「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(191〜200)
black outFasting Kills AMIMADDO

初音ミクとGUMIによる『black out』という曲です。
男目線で彼女の愛に溺れてしまってどうしようもない心境を歌っています。
軽快でメロディアスなラブソングですね。
歌っても気持ちがいいです!
ビートのきいた編曲もいいと思います。
歌詞はシンプルですが、曲構成のせいか深みが素晴らしいです。
Blue Sky BlueFlower

恋人との永遠を願うラブソング『Blue Sky Blue』は2019年に解散してしまったガールズユニット、Flowerが2015年にリリースしたシングルです。
しとやかな旋律が染み入るバラードで、はかない雰囲気ですが前向きな気持ちにさせます。
遠距離恋愛では会えない日々が多くて不安にもなりますよね。
それでも次に会える喜びと、同じ空の下でつながっているようなやわらかい思いを感じさせてくれる歌です。
透きとおった歌声が魅力的でもあるこの曲は「会えなくてもうダメだ」ってなりそうなときに、励まされると同時に温かい歌詞が響いてきて涙がほろりとこぼれます。
ブランニューパレードGANG PARADE

9人組アイドルグループ、GANG PARADEの楽曲です。
2019年にシングルリリースされました。
青春を思いっきり楽しもう!というメッセージ性なので、中高生ならきっと刺さるはず。
キャッチーなサウンドとメロディーのおかげか、とても聴きやすいアッパーチューンです。
気持ちを盛り上げたい時にぜひ。
ドラマ仕立てのMVもおもしろいですよ。
Brand New StoryGENERATIONS from EXILE TRIBE

LDHファミリーのグループはいつの時代も高校生に人気がありますよね!
ダンサブルなビートに乗せられる甘い歌声、誰しもが共感できるような歌詞が人気の秘密ですよね!
この曲は少しキーが高いので難易度は少し高そうです。
しかし、テンポはゆっくりめなので、一音ずつ確認しながら歌うといいと思いますよ!
男性ならぜひチャレンジしてみてほしいかっこいい曲です。
「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(201〜210)
BLEEZEGLAY

ロックバンドとして多くのヒット曲を持つGLAY。
この『BREEZE』は、2014年にデビュー20周年および50枚目のシングルとしてリリースされた、『BLEEZE 〜G4・III〜』のタイトルトラックです。
2人のギタリスト、TAKUROとHISASHIは明確な役割分担がなされていることが多く、王道のギタープレイを見せてくれるTAKUROと、トリッキーな演奏テクニックを披露するHISASHIという印象が強い方も多いと思います。
この曲ではTAKUROがソロを担当しており、楽曲の良さを最大限に引き出すメロディアスなギターソロを聴かせてくれます。
Bloody MoonGOSPELS OF JUDAS

L.A.在住のギタリストYTことYUKIHIDE TAKIYAMAが中心となった音楽創出ユニット、GOSPELS OF JUDAS。
ゲーム「龍が如く5夢、叶えし者」の主題歌となった「Bloody Moon」は、ボーカルを氷室京介がつとめています。
この曲のすごいところは、全編とおしてファルセットで歌われているところ!
打ち込みの近未来的なビートに乗る氷室京介の美声が幻想的でたまりません。
BoogabluesGerald Clayton

オランダ生まれで現在はアメリカを拠点とした活躍するジェラルド・クレイトンさんは、2000年代後半以降の新世代ジャズシーンにおいて注目を集めるジャズピアニストです。
音楽一家で育った彼はジャズにとどまらない音楽性を武器として、現行ジャズの革新的なプレイヤーである彼のディスコグラフィの中でも、今回は記念すべきソロデビュー作『Two-Shade』に収録されている『Boogablues』を紹介します。
当時20代半ばだったジェラルドさんの若々しくも才気あふれる、弾けるようなピアノはテクニカルな面を強調するよりもバンドアンサンブルや全体的なグルーヴを重視したようなスタイルで、滑らかで上品なメロディと緩急自在のクールなプレイはピアノトリオがお好きであれば間違いなくはまるはず!


