「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】
カラオケで歌う曲をしりとりのようにつないでいく「しりとりカラオケ」や楽曲タイトル縛りの「曲名しりとり」、さらには50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、「ある平仮名から始まる曲」が知りたい場面ってときどきありますよね。
そこで、この記事では「ぼ」から始まる曲にターゲットを絞って紹介していきますね!
普段は「ある平仮名から始まる曲」なんてくくりで音楽を探すことってないと思うのですが、だからこそ普段は出会わない曲と出会うキッカケになったりするんですよね。
ぜひこの記事をご覧いただき、新たなお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(251〜260)
ボーイフレント゛aiko

2000年リリースのヒット曲です。
とても率直なラヴソングで、aikoの魅力が炸裂したナンバーでしたね。
aikoの楽曲はキャッチーな印象ですが、素人が歌ってみようとするととても難しいです。
彼女にはずっとラヴソングの王道を行ってほしいと願います。
僕が死のうと思ったのはamazarashi

『僕が死のうと思ったのは』は中島美嘉さんのために、ロックバンドamazarashiのボーカルである秋田ひろむさんが制作した楽曲です。
中島さんのシングルとしては2013年にリリースされ、2016年にはamazarashiがセルフカバーバージョンをミニアルバム『虚無病』に収録しています。
タイトルや歌詞の一部にはインパクトが強い言葉が使われていますが、ネガティブな意味だけではなく希望も感じられるんです。
今どん底にいて明るすぎる応援ソングを聴くのがつらかったら、ぜひ『僕が死のうと思ったのは』を聴いてみてください。
VoiceAndrop

さわやかなメロディーと歌声で人気のandropの代表曲『Voice』は、2013年8月にリリースされ、ドラマ『Woman』の主題歌にもなりました。
周りと違ってもいいから、自分自身の声を信じて進んで行ってほしいというメッセージが伝わってきます。
始まりも終わりも自分で決めていいんだよ、とあまり気負わずに歩んでいこうという歌詞が優しい曲です。
僕は僕であってangela×fripSide

angelaとfripSideという、人気音楽ユニット同士のコラボが話題になった楽曲です。
2016年にシングルとしてリリースされました。
熱い歌声とスタイリッシュなサウンドがかっこいいですね。
アニメ「亜人」のオープニングテーマに起用されました。
僕が今できることをback number

アコースティックな前半部分が印象的なback numberの名曲『僕が今できることを』。
back numberの淡いリリックとメロディが光る名曲で、ファンの間では特に人気の高い作品です。
そんな本作は全体を通して非常にスローなリズムで展開されていきます。
ややロングトーンが多いものの、音程の急な上下がないため、歌が苦手な方でも歌いやすいと思います。
ロングトーンが主体の楽曲はビブラートができたほうがいいのですが、本家もビブラートができないので、そこはあまり気にしなくても良いでしょう。
僕の名前をback number

名前を呼ばれることで心が通い合う、深い愛の形を描いた珠玉のミディアムバラードです。
back numberが紡ぎ出す優しいメロディに乗せて、大切な人への感謝と献身的な思いが温かく歌い上げられています。
自分の弱さや傷を受け入れてくれる相手と出会い、すべてを捧げたいと願う心情が胸を打つ、切なくも温かい1曲に仕上がっています。
2016年5月に発売されたシングルで、アルバム『アンコール』にも収録された本作は、映画『オオカミ少女と黒王子』の主題歌として書き下ろされました。
オリコン週間シングルランキング6位を記録し、ゴールドディスク認定も獲得する人気作となりました。
大切な人のことを考えながら聴きたい、心温まるラブソングです。
恋人や友人、家族など、かけがえのない存在への感謝の気持ちを新たにしたいときにオススメの1曲です。
僕は君のことが好きだけど君は僕を別に好きじゃないみたいback number

切ない片思いの心情を率直につづった、back numberの楽曲です。
相手のことを思えば思うほど深みにはまっていく、そんな恋の苦しさを歌っています。
「好みじゃないのね」と諦めようとしながらも、まだ諦めきれない気持ちが痛いほど伝わってきますね。
2015年12月にリリースされた本作は、片思いのつらさを抱えている方はもちろん、過去の恋を振り返りたい方にもオススメです。
この曲を聴いて、胸の奥にしまっていた思いを解放してみてはいかがでしょうか?


