「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(171〜180)
BRAND NEW WORLDD-51

YASUとYUによるボーカルデュオ、D-51。
グループ名は日本中を駆け巡っていた蒸気機関車に由来していて、2人の無邪気で伸びやかなボーカルがとっても魅力的です。
大ヒットしたテレビドラマ『ごくせん』の主題歌になった、『NO MORE CRY』を思い出す人も多いのではないでしょうか。
ミディアムバラードの『ハイビスカス』やワンピースのオープニングとなった『BRAND NEW WORLD』などあたたかい楽曲を届けてくれています。
D-51を聴くとさわやかな気持ちになるのでオススメですよ!
Blue VicesDEAD END

80年代中盤に結成された、ヴィジュアル系の中でも独特の楽曲センスを持ち、後にさまざまなバンドにも影響を与えたバンド。
1枚目のシングル『Blue Vices』も、やはりギターのピッキング奏法や前衛的な楽曲の雰囲気など、他のバンドとは一線を画すものであったことはまちがいないです。
ブループラネット feat. 初音ミクDECO*27

日本を代表するボカロPとして人気を集めるDECO*27さん。
読み方はデコ・ニーナです。
いくつもの名曲を生み出してきたため、10代の方でも一度は彼の楽曲を耳にしたことがあると思います。
そんな彼の楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『ブループラネット feat. 初音ミク』。
疾走感にあふれる楽曲ですが、意外にも音域が狭く、ボカロにありがちな発音しづらい歌詞というわけでもないので、非常に歌いやすいと思います。
ブルーユニオンDIVELA

DIVELAさんが手がける『ブルーユニオン』は、2024年3月9日にリリースされた渾身の1曲。
「初音ミク」を題材した作品で、言葉と意味の結びつきを大切にしているのが特徴。
愛する人とのきずな、前を向く強さなどのテーマをデリケートに描いているのが魅力的です。
ボカロシーンにあまり触れてこなかった人でも、響くものがあると思います。
ぜひじっくりと聴き込んでみてください。
Break outDa-iCE

戦国時代をモチーフにしたファンタジックな世界観が魅力のアニメ『オリエント』。
「和」を感じさせる作品のオープニングテーマに起用されたのは『Break out』です。
代表曲『CITRUS』で第63回日本レコード大賞を受賞した音楽グループ・Da-iCEが2022年にリリースしました。
華やかなシンセの音色が響く軽快なサウンドが印象的ですね。
武士団の戦いを描く作品にマッチした情熱的なメッセージが詰まっています。
未来への熱い思いがこめられたアニソンをぜひチェックしてくださいね!
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(181〜190)
Black ButterflyDeniece Williams

ハイトーンなボーカルワークでポップやソウルの質感を押し出した心地よい作品を提供してくれるデニーズウィリアムスによるカラオケ曲です。
ムーディーな雰囲気で50代の女性の魅力を引き立ててくれる仕上がりとなっており、音痴の方にも歌いやすさがあります。
BootyliciousDestiny’s Child

自分自身の美しさを知り、自信を持つことの大切さをメッセージとしたトラック。
アメリカのガールズグループであるDestiny’s Childによって、2001年にリリースされました。
Stevie Nicksの1981年のトラック「Edge of Seventeen」をサンプリングしています。


