RAG Musicあそび·レク
素敵なあそび·レクリエーション

キャンプで盛り上がる楽しい遊び。レクリエーションゲーム

キャンプに出かけたら、テントを設置し、バーベキューをして……。

あれ?

これから何をしたらいいの?

日が暮れるまでずいぶん時間があるんだけど……ということは実は結構起こりがちです。

そこでこの記事では、そんなときにオススメの遊びやゲーム、レクリエーションを紹介します。

子供から大人まで楽しめるので、ぜひお出かけ前にチェックしてみてくださいね!

大人だけのキャンプ、子供たちが集まるキャンプ、家族でのキャンプ、といろいろとありますが、年齢関係なく楽しめる遊びを覚えておけば、キャンプ中に暇を持て余したときも安心です!

キャンプで盛り上がる楽しい遊び。レクリエーションゲーム(31〜40)

ベーコン泥棒

ベーコン泥棒はシンプルなゲームです。

グループを審判ひとりと2つのチームにわけ、それぞれ一列になって向かい合います。

真ん中にベーコンをおきます。

なければボールなど、何でもOKです。

各チームの1人ずつ、両サイドの1人ひとりに共通した数字やアルファベットなどの名前を与え、審判が名前を呼んだ両サイドの同じ名前のふたりがベーコンを取りにいきます。

無事に自分のチームまで戻ってこられたら勝ちです!

ファットウッド狩り

ファットウッド・(大人の宝探し)
ファットウッド狩り

みなさんはファットウッドをご存じですか?

ファットとはここでは松脂のことで、脂をたっぷりとたくわえた木のことをそう呼ぶのです。

キャンプでたいまつにしたり、ウッドチップにしたりと用途はさまざまですが、大人の山遊びの宝探し的なレクリエーションとしてファットウッド狩りは人気のある遊びです。

ちょっとした冒険気分も味わえてとても楽しいですよ。

逆再生伝言ゲーム

逆再生伝言ゲームしながらキャンプしたら凄いことになった………
逆再生伝言ゲーム

逆再生音源って何を言っているか分からず、思わず笑ってしまいますよね。

そんな、逆再生を利用した一風変わったゲームをキャンプにいかがでしょうか?

録音した音声を逆再生してくれるおもしろアプリを使えば、簡単に逆再生音源が作れるんです!

「逆再生伝言ゲーム」は、逆再生した音源を最初の1人に聴かせ、聴いた音声を次々に伝言ゲームのように伝えていき、最後の人は音声をそのままアプリに録音。

録音した音源を逆再生してお題の言葉になっているかどうかを楽しむゲームです。

キャンプにちなんだお題を出題して盛り上がってもいいですね!

スーパーマリオゲーム

【不仲説終了】平成フラミンゴと2泊3日で沖縄旅行したら楽しすぎたwwww
スーパーマリオゲーム

日本だけではなく、世界中でブームを巻き起こしてきたゲームがスーパーマリオシリーズです!

そんなスーパーマリオを題材にした、世代を問わず盛り上がれる遊びをご紹介。

「スー、パー、マリ、オ、スーパー、マリオ、スーパーマリオ」の7個に分けて順番に言っていき、次の人はコインと言います。

2週目はコインが2枚、3週目は3枚と増えていくので、言えなかったり、コインの数を間違えたらアウト!

続けば続くほど難しくなっていくゲームですよ!

少人数でも大人数でも盛り上がれるので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。

昆虫採集

せっかく自然の中でキャンプをするのであれば、自然に触れる遊びをするのが一番です。

山の中では、普段ではなかなか見られない昆虫もたくさんいることでしょう。

虫が苦手でなければ、めずらしい昆虫を見つけて観察してみてはいかがでしょうか?

キャンプで盛り上がる楽しい遊び。レクリエーションゲーム(41〜50)

信頼ゲーム

@quuun_tiktok

筋肉痛不可避の「信頼度ゲーム」に挑戦!!w #信頼度ゲーム#Biancaholloway#viral#おすすめ#fyp#JK#JC#QUUUN

♬ オリジナル楽曲 – QUUUN!! – QUUUN!!

みんなで協力し信頼し合いながら行う、信頼ゲームを紹介します。

数人で円になり手をつなぎましょう。

音楽に合わせ姿勢をキープしながら次の合図があるまでその姿勢のまま止まります。

立っている姿勢から徐々に座る姿勢になっていきますが手をつなぎながら同じ姿勢をキープし続けることはとっても忍耐力がいるでしょう。

仲間同士で声を掛け合いながら挑戦してみてくださいね。

仲間の姿勢が崩れてしまうと一気に縁が崩れてしまう恐れがあるかもしれません。

仲間のことを信頼しながら最後までがんばってくださいね。

カタカナーシ

簡単&楽しい!クラスを盛り上げるレク「カタカナーシ」
カタカナーシ

日常生活で、カタカナを使った言葉を使うことも多いかと思います。

そこで、出されたお題にカタカナを使わずに説明するカタカナーシをご紹介します。

例えば、体育で使うボールを見せて「これはなんでしょうか」という質問をします。

きっと「ボール」という答えが返ってくることでしょう。

次にボールを、カタカナを使わずに、説明してもらいますよ。

子供たちは、さまざまな言葉を頭の中で考えて、答えを探すのではないでしょうか。

質問者と解答者をかえて、挑戦してみてくださいね。