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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに

この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。

「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。

ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。

この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(161〜170)

BlameCalvin Harris ft. John Newman

スコットランドのDJでプロデューサーのCalvin Harrisと、イギリスのシンガーのJohn Newmanによるコラボレーション。

2014年にリリースされ、世界各国のチャートでTop10入りを果たしました。

Emil Nava監督によるミュージック・ビデオはロサンゼルスで撮影され、モデルのAarika Wolfが出演しています。

ブランディングができないChinozo

Chinozo ‘ブランディングができない’ feat.KafU
ブランディングができないChinozo

『ブランディングができない』はChinozoさんによる楽曲で、2024年12月にリリースされました。

可不をフィーチャーした本作は、現代社会における「イメージ」や「ブランド」の概念を鋭く描き出しています。

転がるようなサウンドアレンジに小気味いいメロディーラインも魅力。

自分らしさを失いかけている人や、SNS時代の生きづらさを感じている方にぜひ聴いてほしい1曲です。

「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(171〜180)

Brother BishopChurch Of Misery

Church of Misery – Brother Bishop (OFFICIAL VIDEO)
Brother BishopChurch Of Misery

愛知県名古屋市発のドゥーム系メタルバンド、Church Of Miseryの楽曲です。

2013年にリリースされたアルバム「Thy Kingdom Scum」に収録されています。

ゆがみがガツンと効いたギターサウンドが心をざわつかせます。

BLOODY STREAMCoda

テレビアニメ『ジョジョの奇妙な冒険』の第二部『戦闘潮流』のオープニングテーマをつとめた1曲です。

『ジョジョ』というビッグタイトルを支えるにふさわしい、ジャズのテイストを取り入れた、軽快でありながら重厚感を感じさせる内容に仕上がっています。

ひたすらにかっこいいイントロからはじまる、冒険を想像させるこの1曲をぜひ聴いてみてください。

Broke DownCole Swindell

Cole Swindell – Broke Down (Official Audio)
Broke DownCole Swindell

別れについて歌われているパワー・バラード。

アメリカのカントリー・ミュージック・アーティストであるCole Swindellによって、2015年にリリースされました。

アメリカのチャートでNo.1を獲得し、アメリカとカナダでゴールド認定を受けているトラックです。

BREAKTHROUGHCosmo’s Midnight, SIRUP, Shin Sakiura

オーストラリアのエレクトロデュオであるCosmo’s Midnight、シンガーのSIRUPさん、ギタリスト兼プロデューサーとして活躍しているShin Sakiuraさんがコラボしたポップナンバーです。

2022年9月にリリース。

日産『キックス e-POWER』のCMソングに起用されています。

軽快なギターサウンドやリズム、洋楽のオシャレなバンドサウンドを思わせるメロディー、グルーヴィーなラップの掛け合いが楽しいですね。

どこかレトロな趣を感じさせる点や、洗練されたブラックミュージックのようなグルーヴ感にも引き込まれます。

なにかを始めたいときにもオススメのFeeling Goodな1曲です。

bulletCö shu Nie

Cö shu Nie – bullet (Official Video) / “PSYCHO-PASS サイコパス 3” ED
bulletCö shu Nie

複数のアニメの主題歌に抜てきされ、注目度上昇中のロックバンド、Cö shu Nie。

ボーカルの中村未来さんの歌声は切なさを帯びつつも美しく、繊細な響きが印象的ですね。

また、アグレッシブなベースのサウンドとドラムのフレーズ、シーケンスも駆使した楽曲は聴いていて飽きることがありません。

聴いているだけでどんどんその魅力にハマっていくようなバンドです。