「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。
「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。
ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。
この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(271〜280)
BRIGHT TIMES feat. KohjiyaSALU

ローファイ・ヒップホップのサウンドに、メロディアスでスキルフルなラップが響き渡る作品です。
SALUさんとKohjiyaさんのフロウが見事に融合し、人生を輝かせるための姿勢をテーマに、過去を振り返りながらも現在を肯定的に生きるポジティブなメッセージが込められています。
2024年10月16日にリリースされたこの曲は、SALUさんの約2年ぶりのソロ活動再開後、第2弾シングルとなります。
ABEMAのオーディション番組『ラップスタア 2024』で注目を集めたKohjiyaさんとのコラボレーションで、異なる世代のラップスタイルが融合した新しい魅力が詰まっています。
人生の過程を肯定的に捉え、未来を切り開くためのメッセージが、ヒップホップファンの心に響くことでしょう。
ブラックコーヒーSARD UNDERGROUND

染みるサウンド、歌声がたまりません。
音楽ユニットZARDの思いを引き継ぎ活動しているバンド、SARD UNDERGROUNDによる楽曲で、2021年にサードシングルとしてリリース。
猫を主人公にした漫画原作のアニメ『おかしなさばくのスナとマヌ』の主題歌に起用されました。
優しい曲調に神野友亜さんのやわらかいボーカルが映える、聴き心地のいい作品です。
力感のない曲なので、カラオケでも肩肘はらずに歌えると思います。
ぜひとも、ドリンクはコーヒーと頼みましょう。
Broken EnglishSCHAFT

UKサウンドらしい構成が印象的な、こちらの『Broken English』。
この曲は20世紀末のイギリスを舞台にしたダークファンタジーアニメ『Hellsing』のテーマソングとして使用されました。
曲の雰囲気とアニメの世界観が非常にマッチしている素晴らしい作品です。
BrightsideSHO-SENSEI!!

『Brightside』はSHO-SENSEI!!さんによる楽曲で、2024年11月にリリースされました。
死や時間の流れといった重いテーマを扱いながら、どこか希望を感じさせるメッセージ性が印象的。
これまで積み重ねてきた音楽的経験を投影させた歌詞から、アーティストとしての成長とこれからの歩みへの意志が伝わってきあす。
リズム感とフローを重視した構成が、聴く人の心に深く響くはず。
人生に悩んでいる時や、前を向きたい時にオススメです。
Brave Generation -BMSG United Remix-SKY-HI, Novel Core, Aile The Shota, edhiii boi

聴けば「前を向いて進んでいくぞ」という熱い気持ちが湧いてくる、エモーショナルな楽曲です。
SKY-HIさんを先頭に人気ラッパー、シンガーソングライターたちがコラボレーションした作品で、2022年3月発表。
SKY-HIさんが運営するレーベル所属のボーイズグループ、BE:FIRSTが歌ったものが原曲にあたり、こちらはそのリミックス版です。
リリックとフロウが押し寄せてくる感じがかっこいいんですよね!
シンガーそれぞれの個性とテクニックが光る、とても壮大なナンバーです。
brother & sisterSOPHIA

これぞ90年代!と思わせてくれるサウンドが堪能できるこの曲SOPHIAの『brother & sistar』です。
これぞ90年代、といいつつ発売は2006年なのですが。
活動停止していて、復活が熱望されているバンドのひとつでもありますよね。
兄弟愛というか、SOPHIA節がふんだんに盛り込まれた、他とはちょっと違うテイストの兄弟ソングです。
veekSPANGLE CALL LILLI LINE

Spangle call Lilli lineの『veek』という曲です。
ボーカルの大坪加奈の声は春との相性はバッチリかもしれませんね。
彼女の歌声を聴いていると、ずっとその空間にとどまれるような、大きな包み込む力があるように感じます。
アート色の強いアーティストという感じですが、春のポップスとしても十分楽しめる曲です。





