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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】

「だ」から始まる曲というと、あなたはどんな言葉が思い浮かびますか?

「濁点のつくひらがなだし、あまりないのでは……」と思ってしまうかもしれせんが、「大〇〇」「ダイヤモンド」「誰」「だって」、などなどたくさんの言葉があります。

しかも、それらは曲のタイトルに入っていそうな言葉ばかりですよね。

この記事では、上記に挙げたものからその他の言葉まで、「だ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

「しりとりカラオケ」や「曲名しりとり」のヒントにお役立てください。

「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(261〜270)

DANDANTHE YELLOW MONKEY

THE YELLOW MONKEY – DANDAN (Official Music Video)
DANDANTHE YELLOW MONKEY

1970年代のオールドなロックンロールを感じさせるこの楽曲は、ベテランロックバンドTHE YELLOW MONKEYの楽曲です。

豪華でエレクトリックな音楽があふれている昨今にこのようなロックを持ってきた彼らのロックンロール精神、パンク精神を感じます。

音楽は古いも新しいもない、そんなようなことを考えてしまうナンバーです。

DIVE INTO YOUR BODYTM NETWORK

TM NETWORK「DIVE INTO YOUR BODY」Music Video
DIVE INTO YOUR BODYTM NETWORK

ユーロビートの全盛期を象徴する数々のヒット曲を持つTM NETWORK。

1989年7月にリリースされた本作は、祝祭的なギターやシンセサイザーのサウンド、熱気と色気を帯びたボーカルが印象的な楽曲です。

本曲は、ロンドンのスタジオで制作され、小室哲哉さんが現地のダンスミュージックの影響を受けて作り上げた1曲。

聴く者を興奮させるような構成で、ライブでも大変盛り上がる曲として知られています。

夏の暑さを吹き飛ばすような爽快感を味わいたい方にオススメです。

Dirty PartyTOTALFAT

踊れるロックナンバーでリスナーを魅了するTOTALFAT。

『Dirty Party』は、2022年にリリースしたEP『BAND FOR HAPPY』に収録されている楽曲です。

南国のムードを感じるような始まりに加えて、シーケンスによるラテンの要素がアクセントに追加された痛快なサウンド。

それはもうテンションが高まりますね!

勢いのあふれるロックをベースとしたラテンナンバーを聴きたい人におすすめしたいです。

TOTALFATらしさと新しい魅力が爆発しています!

だって夏じゃないTUBE

だって夏じゃない (2014) – TUBE
だって夏じゃないTUBE

夏の終わりを感じさせる切ない雰囲気が漂う楽曲です。

夏の夜空や線香花火、浴衣といった夏の風物詩を織り交ぜながら、恋愛の甘美さと複雑さを描いています。

1993年にリリースされ、JRAの「サマーGツアーズ」CMソングとしても採用されました。

イントロのギターソロやサビ直前のトランス要素を用いた歌唱など、音楽性の幅広さを感じさせる一曲ですね。

夏の思い出を振り返りたい時や、季節の変わり目に感傷的な気分になりたい時におすすめです。

この曲をとおして日本の夏の情景を感じてみてはいかがでしょうか。

「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(271〜280)

Dance AgainTwice

TWICE「Dance Again」Special Video
Dance AgainTwice

クリスマスシーズンの到来を告げるパーティーソングとして、TWICEが贈る楽しくポップな一曲です。

軽快なリズムと明るいメロディが特徴で、ダンスを通じて自己表現や解放感を表現しています。

ファミリーマートのクリスマスキャンペーンのタイアップソングとして2023年12月にリリースされ、YouTubeでは特別映像も公開されました。

本作は、TWICEの5枚目となる日本語デジタルシングルで、大規模ワールドツアー「READY TO BE」の成功を祝う意味も込められています。

クリスマスパーティーや忘年会など、みんなで盛り上がりたいシーンで女性が歌うと、会場の雰囲気がぐっと華やかになること間違いなしです。

大東京万博Tempalay

Tempalay “大東京万博” (Official Music Video)
大東京万博Tempalay

Tempalayは2014年から活動を続けているロックバンドです。

インディーロックファンに支持されるようなハイセンスな楽曲が武器で、ポップなものからサイケデリックなものまで幅広い作品が特徴的です。

これまでに国内外の大型フェスへの出演経験も豊富で、アメリカのSXSWにも出演したと言えば彼らが世界の音楽シーンからどのように評価されているのかが、少しおわかりいただけるのではないでしょうか?

「ストレートな王道ロックバンドは聴き飽きた」というリスナーにはぜひオススメしたい一組です。

抱きしめたいThe Birthday

長年にわたって活躍を続けるロックバンド、The Birthday。

特に2020年代に入ってからの再ブレイクはすさまじい勢いですよね。

そんな彼らの楽曲のなかでも、特に声が低い男性にオススメしたい作品が、こちらの『抱きしめたい』。

本作はただ低音が多いというだけでなく、荒々しさが強調されています。

そのため、低音かつダミ声の人にとっては、特にポテンシャルを活かせる楽曲と言えるでしょう。

ぜひ二次会のカラオケなどで、歌ってみてください。