RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】

カラオケで歌う曲をしりとりのようにつないでいく「しりとりカラオケ」や楽曲タイトル縛りの「曲名しりとり」、さらには50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、「ある平仮名から始まる曲」が知りたい場面ってときどきありますよね。

そこで、この記事では「ぼ」から始まる曲にターゲットを絞って紹介していきますね!

普段は「ある平仮名から始まる曲」なんてくくりで音楽を探すことってないと思うのですが、だからこそ普段は出会わない曲と出会うキッカケになったりするんですよね。

ぜひこの記事をご覧いただき、新たなお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(251〜260)

僕の存在flumpool

バンドサウンドの卓越した技術と、学生向けに表現された音楽性がキャッチーなムードを与えてくれるフランプールによる感動ソングです。

爽快感のある仕上がりとなっており、春の高校野球においてとさわやかな風を吹かせることのできる内面から込み上げる作品となっています。

BONSAIimase

若者から圧倒的な人気を集めるシンガーソングライター、imaseさん。

最近のトレンドであるR&B風のポップミュージックを武器に、多くのヒットチューンをドロップしていますね。

そんなimaseさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたい作品が、こちらの『BONSAI』。

本作は1970年代のファンクミュージックでよく使われた、甲高いファルセットが印象的な作品です。

邦楽にはなかなかないタイプのファルセットなので、ボーカルの幅を広げたい方はぜひチェックしてみてください。

僕らだimase

imaseさんの楽曲は、落ち着いたなかに未来への希望を感じさせるサウンドが特徴です。

NTTドコモの料金プラン「ahamo」のスペシャルムービーに合わせて書き下ろされた本作は、2023年2月にデジタルシングルとしてリリース。

「大人になること」や「社会で生きる意味」について、現代を生きる若者たちの葛藤を描いた歌詞のなかに、温かく前向きなメッセージが込められています。

将来への不安や悩みを抱えたあなたの背中を、imaseさんの力強いボーカルが優しく押してくれることでしょう。

忘雪katawara

katawara – 忘雪 (Music Video)
忘雪katawara

冬の寒さを感じさせつつも、心に温もりを届ける楽曲が登場しました。

katawaraがお届けする本作は、冬の厳しさと別れの寂しさをテーマにしています。

男女のツインボーカルが織りなす繊細な歌声が、聴く人の心に染み渡ります。

2024年12月に発表されたこの曲は、彼らの成長を感じさせる一曲。

ピアノとギターの調和が生み出す柔らかな音色が印象的です。

冬の夜、窓の外を眺めながら聴くのがオススメ。

過去の思い出を大切にしつつ、未来への希望を感じられる、そんな心温まる時間を過ごせるはずですよ。

voyagelocofrank

メロコアを中心としたライブハウスを意識したサウンドが新次元のサウンドとして人気を博していたlocofrankによる邦楽ロックの名曲です。

疾走感とメロディアスさが7月におすすめできるテーマ性にもジャストフィットする曲となっています。

Bomb A Headm.c.A・T

Bomb A Head (Original Debut Video) 1st — Baby P., M.C.A.T.
Bomb A Headm.c.A・T

DA PUMPのプロデューサーとして1990年代に数々のヒット曲を世に送り出してきたことでも知られているm.c.A・Tさんのデビューシングル曲。

映画『ハートブレイカー ~弾丸より愛を込めて』のテーマ曲として1993年11月21日に発売され、アキレス「ジュニアプロ」のCMソングや、バラエティー番組『KISS×KISS』のテーマ曲としても起用されたナンバーです。

「本当に踊れる、新しい日本のダンスミュージックを」というオファーから制作されたことがわかる当時の最先端とも言えるアンサンブルは、その印象的なフレーズとともに強烈なインパクトを与えました。

聴いていて踊り出したくなる、m.c.A・Tさんの代名詞です。

Bomb A Head! Vm.c.A・T

力強いリズムとテクノ要素を加えたダンサブルな仕上がりの楽曲は、m.c.A・Tさんのデビューシングルのセルフカバーなんです。

内なる情熱や自己発見、友情、愛、未来への希望など、多彩なテーマを含んだ歌詞が特徴的ですね。

2004年8月に発売され、テレビアニメ『天上天下』のオープニングテーマとして使用されました。

本作は、原曲の持つエネルギッシュな雰囲気がさらに強調されていて、若い世代にも広く知られるようになりました。

アニメファンはもちろん、エネルギッシュな音楽が好きな方にもオススメの1曲ですよ!