【2026】ブレイク中のおすすめアーティスト。時代を彩る歌手、グループまとめ
最近ではインターネット上での人気がキッカケで一気にブレイクするアーティストも増えており、音楽シーンの流行の移り変わりは非常に激しくなっていますよね!
ダンスボーカルグループや顔出しをしないアーティストなど特徴はさまざま。
今まで聴いたことがなかったアーティストの曲でも、YouTubeやSNSを通じてあっという間に全国に広がる人気曲になるということも珍しくありません。
そこでこの記事では、今まさに人気を集めているアーティストを一挙に紹介していきますね!
すでにブレイク中のアーティストを中心に、注目のネクストブレイクまでピックアップしています。
この記事を読めば邦楽シーンの今が丸わかりです!
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【2026】ブレイク中のおすすめアーティスト。時代を彩る歌手、グループまとめ(131〜140)
倍倍FIGHT!CANDY TUNE

SNSを中心に人気急上昇中のアイドルグループCANDY TUNEが音楽シーンをにぎわせています。
2023年2月にアソビシステムのプロジェクト「KAWAII LAB.」から誕生し、7人のメンバーで活動を開始。
王道アイドルポップスからエレクトロポップまで幅広い音楽性で、デジタルアルバム『CANDY TUNE』でデビューを飾りました。
SNSでの積極的な情報発信とキャッチーな楽曲で、デビューからわずか8カ月でZepp Shinjukuでのワンマンライブを成功させるなど、目覚ましい成長を遂げています。
メンバー個々の魅力と調和のとれたパフォーマンス、ファンとの距離の近さが持ち味で、アイドル好きはもちろん、ポップミュージックファンにもおすすめのグループです。
hedonist.CVLTE

北海道出身のオルタナティブバンド、CVLTE。
CVLTEと書いて、カルトと読みます。
オルタナティブロックとエレクトロニクスの両要素を感じるサウンドが特徴的。
メジャーの音楽シーンに合わせた楽曲を作るより、自分たちが表現したいサウンドを重要視するスタイルが若い世代の間で人気です。
ONE OK ROCKを思わせるハードなバンドサウンドに、最新のK-POPのような洗練されたポップスを混ぜたサウンドで、革新的な楽曲を生み出します。
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3人の圧倒的なダンスパフォーマンスが魅力的なNumber_i。
J-POPを基調としながらもラップやダンスを巧みに取り入れた斬新なスタイルで、音楽シーンに新風を巻き起こしています。
2024年1月にデジタルシングルで世界同時配信デビューを飾り、公開3日で1000万回再生を突破する衝撃的なデビューとなりました。
アルバム『No.O -ring-』は年間デジタルアルバムランキング1位を獲得し、第66回輝く!日本レコード大賞特別賞など数々の賞を受賞。
9月には米国の大型音楽フェス「Coachella」に出演し、国内外で存在感を示しています。
歌唱力とダンスパフォーマンスを兼ね備えた彼らの魅力は、エンターテインメントを心から楽しみたい方に響くはずです。
タイムマシンにのってねぐせ。

ねぐせは名古屋発の男性4人組バンドで、2020年の結成以来、等身大の歌詞とキャッチーなメロディで注目を集めています。
リードボーカルのりょうたさんは幅広いリスナーに愛される爽やかな歌声を持ち、なおやさんはギタリストでありながらボカロPとしての顔も持つマルチプレイヤーです。
彼らは心躍るライブパフォーマンスですでに多くのファンを獲得しており、インディーズシーンでの活躍は今後さらに広がりを見せそうです。
25eill

1998年6月17日生まれの東京都出身、eillさんは透き通った歌声が魅力のシンガーソングライターです。
2021年にメジャーデビューを果たし、アニメ『東京リベンジャーズ』のエンディングテーマ『ここで息をして』で注目を集めました。
K-POPに影響を受けた歌唱力と、宇多田ヒカルさんを思わせる声質が特徴的。
韓国アーティストへの楽曲提供も行うなど、その高いソングライティング力が国内外で高い評価を得ています。
エモーショナルでありながら癒やしの要素を持つeillさんの楽曲は、心に響く歌詞と相まって多くのリスナーを魅了しています。
エモくもありさまざまなタイプの楽曲を歌いこなすeillさんは、探究深い音楽ファンにおすすめです。
光れあたらよ

2019年に結成されたあたらよは、ボーカルギターのひとみさん、ギターのまーしーさん、ベースのたけおさんからなるバンドです。
彼らの音楽性は、失恋や恋愛の切なさを洗練されたサウンドで表現し、ひとみさんの繊細で心に響く歌声が特徴です。
とくに、2020年11月にYouTubeで公開されTikTokでバズった『10月無口な君を忘れる』は2000万回再生を超えるヒットとなりました。
また、THE FIRST TAKEでのパフォーマンスも高く評価されています。
彼らの楽曲は恋愛をテーマにした歌詞の深さを求めるリスナーや、心に染み入る音楽を好む方にとくにオススメです。
これからのことケプラ

聴く人の心に響く等身大の歌詞と疾走感あるサウンドで注目を集めているのがケプラです。
2020年9月に結成された4人組ロックバンドで、全員が東京都立鷺宮高校の同級生という青春感あふれる経歴の持ち主。
2021年7月にミニアルバム『デイズ オブ ユース』でデビューを果たし、収録曲がYouTubeで10万回以上の再生数を記録する快挙を達成しました。
その後、2024年9月にEMI Recordsからメジャーデビューを果たし、インディーズ時代から培ってきた実力を開花させています。
メンバー自らがグッズやジャケットデザインを手掛けるなど、ファンとの距離感を大切にした活動スタイルも魅力の一つ。
青春の一瞬一瞬を切り取ったような楽曲は、みずみずしい感性とリアルな共感を呼ぶ歌詞で、若い世代を中心に確実にファンを増やしています。



