「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】
「だ」から始まる曲というと、あなたはどんな言葉が思い浮かびますか?
「濁点のつくひらがなだし、あまりないのでは……」と思ってしまうかもしれせんが、「大〇〇」「ダイヤモンド」「誰」「だって」、などなどたくさんの言葉があります。
しかも、それらは曲のタイトルに入っていそうな言葉ばかりですよね。
この記事では、上記に挙げたものからその他の言葉まで、「だ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「しりとりカラオケ」や「曲名しりとり」のヒントにお役立てください。
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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(251〜260)
DiarySEKAI NO OWARI

2022年にリリースされた楽曲で、Netflixシリーズ『未来日記』の主題歌に起用された『Diary』。
恋する気持ちが歌われているこの曲は、ボーカルはもとより美しいピアノ伴奏に耳を奪われてしまいますよね。
バラードなのでメロディーを追いやすく、音の高低差も少ないので歌いやすいと思います。
ただ男性にとっては比較的高い音域で歌われているので、声の低い方はキーを調整する必要がありそうです。
印象的なバラードを歌いたいという方は、ぜひこの曲を選曲してみてくださいね。
DANCE!! DANCE!!SKULL CANDY

2006年に音楽大学の同級生を中心に結成され、2013年に活動休止を発表した6人組スカロックバンド。
キュートで存在感のあるボーカルを中心に、軽快でキャッチーな楽曲に映えるブラスの音色と、タイトなバンドサウンドが融合したバンドです。
高い演奏技術を感じる楽曲である反面、特定の楽器が前に出過ぎないアンサンブルが秀逸で、楽曲そのものの良さが自然に耳に入ってくる音作りや楽曲構成も素晴らしい、一度はしっかり聴いてみてほしいバンドです。
Dive To World feat. Takuya Yamanaka (THE ORAL CIGARETTES) -Prod. KM-SKY-HI

目を閉じたら始まる、新しい世界への旅。
この曲は、自分の限界を超えて未知の領域に挑戦する勇気を与えてくれます。
SKY-HIさんの力強いラップと山中拓也さんのギターが融合し、エネルギッシュで疾走感あふれるサウンドを生み出しています。
2021年9月にリリースされ、アルバム『八面六臂』にも収録された本作。
既成概念を打ち破り、自由に羽ばたく決意を歌い上げています。
新たな一歩を踏み出したい人や、自分の可能性を信じたい人にぴったりの1曲です。
ダイナマイトSMAP

『ダイナマイト』はSMAPの24作目のシングルで『SMAP×SMAP』のテーマソングとして起用された楽曲です。
遊び心あふれるアップテンポの曲調と『青いイナズマ』同様のクールさが融合した魅力的なナンバー。
オリコン週間チャートでは最高位3位、売上は73.1万枚を突破しました。
歌いやすさを引き立てるキャッチーなメロディはカラオケでも盛り上がること間違いなし。
思い切りよく歌うのがコツで、1人で歌うのに自信がなければ、複数人で歌っても大いに盛り上がれるのではないでしょうか。
DiamondSeptaluck

SEPTALUCKは2012年に結成されたバンドです。
2011年に活動を休止したstack44のメンバーとして活動していたfinさんを中心として結成されました。
SEPTALUCKというバンド名の中に、stackの文字を入れているところからも、前進バンドへの思い入れや、音楽を継続していこうという意志が感じられます。
重量感と勢いのあるサウンドで、攻撃的なイメージも感じられるような音色ですね。
歌は英語と日本語を混ぜたようなもので、英語で軽やかさを強調しつつ、日本語でしっかりとメッセージを伝えてくれるような印象です。
攻撃的なサウンドと、聴き手によりそうポジティブなメッセージの重なりによって、心にパワーを与えてくれるバンドですね。
奪!奪!奪!イ?!Shü

『奪!
奪!
奪!
イ?
!』はボカロP、Shüさんが手がけた作品で、2024年8月にリリースされました。
ゲーム『スペースインベーダー』をテーマにした楽曲で、チップチューンにロックをかけ合わせた、ダンサブルなビートが印象的。
体が勝手に動いちゃうような中毒性があります。
愛を追い求める歌詞、重音テトの輪郭のはっきりとした歌声も特徴です。
聴けば『スペースインベーダー』をプレイしたくなってくるかも?
DiAMONDSiM

疾走感のある曲として、やはりロックバンドの曲は外せませんよね!
そんな中でもとくに疾走感でオススメなのがSiM!
レゲエパンクと自称する彼らの楽曲はどれも疾走感たっぷりなことに加え、メロディアスなボーカルラインが魅力。
ハードコアとキャッチーさのバランスが絶妙なんです!
この曲も、強くゆがんだギターサウンド、ボーカルエフェクトを駆使しながらのキャッチーなメロディ、次々と変化していく曲展開は疾走感にあふれています。


