「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
- 「ぶ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
- 「ふ」から始まるタイトルの曲。ユニークで幅広い「ふ」の世界
- 「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストに!
- 「ぷ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ふ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「づ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 「ば」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぼ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- 「ヴ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストの選曲に
- 「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(161〜170)
Blue MoonBillie Holiday

1934年にロレンツ・ハートさん作詞、リチャード・ロジャースさん作曲でリリースされた『Blue Moon』。
この曲は現在でも高い人気をほこる、アメリカのジャズシンガー、ビリー・ホリデイさんなどによるカバーでよく知られています。
シンプルな歌詞とメロディで構成されたこの曲は、ジャズを初めて歌ってみたいという方にはピッタリ。
また、この曲は循環コードという単純な和音の流れを繰り返す曲なので、ピアノやギターを使ったソロカバーや弾き語りにもオススメ。
ぜひ幅広いシーンでこの曲を活用してみてくださいね!
Blue MoonBlue Moon

美しく伸びやかなメロディと上品なストリングス、いわゆる「ハチロク」と呼ばれる6/8拍子のリズムも含めて、どこかオールディーズなポップスを思わせるノスタルジックな雰囲気で良い感じです!
こちらの冬のバラードは、NiziUが2022年12月にリリースした4枚目のシングルのタイトル曲となっています。
グループ初のウィンター・バラードであり、ファンとの絆をテーマにした温かい歌詞が特徴的。
遠くにいてもお互いを思いやる心が描かれており、ファンとアーティストがどこにいても繋がっていることを象徴しているのですね。
NiziUのメンバーの爽やかで力強い歌声が印象的で、寒い季節にぴったりの温かさを感じさせます。
ライブパフォーマンスでの青いペンライトの光景を連想させ、ファンとの一体感を象徴している本作。
クリスマスや一人で過ごす冬の夜、ゲレンデに冬のドライブなど、あらゆる冬のシーンに合わせてぜひ聴いてみてくださいね。
Blue SummerBlue Vintage

フィリピンで生まれ、サイパンやハワイで育った経験を持つJ.SpeaksさんとギタリストのTaigaさんによって結成されたBlue Vintage。
彼らが2023年にリリースした『Blue Summer』は、夏の舞台に展開する恋愛模様が描かれたセンチメンタルな恋愛ソングです。
ヒップホップ調のビートとサーフミュージックの絡み合う爽やかなサウンドがエモーショナルなリリックを彩っています。
不安や寂しさをつつみこむような温かいボーカルとともに、チルな時間を過ごせるバラードです。
Blowin’ in the WindBob Dylan

1960年代から活躍する世界的に有名なアメリカ出身のミュージシャン、ボブ・ディランさん。
彼が1963年にリリースした『Blowin’ in the Wind』は、アメリカ公民権運動をテーマに描かれた楽曲です。
シンプルなアコースティックギターの音色やハーモニカの演奏が印象的です。
争いへの問いかけを描く歌詞になっており、温かいメロディーとともに心に響くでしょう。
楽曲の最後に繰りかえされるリフレインにも注目して聴いてみてください。
Break My WallBoobie Trap

「偽装爆弾 / 間抜けなわな」を意味するはずが、スペルミスによって違う意味のバンド名になってしまったというおもしろエピソードを持つ3ピースバンド、Boobie Trap。
ザ・メロコアという感じの要素がふんだんに詰まった楽曲が多く、根っからのメロコアキッズからも、これから聴き始める人にもこれだけは外せない!バンドです。
なんといっても疾走感マックスで突き進む2ビート、そしてわかる人にはわかる歌声からもあふれるメロコア感がたまりません。
Blue Sky BlueBuono!

ももちこと嗣永桃子が在籍していたアイドルユニットBuono!の楽曲です。
アイドルソングらしく、さわやかな楽曲で、女子会などで歌えば盛り上がることまちがいなし!
曲のテンポはそこまで早くないので、歌いやすい曲ですね。
BROTHERCHAGE and ASKA

実際には血がつながっていなくても気の合う仲間を「兄弟」「ブラザー」なんて呼ぶことがありますよね。
この曲、CHAGE and ASKAの『BROTHER』は実際の兄弟というよりは気の合う人を呼ぶような『BROTHER』ではありますが、もちろん仲のいい兄弟ならしっくりとくる1曲ではないでしょうか。
この曲は1995年にリリースされたCHAGE and ASKAの17作目のアルバム『Code Name.1 Brother Sun』に収録されています。


