「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】
「だ」から始まる曲というと、あなたはどんな言葉が思い浮かびますか?
「濁点のつくひらがなだし、あまりないのでは……」と思ってしまうかもしれせんが、「大〇〇」「ダイヤモンド」「誰」「だって」、などなどたくさんの言葉があります。
しかも、それらは曲のタイトルに入っていそうな言葉ばかりですよね。
この記事では、上記に挙げたものからその他の言葉まで、「だ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「しりとりカラオケ」や「曲名しりとり」のヒントにお役立てください。
- 「だ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「た」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
- 「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!
- 「ば」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!
- 「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「づ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 「ん」から始まるタイトルの曲まとめ【実は意外とあるんです!!】
- 「ど」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!
「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(241〜250)
DUSKNabowa

京都を拠点として活動しているインストゥルメンタルバンド、NABOWA。
さまざまなジャンルの音楽性を取り入れた即興ライブが話題を呼び、人気バンドに。
大人っぽいサウンドではありますが、音色、フレーズひとつひとつからメンバーたちのエネルギーが感じられます。
動画は2019年にリリースされたアルバム『DUSK』の表題曲です。
第一次世界NEE

一度聴いたら頭から離れないサウンドは、エキゾチックな雰囲気を感じさせますね。
2021年に『第一次世界』などを発表しているNEEは、テレビ『関ジャム』でピックアップされるなど今大注目のロックバンドです。
独特なサウンドにさまざまなエフェクトやアレンジが加えられていて、クセになって何度も聴きたくなります。
男女のボーカルで織りなす唯一無二な世界観は、若手メジャーバンドの中でも異彩を放っていますね。
ジャンルにとらわれない彼らの音楽を、一度聴いてみてください!
脱法ロックNeru

爽快なロックサウンドと独特の表現でつづられる歌詞世界で多くのミリオン動画を生み出してきたボカロP・Neruさんの23作目のボカロ曲。
ギターのエッジの効いたカッティングが疾走感を生み出し、印象的なフレーズとメロディーをより聴きやすくしてくれていますよね。
空気など読まず自分らしく好きにやってみろ、と背中を押してくれるような歌詞は、仕事や人間関係などで板挟みになっているストレスを吹き飛ばしてくれるインパクトを持っているのではないでしょうか。
「自分らしく生きる」という言葉の意味を教えてくれる、キャッチーなボカロナンバーです。
DANCE DANCE DANCENissy

明るくポップなダンスナンバーで、聴くだけでワクワクしてしまいます。
Nissyさんの魅力がたっぷり詰まった本作は、自由と自己表現をテーマにしています。
歌詞からは、生きることの複雑さや自分らしさを大切にする勇気が伝わってきます。
2015年7月にリリースされたこの楽曲は、アルバム『HOCUS POCUS』にも収録されており、ライブでも定番の人気曲となっています。
ミュージックビデオでは洗練されたダンスパフォーマンスも見どころです。
文化祭や結婚式の余興など、みんなで楽しく踊りたいシーンにぴったりの1曲ですよ。
ダストトレイルNoz.

疾走感のあるロックが好きな方はぜひご一聴ください!
『ヘッジホッグ』『星命学』などでも知られるボカロP、Noz.さんによる楽曲で、2023年3月に発表。
ボカコレ2023春TOP100ランキング参加曲です。
終始ギターフレーズがかっこいい、渋さも内包したバンドサウンドにテンションが上がります。
哀愁のある歌詞の世界観ともピタリ一致。
そして2番サビ終わりから始まるシンガロングは一緒になって歌いたくなります!
「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(251〜260)
ダップルOLDUCT

2023年にボカロPとしてデビューしたOLDUCTさんが手がける『ダップル』。
メカニカルな歌声を届けるボカロとロボットの親和性を感じられる楽曲です。
擬音語から幕を開けるフレーズは機械として作られたロボットの姿を意味しており、歌愛ユキ、初音ミク、足立レイの会話調の歌詞が展開します。
人間とロボットの関係の変化や訪れる未来について話し合う姿が印象的。
シンセと効果音の音色を生かしたエレクトロサウンドからもロボットのイメージが広がる楽曲です。
DaammmmmnnnnnnPIPPO

一歩一歩ゆっくりしっかりと歩いているようなリズムが印象的。
ボカロP、PIPPOさんによる楽曲で、2020年に公開されました。
バンドサウンドを基調に展開する作品で、ダイナミックに響くピアノの音色が心に残ります。
温かみのある曲調に対して、歌詞は後ろ向き。
たどり着けない未来をキャッチーなメロディーに乗せて歌う……その組み合わせ、ギャップにやられます。
自分の人生を振り返るきっかけになってくれるかもしれません。


