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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】

「だ」から始まる曲というと、あなたはどんな言葉が思い浮かびますか?

「濁点のつくひらがなだし、あまりないのでは……」と思ってしまうかもしれせんが、「大〇〇」「ダイヤモンド」「誰」「だって」、などなどたくさんの言葉があります。

しかも、それらは曲のタイトルに入っていそうな言葉ばかりですよね。

この記事では、上記に挙げたものからその他の言葉まで、「だ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

「しりとりカラオケ」や「曲名しりとり」のヒントにお役立てください。

「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(251〜260)

大丈夫RADWIMPS

RADWIMPS – 大丈夫 [Official Music Video]
大丈夫RADWIMPS

2019年に公開された映画『天気の子』の主題歌。

大切な人を支えたい、どうか頼ってほしいという切なる思いが込められたこの曲は、さびしい時にはぜひ聴いてほしい1曲です。

寂しい時や落ち込んだ時って、どうしてだかひとりでふさぎ込んでしまいますよね。

だけどきっと、「会いたい」「話を聴いてほしい」と言えば、応えてくれる人が1人はいるのではないでしょうか。

この曲を聴けば、あなたのことを大切に思っている人の顔が浮かぶと思います。

「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(261〜270)

Doubt itRIKU

【MUSIC VIDEO】Doubt it/ RIKU
Doubt itRIKU

愛知県出身のマルチな才能を持つアーティスト、RIKUこと平野莉玖さん。

Number_iの平野紫耀さんが兄であり、ストリートで磨いてきたリズムセンスを誇ります。

ポップ、ロック、エレクトロニックなど幅広いジャンルを融合させた独自のスタイルが特徴。

幼少期から音楽への情熱を持ち、さまざまなジャンルに触れながら自身の音楽性を確立してきました。

2024年にメジャーデビュー。

音楽以外にも俳優やアパレルの経営者やデザイナーとしての一面も持ち合わせており、さまざまな観点で表現を追求しています。

可能性を広げ続けるRIKUさんの活動からは目が離せませんね!

D.A.N.C.E.ROTTENGRAFFTY

ROTTENGRAFFTY – D.A.N.C.E.(OFFICIAL VIDEO)
D.A.N.C.E.ROTTENGRAFFTY

パンクロックが好きな方に紹介したいのが、ROTTENGRAFFTYです。

彼らはラウンドロックをベースにパンクロック、ダンスミュージックやヒップホップなど多様な音楽ジャンルを組み合わせたような独自の音楽性で知られています。

手掛けた曲の多くは、激しく力強いサウンドなので、聴いているだけで活力をもらえるでしょう。

まずは、日本語の歌詞が多い『D.A.N.C.E.』から聴くと世界観を理解しやすいと思いますよ。

それから、ROTTENGRAFFTYを語る上では、フェスやライブでのパフォーマンスについても欠かせません。

観客と一体となる激しいパフォーマンスの数々は必見です。

第六感REOL

Reol – ‘第六感 / THE SIXTH SENSE’ Music Video
第六感REOL

エネルギッシュなサウンドと挑発的な歌詞が魅力のこの楽曲。

未来を見据えながら、今を全力で生きる姿勢を表現しています。

2020年7月にリリースされ、DYNAMITE BOAT RACE 2020年下半期のCMソングとして使用されました。

Billboard JAPANの「Heatseekers Songs」で1位を獲得し、通算5週にわたってその座を保持するなど、大きな注目を集めました。

Reolさんの独特な世界観が存分に詰まった本作は、運動会やダンスイベントなど、エネルギーを発散したいシーンにピッタリ。

みんなで盛り上がりたい時にオススメの1曲です。

DANCE LIKE NO TOMORROWSECRET 7 LINE

SECRET 7 LINE [DANCE LIKE NO TOMORROW] Music Video
DANCE LIKE NO TOMORROWSECRET 7 LINE

1998年に結成されたロックバンドのSECRET 7 LINE。

日本のみならず、中国の大型ロックフェスに出場するなど、幅広い活躍を見せるバンドです。

日本のメロコアシーンを代表するようなサウンドを届けており、重厚なバンド演奏にのせたRYOさんのエモーショナルなボーカルが特徴。

メロディアスかつ情熱的なサウンドからは、爽やかさや疾走感が味わえるでしょう。

また、彼らが開催するTHICK FESTIVALでは、国内のパンクやメロコアシーンで活躍するバンドを集めるなど、国内のメロディックシーンを盛り上げる役割を担うバンドです。

DiarySEKAI NO OWARI

2022年にリリースされた楽曲で、Netflixシリーズ『未来日記』の主題歌に起用された『Diary』。

恋する気持ちが歌われているこの曲は、ボーカルはもとより美しいピアノ伴奏に耳を奪われてしまいますよね。

バラードなのでメロディーを追いやすく、音の高低差も少ないので歌いやすいと思います。

ただ男性にとっては比較的高い音域で歌われているので、声の低い方はキーを調整する必要がありそうです。

印象的なバラードを歌いたいという方は、ぜひこの曲を選曲してみてくださいね。

DANCE!! DANCE!!SKULL CANDY

2006年に音楽大学の同級生を中心に結成され、2013年に活動休止を発表した6人組スカロックバンド。

キュートで存在感のあるボーカルを中心に、軽快でキャッチーな楽曲に映えるブラスの音色と、タイトなバンドサウンドが融合したバンドです。

高い演奏技術を感じる楽曲である反面、特定の楽器が前に出過ぎないアンサンブルが秀逸で、楽曲そのものの良さが自然に耳に入ってくる音作りや楽曲構成も素晴らしい、一度はしっかり聴いてみてほしいバンドです。