「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
- campaign【お試し無料】このスペースにプレスリリースで告知できます
- 「ぶ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
- 「ふ」から始まるタイトルの曲。ユニークで幅広い「ふ」の世界
- 「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケの選曲に
- 「ぷ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ふ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「づ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 「ば」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぼ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- 「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「ヴ」から始まる曲。しりとり、カラオケの選曲に
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に(361〜370)
ブルー・マニアックナルネア

『ブルー・マニアック』はナルネアさんが2025年4月に公開した作品で、初音ミクの清らかな歌声が心に響きます。
ロックを基調にした洗練されたサウンドアレンジに、孤独や自己認識をテーマに据えた内省的な思いを投影。
現代を生きる人々の心情を映し出す鏡のような仕上がりです。
緻密な音像と哀愁を帯びたメロディーラインが織りなす世界観に、引き込まれること間違いなし。
静かな夜、心を落ち着かせたいときに聴いてみてはいかがでしょうか。
BROTHERハマ・オカモト(OKAMOTO’S)

中学生時代の同級生により構成されている4人組ロックバンドOKAMOTO’Sのベーシスト。
お笑いコンビダウンタウンの浜田雅功さんと、女優小川菜摘さんの長男として生まれながらも、自分の力でキャリアを積み上げたいという意思からメジャーデビュー後も両親を公表せず活動してきた、まさに叩き上げのミュージシャンです。
2013年には世界的ギターメーカーであるアメリカのフェンダー社と日本人としては初となるエンドースメント契約をするなど、その確かな才能により注目を集める実力派のベーシストです。
Black Catcherビッケブランカ

ピアノの音色が印象的な、独特な空気感のロックナンバーです。
愛知県出身のシンガーソングライター、ビッケブランカさんによる作品で、2020年1月に配信リリース。
アニメ『ブラッククローバー』の第10クールオープニングテーマです。
さすがピアニストと言ったところでしょうか、オシャレさとかっこよさが合わさった音楽性が魅力の一つ。
中毒性がとても高いですね。
「困難に立ち向かう」「諦めない」といったメッセージが込められており、ファンタジーバトルアニメの主題歌にぴったりな、クールな雰囲気のアニソンです。
Black Roverビッケブランカ

ビッケブランカが”書き下ろしたアニメ『ブラッククローバー』。
疾走感と悲壮感が海外でも人気です。
アップテンポな楽曲は日本のみならず海外でも支持されるのでしょうね。
彼が影響を受けたアーティストにマイケル・ジャクソン、エルトン・ジョンを上げていますが、その感覚をサウンドに感じるのでしょう!
ブラザーファンキー加藤

自身が出演する映画『サブイボマスク』の主題歌になっていたファンキー加藤さんの『ブラザー』。
子供の頃を振り返り、いろいろなことがあった思い出の中にいつもかっこよく輝いているお兄ちゃん、そんなお兄ちゃんを歌っている曲です。
アップテンポでさわやかさがあり、そして懐かしさもある1曲。
お兄ちゃんがいなくても、こんなお兄ちゃんがほしかったなあと思わせてくれる曲です。
ブルーフジファブリック

2014年に両A面シングル「ブルー/WIRED」としてリリースされた楽曲です。
やさしい歌声とサウンドに癒やされますね。
青春に誰もが抱く甘酸っぱいもやもやした気持ちをそのまま歌詞にしたような、すてきな言葉がちりばめられています。
ブラッドドールフユウ

まるで短編ホラー映画を観ているようなゾクゾクする感覚と美しいメロディーに心を掴まれます!
ゴシックでダークな世界観を描くボカロP、フユウさんによる作品で、2025年5月に公開されました。
本作は物語性の高い世界観と、エレクトロニカの要素を取り入れたミクスチャーロックサウンドが融合、聴くほどにそのミステリアスな魅力に引き込まれていくんですよね。
的な気分を味わいたい時に聴いてみてください。
Broken Stringsフラワー・トラベリン・バンド

内田裕也とザ・フラワーズが再編成されジョー山中さんをボーカルに再出発したのがフラワー・トラベリン・バンドです。
内田裕也さんさんプロデュースにより全曲英語の歌詞で歌われ、海外を意識した制作スタイルをとっていました。
その後バンドはカナダへ渡るとアメリカのレコード会社からアルバムをリリースし、エマーソン・レイク・アンド・パーマーなどとも共演を果たします。
帰国後は全国各地でコンサートを行い、4作目となるアルバム『Make Up』をリリースしますが1973年に解散。
2007年にはオリジナル・メンバーによって再結成され、翌年にはアルバム『We are here』がリリースされました。
VSポルノグラフィティ

静かに、奇麗に始まる一曲です。
しかし、決して奇麗なだけでなく、どこまでも熱くまるでこちらを追い立てるように背中を押してくれる熱量のある一曲と言えます。
タイトルである『VS』の通り、戦いを、そして戦いの相手を見せつけられる一曲であり、そしてその相手とはかつての少年であった自分です。
大人になった自分と過去の少年の対比で描かれるこの一曲は、とても熱く、それでいてどこか切なく、懐かしさを感じさせる曲に仕上がっています。
ブレスポルノグラフィティ

『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』の主題歌として起用されました。
年齢問わず好きな人の多いポケモンの曲である、という点で選曲としてばっちりでは。
ですが、何よりも歌詞も結婚式にぴったりです!
ポケモンマスターを目指すサトシとピカチュウの冒険の旅にもなぞらえて、どんな日も焦らず自分らしく進んで行こう!という未来への決意が込められています。
新郎が新婦にあてて歌うとロマンチックですね〜。
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に(371〜380)
ぶっ生き返す!!マキシマム ザ ホルモン

生命や運命への反抗心をテーマに掲げ、ラウドなサウンドと共に突き進む楽曲です。
ミクスチャー・ロックとメタルコアを絶妙なバランスで融合させ、マキシマム ザ ホルモンならではの破壊的なエネルギーと独特の世界観が炸裂します。
2007年3月のアルバム『ぶっ生き返す』収録の1曲目に収められた本作は、オリコン週間アルバムチャート5位を記録し、同アルバムは累計32.2万枚のセールスを達成。
メジャーデビュー後のバンドの代表作として、多くのファンから支持を受けています。
アグレッシブなサウンドとパワフルなメッセージ性を求めるロックファンには、まさにうってつけの1曲と言えるでしょう。
Blooming the Tank-topヤバイTシャツ屋さん

個性派のスリーピースロックバンドとして人気を集めるバンド、ヤバイTシャツ屋さん。
かわいらしいアイドルソングを歌うかと思えば、途中からデスメタルテイストになったり、とんでもないデスボイスが登場したりと、なにかとインパクトのある楽曲が多いバンドですね。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Blooming the Tank-top』。
サビやAメロはアイドルソングのようなかわいい雰囲気ですが、Bメロやその他の部分ではデスボイスで叫べるパートが多く登場します。
ストレス発散にはもってこいの作品ですね!
ブレーメンヨルシカ

グリム童話『ブレーメンの音楽隊』をモチーフに、軽やかなリズムと明るいメロディで奏でられる心温まる物語。
ヨルシカがお届けする本作は、理屈や常識にとらわれず、音楽の楽しさに身を委ねることの素晴らしさを優しく語りかけてきます。
物語の主人公たちのように、目的地にたどり着けなくても、共に歩む道のりにこそ意味があると教えてくれる珠玉の1曲です。
2022年7月に配信リリースされた本作は、アニメーション仕立てのミュージックビデオも話題を呼び、8組の人物の足元だけを映し出す斬新な演出が印象的です。
心が疲れているとき、人生に迷いを感じているとき、誰かと一緒に前を向いて歩みたいと思うときにおすすめの楽曲です。
Blizzard三浦大知

三浦大知さんは9歳の時にFolderのメインボーカルとしてデビューしたアーティストで、その高いダンススキルから「和製マイケルジャクソン」とも呼ばれています。
曲中に音楽をまったく鳴らさずに踊る無音ダンスなどのハイレベルなダンスパフォーマンスをこなす一方で、ピアノ、ギター、ドラムといった楽器の演奏まで披露するマルチなプレーヤーです。
幼少期にデビューしたこともあり変声期による活動休止期間もありましたが、たゆまぬ努力で作詞作曲までこなすようになり、日本のトップアーティストの仲間入りを果たした人物です。
Breathless三浦大知

R&Bシンガーの三浦大知さん。
メディアで取り上げられるのはポップスよりの楽曲ですが、こちらの『Breathless』は昔の三浦大知らしさが全面に出たセクシーなR&Bに仕上げられています。
ところどころに登場するハイノートがセクシーな雰囲気を強調していますね。
Bling Bling三阪咲

ネクストブレイクが期待されているシンガーソングライター、三阪咲さんが歌う『Bling Bling』は、自分に迷っている人に聴いてほしい楽曲です。
2021年にリリースされたこの楽曲は、女性ファッション誌「Seventeen」の創刊以来初めてとなるテーマソングに起用されました。
自分のやりたいようにやろうと歌う歌詞は、人に惑わされて自分を見失っている人にはピッタリです。
ぜひ『Bling Bling』を聴いて自分の道を突き進んでください!
Brilliant Dream中川翔子

中川翔子さんのデビューシングルとして2006年に発売されました。
ミュージッククリップではイメージ衣装の他、コスプレを含め全12種類の衣装が用意されており、デビューイベント『しょこたん☆まつり』が開催されました。
オリコンチャートでは29位を記録しています。
BROTHER中村あゆみ

「前に進もう、なあ兄弟」という熱っぽいメッセージが込まれているナンバーです。
『翼の折れたエンジェル』のヒットでも知られているシンガー、中村あゆみさんの楽曲で、1990年に16枚目のシングルとしてリリース。
ミズノ「スーパースター」のCMソングに起用されました。
ダイナミックな曲調と中村さんのパワフルな歌声がぴったり合っていて、心震わされます。
明日を生きるエネルギーがほしいとき、ぜひ聴いてみてくださいね。
BLONDE中森明菜

『BLONDE』は中森明菜さんの18枚目のシングルで、バブル世代の恋のオシャレさが際立つ曲です。
特に、サビで響くカッコいいビブラートが彼女の品格を際立たせています。
明菜さんのその見事な歌唱技術により、単純に歌うこと自体の難易度が高い曲が多いのですが、この曲はその中でも比較的歌いやすく作られているのではないでしょうか。
男性でも歌いやすい範囲のメロディーが続くため、明菜さんの曲を歌ってみたい男性の方にも、この曲はオススメです。
ブランコ乃木坂46

秋の切なさをブランコの揺れに乗せて表現した、心に染み入る一曲です。
乃木坂46のアンダーメンバーによる楽曲として2016年11月にリリースされ、寺田蘭世さんがセンターを務めています。
ミュージックビデオでは、選抜入りを目指すメンバーたちの葛藤が象徴的に描かれており、楽曲と相まって深い感動を呼びます。
本作は、片思いの切なさや時間の流れを、ブランコの揺れに重ね合わせた歌詞が印象的。
秋の夕暮れ時、公園のブランコに揺られながら聴きたくなる、郷愁漂う一曲となっています。


