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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに

この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。

「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。

ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。

この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(181〜190)

Break outDa-iCE

Da-iCE / 「Break out」Lyric Video
Break outDa-iCE

戦国時代をモチーフにしたファンタジックな世界観が魅力のアニメ『オリエント』。

「和」を感じさせる作品のオープニングテーマに起用されたのは『Break out』です。

代表曲『CITRUS』で第63回日本レコード大賞を受賞した音楽グループ・Da-iCEが2022年にリリースしました。

華やかなシンセの音色が響く軽快なサウンドが印象的ですね。

武士団の戦いを描く作品にマッチした情熱的なメッセージが詰まっています。

未来への熱い思いがこめられたアニソンをぜひチェックしてくださいね!

Black ButterflyDeniece Williams

ハイトーンなボーカルワークでポップやソウルの質感を押し出した心地よい作品を提供してくれるデニーズウィリアムスによるカラオケ曲です。

ムーディーな雰囲気で50代の女性の魅力を引き立ててくれる仕上がりとなっており、音痴の方にも歌いやすさがあります。

BootyliciousDestiny’s Child

自分自身の美しさを知り、自信を持つことの大切さをメッセージとしたトラック。

アメリカのガールズグループであるDestiny’s Childによって、2001年にリリースされました。

Stevie Nicksの1981年のトラック「Edge of Seventeen」をサンプリングしています。

Blue WavesDimension

DIMENSION AL「32」収録、「Blue Waves」スタジオライブ映像
Blue WavesDimension

T-SQUAREの『TRUTH』がヒットした1991年の翌年、日本のフュージョンブームに乗るようにデビューしたのがDimensionです。

彼らはFIELD OF VIEWや愛内里菜さんなどのアーティストで有名なレコード会社、ビーイングの中では珍しいイントゥルメンタルのバンドなんですよ。

代表曲の『ROUND TRIP』は、プロ野球中継のテーマ曲にも使われていて、耳にしたことがあるかもしれないのでぜひチェックしてみてくださいね!

Blow Your Mind (Mwah)Dua Lipa

Dua Lipa – Blow Your Mind (Mwah) (Official Video)
Blow Your Mind (Mwah)Dua Lipa

自信を持つことについて歌われている、心地の良いエレクトロポップ・トラック。

イギリスのシンガー・ソングライターであるDua Lipaによって2016年にリリースされ、世界各国でヒットしました。

Revlonの広告キャンペーンで使用されたトラックです。

brotherEINSHTEIN

EINSHTEIN(アインシュタイン)「brother」(Official Video)
brotherEINSHTEIN

ラッパー、俳優、作家として幅広く活動するアーティスト、EINSHTEINさんによる1曲。

2020年、1stフルアルバムの先行デジタルシングルとして発表されました。

MVには俳優の池田光輝さん、中谷太郎さんが出演しています。

兄弟って不思議な関係ですよね。

ケンカもするし少しのことで腹も立つ、だけど一番信頼している。

そんな思いがこの曲には込められている気がします。

兄弟に感謝を伝えたい方にオススメの1曲です。

BRING YOUR BOARD!!ELLEGARDEN

2003年7月にリリースされたELLEGARDENの2ndアルバムです。

この作品は、日本のオリコンアルバムチャートで初めてトップ100入りを果たしました。

今でもなお人気のある定番曲『ジターバグ』や『金星』『No.13』など、人気曲が多数収録。

ポジティブでエネルギッシュな雰囲気が、リスナーの心をつかんで離しません。

2022年にリリースされたアルバム『The End of Yesterday』しか聴いたことがない若いリスナーにもぜひ手にとってみてほしいアルバムです。