「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に(461〜470)
Black CherryAcid Black Cherry
官能的な歌詞と独特のメロディが印象的な1曲です。
Acid Black Cherryの圧倒的な歌唱力が発揮された本作は、2008年2月にリリースされ、オリコンチャートで2位を獲得しました。
プラチナ認定も受けた人気曲で、アルバム『BLACK LIST』に収録されています。
yasuさんの高音域にも芯のある声質が、情熱的な歌詞をより際立たせていますね。
ジャズやスカを取り入れたサウンドも魅力的で、ドライブ中やカラオケで盛り上がりたい時にぴったりです。
セクシャルな表現も多いので、大人の雰囲気を味わいたい方にもオススメですよ。
BRIDGE~あの橋をわたるときHOUND DOG

80年代から90年代にかけて、その激しく情熱的なライブパフォーマンスで日本屈指の動員力を持っていたバンド、HOUND DOG。
この曲はアサヒスーパードライのCMのテーマにも使用されたもので、がなりたてるような大友康平のボーカルスタイルを思う存分に聴かせてくれます。
Bravely YouLia

1/fゆらぎを所持する声質に何か心が洗われるようですね。
どの楽曲にも共通する安心感や心地よさはLiaの魅力の一つです。
7文字の繰り返しで構成される歌詞も不思議な感じがします。
機会がありましたらぜひ歌詞を見てくださいね。
テレビアニメ『Charlotte』のオープニングテーマとしても流れました。
Boom! Boom! POWERNEWS

NEWSの6枚目のシングル「星をめざして」に収録されている曲で、2007年に発売されました。
ノリのいい楽曲で、ライブでもとても盛り上がる楽曲の1つになっています。
このシングルは再始動を記念してスペシャルプライスとして若干安めに価格が設定されています。
BLACK FLYSNICOTINE
1993年に結成されたバンド、NICOTINE。
結成当初はグランジロックを中心とした楽曲を手がけていましたが、海外のメロディックシーンに影響を受けると、メロコアやパンクを主体とした音楽を届けるようになりました。
テンポの速いバンド演奏にのせて届ける、メロディアスな英詩の歌唱が心地よいグルーヴを生み出しています。
また、アメリカのパンクレーベルASIAN MAN RECORDSから全米リリースするなど、国境をこえて世界でも活躍をみせるバンドです。
BLACK FLYS-2010-NICOTINE
迫力のあるメロディックパンクロック。
NICOTINEが2010年にリリースしたセルフカバー曲です。
ベストアルバム『ADDICTIVE SHOT -2nd-』に収録されました。
エネルギッシュなギターリフとキャッチーなメロディが特徴的。
ライブでも定番のパフォーマンス曲として親しまれていますね。
リメイク版はより、重厚感のあるサウンドに仕上がっています。
落ち込んだ時や元気が欲しい時に聴くと、勇気をもらえる1曲です。
Blue MoonPENICILLIN

1998年に発売された『ロマンス』が大ヒットし、お茶の間にも広がったバンド、PENICILLINです。
メンバー全員がソロ活動を行っており、それぞれがちゃんと活躍しているのもこのバンドのすごいところです。
そんなPENICILLINの1996年メジャーデビュー曲です。
BreakoutSwing Out Sister

キャッチーながらも耳残る本格的なメロディーセンスの良さとグルーヴィーでファンキーなサウンドが人気となっているスウィングアウトシスターによる青春ソングです。
9月に聴きたいしっとりとしたポップな雰囲気が心持ちを高めてくれる内容としておすすめできます。
Brown LipsThe Eighty Ones

大分出身2017年に結成のガレージバンドThe Eighty Ones。
東京を拠点にライブ活動をおこなう、音楽フリークの間で話題の存在です!
ロックンロールを基調とした懐かしさただようメロディーと、シンセサイザーを使った耳新しい音要素が融合したキャッチーな音楽で楽しませてくれます。
ガレージバンドの持つ、荒々しくもみずみずしい青っぽさにハマりたい方はぜひ、本曲『Brown Lips』を入り口にしてみてください!
bouquetdoriko

今まで自分がいた世界から離れる切なさを歌っている、泣けるボカロバラードです。
そのバラード作品に定評があるボカロP、dorikoさんの楽曲で、2011年に公開されました。
バンドサウンドをストリングスやピアノの音色で彩った美しい作品で、そのサウンドを追っていくだけでも泣けてきます。
卒業を思わせる歌詞の内容もまた、たまりません。
胸締め付けられるボカロの名曲と言えます。
スローテンポなこと、また音域の幅が狭目、低めなので歌いやすい曲としてのご紹介です。
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に(471〜480)
ブルーバードキリンジ

「オシャレな歌」ということで、もはや全曲該当するのではないかと思うほどぴったりのミュージシャン、キリンジ。
彼らの楽曲はその歌い方やムード、歌詞の世界観など、どれも町や人に寄り添ってくれるものばかりです。
こちらの楽曲『ブルーバード』は2006年リリースのナンバー。
これを聴いてお気に入っていただけましたらぜひプレイリストに入れて、街を歩いてほしいです。
こういった「オシャレ」の方向性が刺さる方、多いはずなのでぜひ。
ブラック・サンド・ビーチ加山雄三 & ザ・ランチャーズ

ベンチャーズの作り出した、サーフ・ロックを忠実に表現した1曲です。
ジャキジャキとした、「ペケペケサウンド」も健在です。
若大将こと加山雄三が作曲した曲で、本家のベンチャーズがライブで演奏したことでも話題になりました。
Braight Daylight吉田司

東京2020パラリンピックに、自転車競技の日本代表として出場した藤田征樹選手。
彼の応援ソングである『Bright Daylight』は、藤田選手に世話になった人々により作られたポップな楽曲です。
歌と作詞は作詞家、作曲家である吉田司さんによって手がけられており、パワフルな歌声と不安な背中を押してくれるような歌詞がたまりません。
仕事や勉強で悩んだ時は、この曲を聴いて元気を取り戻してみるのもいいかもしれませんよ!
BOOGIE WOOGIE MAINLAND杏里

1988年に発売されたアルバム「BOOGIE WOOGIE MAINLAND」に収録されたアルバムタイトルと同名の曲。
このアルバムは人気曲が詰まっていて、持っていた人も多いのではないでしょうか?
詞は夏の恋の切ない曲ですが、当時の日本ではあまりなじみのなかったハロウィンにちなんだ言葉が歌詞に入っているんですよ。
杏里テイストな元気はつらつチューンなので、ハロウィンのBGMとして使うのもいいかもしれませんね。
ぶっちぎり Rock`n Roll横浜銀蝿
ツッパリカルチャーの象徴として、1980年代に一世を風靡したロックバンド、横浜銀蝿の代表曲です。
1980年9月にリリースされたデビューアルバム『ぶっちぎり』に収録されました。
疾走感あふれるロックンロールサウンドに乗せて、土曜の夜を全力で駆け抜ける青春のエネルギーを歌い上げています。
若さゆえの無鉄砲さや、明日なんて知らないという勢いが伝わってくるんです。
青春時代を懐かしむ大人の方はもちろん、今を全力で生きたい若者にもオススメですよ。
ぶっちぎりRock’n Roll横浜銀蝿

疾走感と勢いのあるロックンロールサウンドが魅力的な横浜銀蝿による楽曲で、初のシングル『横須賀Baby』のカップリング曲として発表されました。
リリース当時の文化でもあった「つっぱり」について言及した楽曲がグループの魅力であり、この曲では自慢の車で夜の高速道路を走る抜けるすがたが描かれています。
運転しながら見える光景と、スピードを出していることへの気持ちの高揚感がサウンドと歌詞の両方から伝わってきます。
ブルースカイ・ブルー西城秀樹

郷ひろみさん、野口五郎さんとともに新御三家として長らく活躍した西城秀樹さん26枚目のシングル。
リリースされたのは1978年、西城さん弱冠23歳。
聴いていただければわかるのですが、この曲「人妻との許されない愛」がテーマとなっており、なんとも大人っぽい内容。
それを23歳の西城さんが歌いこなしたのだから、幾分時代が違うとはいえ、昔の人って今よりは多少大人びていたのだなあと。
西城さんのハスキーボイスも色艶たっぷり、本当に懐かしい1曲です。
ブーツを脱いで朝食を西城秀樹

郷ひろみさん、野口五郎さんとともに新御三家とよばれ、1970年代を代表する男性アイドルのひとりとして活躍した西城秀樹さん。
本作『ブーツをぬいで朝食を』は1978年に自身23作目のシングルとしてリリースされました。
アップテンポなメロディーと情熱的な歌詞に多くのファンが魅了されましたよね。
今聴いてみてもあのときに抱いていた熱感がリアルに感じられると思います!
西城秀樹さんの懐かしい楽曲を並べて思い出を振り返ってみてください!
BRAVE HEART鋼鉄兄弟
豪快で熱い歌声の影山ヒロノブさんと遠藤正明さんのタッグ、鋼鉄兄弟による『BRAVE HEART』。
1998年にリリースされたこの曲は、多くの30代にとってはタイムマシンのよう。
アニメ『爆走兄弟レッツ&ゴー!!MAX』のオープニングテーマとして、作品のストーリーとも重なる勢いを体現していました。
パワフルで爽快感のあるサウンドと重なる、勇気と決意のメッセージをひしと感じさせる歌詞は、胸にぐっとくるものがありますね。
ブルー・ブルース青江三奈

ブルースの女王といえば、青江美奈さんです。
「伊勢崎町ブルース」のヒットより前のデビュー曲でも、ブルースを歌っていました。
その後も、ブルースを愛し、ブルースに生きたアーティストとして、リスペクトする人も多かったのではないでしょうか?







