「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(201〜210)
BLUE SAPPHIREHIROOMI TOSAKA

YouTubeでの再生回数ももうすぐ2000万回に迫る勢い、まだまだその人気衰えないHIROOMI TOSAKAさんの大ヒット曲。
映画『名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)」の主題歌でもあるので映画館で耳にした人も多いのでは。
もちろんHIROOMI TOSAKAさんとは三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのボーカルである登坂広臣さんのこと。
ブラックミュージックを思わせる曲調は中学生のちょっとした集まりやパーティーをムードいっぱいに盛り上げてくれるかも。
異国情緒あふれるミュージックビデオもオススメです!
Broken Toys in AtticHONE YOUR SENSE

世界的に有名なドイツのメタルフェス、ヴァッケン・オープン・エアへの出演をかけて各国で開催されるMetal Battle。
2012年、日本初の開催となった第1回Metal Battle Japanを勝ち抜き、ヴァッケン・オープン・エアの舞台に立ったバンドがHONE YOUR SENSEです。
メロディックデスメタル由来のハーモニーリフを武器とする現代的なデスコアでありながら、曲によってはシャッフルビートを導入するなど、独自の切り口で新世代のメタルを展開しています。
Brand New SunsetHi-STANDARD

メロコアバンド、Hi-STANDARDの西海岸的夕暮れ、『Brand New Sunset』も夕暮れ時に聴きたい楽曲です!
「夕暮れ」というよりは「サンセット」という呼び方のほうがなんとなく似合う曲ですが、世界どこでも夕暮れは同じ。
なんとなく寂しさを含んだ楽曲で、子供の頃の楽しかった1日終わりや、友達とのお別れの時を思い出してしまいます。
しかしやはりメロコアサウンドは健在ですので、しみったれず気持ちよく楽しめる楽曲です!
Brave HeartHilary Duff

アメリカの女優でシンガー・ソングライターのHilary Duffによって2015年にリリースされ、世界各国でヒットしたアルバム「Breathe In. Breathe Out.」に収録されているトラック。
関係の崩壊から強さを見出し、前進することについて歌われています。
BreakI See Stars

悲惨な別れから、美しいものを見出すことについて歌われているトラック。
アメリカのエレクトロニコア・バンドのI See Starsによって、2016年にリリースされたアルバム「Treehouse」に収録されています。
ボーカルのDevin Oliverの、ガールフレンドとの別れからインスパイアされているトラックです。
ブレイクスルーIQYU

一度聴けばもう抜け出せなくなる、キャッチーで中毒性の高い作品です。
ボカロPのIQYUさんによる楽曲で、2024年5月に公開されました。
エレクトロニックなサウンドと、複数のボーカロイドの歌声が魅力的に絡み合い、聴き飽きません。
常に前進し続ける人々のために作られたという、その前向きなメッセージと共に心に刺さります。
広がるシンセ、うなる低音にボリュームを上げたくなってしまいますよね。
ボカロのEDMが聴きたいときにぜひとも。
というかIQYUさんの曲は全部オススメです。
blue blue blueIvy to Fraudulent Game

群馬県で結成された4人組ロックバンド、Ivy to Fraudulent Game。
2017年に1stアルバム『回転する』でメジャーデビューしました。
自分たちの音楽をたくさんの人に張り巡らせ、良い意味で聴く人の期待を裏切る音楽を届けたいという思いで付けられたバンド名は、バンド結成者でドラムの福島由也さんによって命名されました。
オリジナリティがありながらも、聴く人を選ばない聴きやすいメロディー。
ですが決して王道というわけでもなく、バンド名の由来の通り、良い意味で期待を裏切ってくれるメロディーは要チェックです!


