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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に

この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。

「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。

ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。

この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に(341〜350)

Brand New DayももいろクローバーZ

新たな旅立ちに心躍る楽曲が登場です。

ももいろクローバーZによる本作は、日々の生活の中にある小さな奇跡や出会いをたたえる爽やかな1曲。

さっぱりとしたブリットロック調のメロディが、朝の清々しい気分にマッチします。

2024年2月に配信リリースされ、日本テレビ系『ぶらり途中下車の旅』の新テーマソングにも起用されました。

新しい一歩を踏み出したいときにぴったり。

朝の散歩のお供や、また新生活のスタートを控えた方々の背中も押してくれる1曲です。

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    ブンバ・ボーン!よしざわたかゆき、山野さと子

    『おかあさんといっしょ』の歌に合わせて踊れる体操のコーナーで、2014年3月から2019年3月まで歌われていた曲です。

    元気の出るアップテンポな音で始まります。

    激しいジャンプや腕を大きく振ったり歌詞に合わせて動物のようなマネをする動きなど、振り付けを覚えたら大人でもかなりの運動量がありそうです。

    幼児さんには難しい動きもありますが、一緒に大きな声で掛け声を出したり自由な動きで兄弟や親子みんなで体を動かせば、朝から元気にシャキッと目が覚めそうですね!

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      不器用な人エイハブ

      リズミカルなドラムと始まりを予感させるピアノ、そこから軽やかなギターのリフが絡み合うイントロが非常に印象的。

      2025年3月にリリースされた本作は、メジャー1stデジタルアルバム『UMANITY』に収録。

      バンドメンバーのソガケイスケさんが作詞作曲を手掛け、社会における「正しさ」や「器用さ」という価値観に疑問を投げかけ、不器用ながらも真摯に生きる人々へのエールを込めた楽曲となっています。

      現代社会で感じる生きづらさや、自分らしさを保つことの難しさを抱える方に、きっと心に響くはずです。

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        Brand New Breezeカノン

        恋愛アニメ『金色のコルダ』のオープニングソングです。

        原作は女性向けの恋愛シミュレーションゲーム。

        クラシック音楽の世界が舞台、ということで、曲の出だしのキレイなストリングスが特徴です。

        女性の幸せ感にあふれていて、いとおしい人との新しい生活がはじまるんだ!!とわかります。

        海外の式場でこれが流れたらとってもロマンチックですね。

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          文学少女インセインカラスヤサボウ

          文学少女インセイン カラスヤサボウfeat.鏡音リン
          文学少女インセインカラスヤサボウ

          一回聴くと「自分でも歌いたい!」と思うことはず。

          なによりの魅力はその歌詞でしょう。

          刺激的でリズムよく歌われるその歌は、聴くだけでも心地良く、自分で口ずさめばそれ以上に気持ち良いものです。

          軽快なバンドサウンドに乗って、ぜひ自分でも歌ってみてください。

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            文化になっていくカンザキイオリ

            「オリジナル」と「模倣」その境目は……創作活動をされる方ならとくに刺さるじゃないでしょうか、この作品。

            カンザキイオリさんが2023年8月に発表したのが『文化になっていく』です。

            ボカコレ2023夏のTOP100ランキング参加曲でした。

            淡々としているようでその実、胸の奥底で感情が渦巻いているのがわかるトラックメイクが印象的。

            サビに向かってだんだんと熱を帯びていく感じがかっこいいです。

            歌詞には「あなたの文化になりたい」という思いが。

            自分の作ったものが誰かの一部になり生き続けていくことは、クリエイター冥利に尽きます。

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              ブラインドタッチの織姫キリンジ

              聴き心地のいいポップさと独特な歌詞の世界観が支持されている埼玉県出身のバンド、キリンジの楽曲です。

              2003年にリリースされた『スウィートソウル ep』に収録。

              好きな人へのあふれ出すような思いが歌詞につづられています。

              軽快なリズムとやさしい歌声に癒やされますね。

              心休まる、すてきな名曲ではないでしょうか。

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                ブルームリボンギンクル

                初音ミク 『ブルームリボン』 Music Video
                ブルームリボンギンクル

                「ずっと好きだった人に、今年こそは告白しよう!」そう考えている方が聴けば、きっと勇気がもらえますよ!

                ボカロP、ギンクルさんによる作品で2021年に発表されました。

                ピアノとストリングスの美しい音色が鳴り響く、疾走感のあるロックナンバーです。

                そのサウンドが主人公のあふれ出す思いを表現しているかのよう。

                バレンタインをきっかけに気持ちを伝える……簡単にできることじゃないと思いますが、もしかしたらこの曲が背中を押してくれるかもしれません。

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                  Blue Birdコブクロ

                  爽やかなメロディに乗せて、日常に潜むささやかな幸せを描いた、コブクロの心温まるナンバーです。

                  夢を追いかける中で見失いがちな、大切な人とのつながりこそが本当の幸福なのだと、幸せの青い鳥にたとえて優しく歌い上げています。

                  この楽曲はデビュー10周年という節目に、2011年2月発売の20枚目のシングルとして制作され、NHK教育テレビのアニメ『バクマン。』のオープニングテーマにも起用されました。

                  目標に向かって頑張っているけれど少し疲れてしまった時、本作を聴いてみてください。

                  きっと、すぐそばにある温かい光に気づかされ、再び未来へ羽ばたく勇気がもらえるはずです!

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                    ブラウスゴホウビ

                    ブラウス – ゴホウビ [Official Video]
                    ブラウスゴホウビ

                    J-POPからロック、ニュー・ウェイヴ、テクノまで、幅広いジャンルを自在に行き来するツインボーカルバンド、ゴホウビ。

                    主宰のmeiyoさんは高校3年生の時に軽音楽部でドラムを始め、2009年にバンド「シガテラ」のドラムコーラスとして音楽活動をスタートしました。

                    2021年7月、SNSに投稿した楽曲がTikTokで1億回を超える再生回数を記録し、Virgin Musicからメジャーデビューを果たしています。

                    KANや奥田民生、Jellyfishなどから影響を受けた音楽性は、キャッチーなメロディと独特の歌詞で表現され、ニュー・ウェイヴやテクノの要素を効果的に取り入れています。

                    2人のボーカルが織りなすハーモニーと、それぞれの個性が際立つ歌唱は、新しいJ-POPの可能性を感じさせる魅力に溢れています。

                    オルタナティブな音楽性とポップなメロディの融合を求める音楽ファンにぴったりのバンドです。

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                      「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に(351〜360)

                      BLUE HEAVENサザンオールスターズ

                      サザンオールスターズの魅力がたっぷり詰まった曲ですね!

                      優雅で落ち着いた雰囲気の中に、恋愛や人生のはかなさを歌い上げる桑田佳祐さんの歌声が心に響きます。

                      1997年11月にシングルとしてリリースされ、ケンタッキーフライドチキンのCMソングにも起用されました。

                      アルバム『さくら』や『バラッド3〜the album of LOVE〜』にも収録されているので、ゆったりと音楽を楽しみたい時にオススメです。

                      カラオケで歌うなら、感情を込めて歌えば、きっと周りの人の心も温かくなりますよ。

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                        ブラインド・バードザ・モップス

                        激動の1960年代、サイケデリックムーブメントの先駆者として知られるザ・モップスが1967年11月に発表したデビュー作です。

                        重厚なギターリフと幻想的なサウンドが融合した斬新なアレンジは、当時の日本の音楽シーンに衝撃を与えました。

                        奇抜な衣装やライトショーを取り入れたパフォーマンスでも注目を集めた本作は、アルバム『サイケデリック・サウンド・イン・ジャパン』にも収録され、数々の伝説を生み出しました。

                        2014年4月にリリースされた完全盤『サイケデリック・サウンド・イン・ジャパン+2』でCDでの聴取が可能になり、その革新性が再評価されています。

                        新しい音楽の可能性を追求したい方や、日本のロック史に興味がある方にぜひ聴いていただきたい一曲です。

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                          V.I.Pシド

                          Magi – The Labyrinth of Magic V.I.P by SID Japanese Ver.
                          V.I.Pシド

                          テレビアニメ『マギ The labyrinth of magic』のオープニングテーマです。

                          シドらしく、アップテンポで気持ちのいいバンドサウンドですが、そこにさらに『マギ』らしい異国情緒のテイストが盛り込まれています。

                          「前を向いて歩こう」と応援してくれるこの歌、必ずあなたの支えとなってくれるでしょう。

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                            ブルー・シャトウジャッキー吉川とブルー・コメッツ

                            森と泉に囲まれた青い城を舞台に繰り広げられる、切ない恋物語。

                            グループサウンズの金字塔ともいえるこの楽曲は、1967年にリリースされるや否や大ヒットを記録し、第9回日本レコード大賞を受賞しました。

                            100万枚以上を売り上げ、第18回NHK紅白歌合戦にも出場するなど、日本のポップス史に残る名曲となりました。

                            洋楽の影響を受けつつも日本独自の歌謡曲としての色彩を持つ本作は、美しいメロディと心に響く歌詞で、今なお多くの人々に愛され続けています。

                            ジャッキー吉川とブルー・コメッツの魅力が詰まった一曲、ぜひ大切な人と一緒に聴いてみてはいかがでしょうか?

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                              ブギウギ ワンダー☆レビューのテーマスターダスト☆レビュー

                              スターダスト☆レビュー 2024.5.22リリース『ブギウギ ワンダー☆レビューのテーマ Radio Edit Version 』Official Music Video
                              ブギウギ ワンダー☆レビューのテーマスターダスト☆レビュー

                              スターダスト☆レビューによる楽曲『ブギウギ ワンダー☆レビューのテーマ』。

                              バンドのキャリアを象徴するメドレー形式の1曲で、これまでにリリースされてきたあの名曲たちが一挙に聴けてしまいます。

                              もともとは「ブギウギ ワンダー☆レビュー」ツアーのアンコールで演奏されていたアレンジ。

                              バンドの歴史と未来をつなぐ、ライブの締めくくりを飾るのにふさわしい作品ですよね。

                              スターダスト☆レビューの魂がそのまま音楽になったかのよう!

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                                Breakthroughスバル・イチノセ(CV:石川界人)

                                TVアニメ「宇宙戦艦ティラミス」主題歌 ダイジェスト試聴
                                Breakthroughスバル・イチノセ(CV:石川界人)

                                かっこいいロボットもの……かと思わせておいてのギャグアニメ『宇宙戦艦ティラミス』のオープニングテーマです。

                                主人公スバル・イチノセ役を演じた声優の石川界人さんが歌っています。

                                疾走感のある熱いロックナンバーで、聴いているだけでテンションが上がってしまいますね!

                                曲の勢いからは想像しにくいですが、キー自体はそれほど高くないので、音域に自信のない方にオススメできます。

                                ぜひともエモーショナルに歌い上げてください!

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                                  ブルー・サマータイム・ブルーズズーカラデル

                                  ズーカラデル “ブルー・サマータイム・ブルーズ” (Official Music Video)
                                  ブルー・サマータイム・ブルーズズーカラデル

                                  北海道は札幌市出身の3ピースロックバンド、ズーカラデルは、軽快なポップさと日常に寄り添う繊細な歌詞で人気ですよね。

                                  そんな彼らが2023年に発表した『ブルー・サマータイム・ブルーズ』も、夏の終わりに聴くにふさわしいナンバーだと言えそうです。

                                  印象的なギターのアルペジオから始まるサウンドは、過ぎゆく夏への郷愁と、それでも未来へ進もうとする決意が混じり合ったような不思議な魅力を放っております。

                                  ボーカル・吉田崇展さんの少し憂いを帯びた歌声も相まって、青春の一ページのサウンドトラックを聴いているかのようですね。

                                  熱さが和らぎつつある夏の夜にこの曲を流せば、感傷的で最高の気分を味わえることは間違いないでしょう。

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                                    Blue Rainチェッカーズ

                                    チェッカーズが1987年にリリースした15枚目のシングル『Blue Rain』。

                                    ファンの方は特に懐かしく感じるのではないでしょうか。

                                    初海外となるロンドンのレコーディングということもあってか、冷たく乾いた空気が身に染みるような音像に包まれます。

                                    雨の憂うつな日って誰かに頼りたくなることもありますよね。

                                    悲しみをまぎらわされていたのは自分だった……。

                                    切ない心情と雨音に呼応するような尚之さんの哀愁あふれるサックスが最高にたまりません。

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                                      ブルーハワイディック・ミネ

                                      昭和の低音ボイスの魅力あふれる歌手、ディックミネさんがおくる、エルヴィス・プレスリーのカバー曲です。

                                      この頃から洋楽のカバー曲があったということに驚きました。

                                      そしてその日本語訳もカバー曲とは思えないほどの完成度です。

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                                        ブエナ ヘンテ~愛しい君へ~ナオト・インティライミ

                                        ナオト・インティライミ「ブエナ ヘンテ~愛しい君へ~」 Lyric Video
                                        ブエナ ヘンテ~愛しい君へ~ナオト・インティライミ

                                        コロンビアでのソングライティングキャンプから生まれた、ナオト・インティライミさんの心温まるラブソング。

                                        ポップな要素にラテン音楽のリズムが融合した曲調で、大切な人への深い愛と感謝の気持ちが込められています。

                                        2024年8月にリリースされ、リリック動画もYouTubeで公開中。

                                        「生」「死」「命」といった深遠なテーマと向き合い制作された本作は、「今」という瞬間を大切にすることの重要性を伝えています。

                                        ナオトさんらしい明るく前向きなメロディーが、深い歌詞と対比的に響くのも魅力。

                                        人生のはかなさや幸せについて考えたいときにぴったりの1曲です。

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