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「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに

この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。

「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。

ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。

この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(351〜360)

BlackjackゆちゃP

【巡音ルカ】Blackjack【オリジナル曲】
BlackjackゆちゃP

巡音ルカのセクシーな歌声が存分に味わえる、クールなシャッフルロックナンバーです。

『ポーカーフェイス』や『チェックメイト』の作者としても知られているボカロP、ゆちゃPさんの楽曲で、2010年に公開されました。

トランプゲームのブラックジャックを題材にダーティーな世界観を作り上げています。

淡々としたメロディーライン、ずしりと重いギターサウンド、そしてそれを彩るピアノの音色が印象的。

BARにいる気分にひたれますよ。

ブンバ・ボーン!よしざわたかゆき、山野さと子

『おかあさんといっしょ』の歌に合わせて踊れる体操のコーナーで、2014年3月から2019年3月まで歌われていた曲です。

元気の出るアップテンポな音で始まります。

激しいジャンプや腕を大きく振ったり歌詞に合わせて動物のようなマネをする動きなど、振り付けを覚えたら大人でもかなりの運動量がありそうです。

幼児さんには難しい動きもありますが、一緒に大きな声で掛け声を出したり自由な動きで兄弟や親子みんなで体を動かせば、朝から元気にシャキッと目が覚めそうですね!

Blues After Hoursウエスト・ロード・ブルース・バンド

日本のブルースシーンに革命をもたらした、ウエスト・ロード・ブルース・バンド。

1975年にリリースされた『Blues Power』は、彼らの記念すべきデビューアルバムです。

エレクトリックブルースとブルースロックの融合に、日本の伝統音楽の要素を取り入れた独特のサウンドが特徴。

B.B.キングの前座を務めたこともある実力派バンドの魅力が詰まった一枚です。

ブルースファンはもちろん、日本の音楽の深みを知りたい方にもオススメですよ。

聴けば聴くほど、心に響く名盤です。

「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(361〜370)

不器用な人エイハブ

リズミカルなドラムと始まりを予感させるピアノ、そこから軽やかなギターのリフが絡み合うイントロが非常に印象的。

2025年3月にリリースされた本作は、メジャー1stデジタルアルバム『UMANITY』に収録。

バンドメンバーのソガケイスケさんが作詞作曲を手掛け、社会における「正しさ」や「器用さ」という価値観に疑問を投げかけ、不器用ながらも真摯に生きる人々へのエールを込めた楽曲となっています。

現代社会で感じる生きづらさや、自分らしさを保つことの難しさを抱える方に、きっと心に響くはずです。

Brand New Breezeカノン

恋愛アニメ『金色のコルダ』のオープニングソングです。

原作は女性向けの恋愛シミュレーションゲーム。

クラシック音楽の世界が舞台、ということで、曲の出だしのキレイなストリングスが特徴です。

女性の幸せ感にあふれていて、いとおしい人との新しい生活がはじまるんだ!!とわかります。

海外の式場でこれが流れたらとってもロマンチックですね。

文学少女インセインカラスヤサボウ

文学少女インセイン カラスヤサボウfeat.鏡音リン
文学少女インセインカラスヤサボウ

一回聴くと「自分でも歌いたい!」と思うことはず。

なによりの魅力はその歌詞でしょう。

刺激的でリズムよく歌われるその歌は、聴くだけでも心地良く、自分で口ずさめばそれ以上に気持ち良いものです。

軽快なバンドサウンドに乗って、ぜひ自分でも歌ってみてください。

vうなぎのぼれびくとりー!!!vカルロス袴田

【公式デモ】vうなぎのぼれびくとりー!!!v / カルロス袴田(サイゼP)ft.音街ウナSV – vUNAGI RISING VICTORY!!!v
vうなぎのぼれびくとりー!!!vカルロス袴田

疾走感のあるサウンドに乗って、音街ウナの歌声が躍動します。

カルロス袴田さんによる楽曲で、2024年11月に発表。

Synthesizer V AIの公式デモソングとしてリリースされました。

ポップロックな曲調の中に前向きなメッセージがぎゅっと詰まっています。

聴いてるだけで元気がもらえる、そんな1曲。

心のモヤモヤなんか一瞬で吹き飛ばしてくれるぐらいのパワーがあります!