「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】
「だ」から始まる曲というと、あなたはどんな言葉が思い浮かびますか?
「濁点のつくひらがなだし、あまりないのでは……」と思ってしまうかもしれせんが、「大〇〇」「ダイヤモンド」「誰」「だって」、などなどたくさんの言葉があります。
しかも、それらは曲のタイトルに入っていそうな言葉ばかりですよね。
この記事では、上記に挙げたものからその他の言葉まで、「だ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「しりとりカラオケ」や「曲名しりとり」のヒントにお役立てください。
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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(241〜250)
ダンス、ダンス、ダンスPeople In The Box

どこか異国の風景をイメージさせるサウンドが心地良い一曲です。
伸びやかな歌声、難解な歌詞と穏やかに流れていく空気感が混ざり合って不思議な気持ちにしてくれます。
歌いながらじっくりと歌詞を聴きながら考察したい一曲です。
DIVER#2100R.A.M

ロボットアニメ『電脳冒険記ウェブダイバー』のオープニングテーマに使用されている、こちらの『DIVER#2100』。
やしきたかじんさんなどの曲もを手がけてきた有名作詞家、及川眠子さんが作詞を担当しています。
少年向けロボットアニメということもあり、この曲も爽快感あふれる曲調に仕上げられています。
大団円 feat.ZORNRADWIMPS

RADWIMPSが放つ力強いアンセム。
Jリーグの30周年を記念して作られた本作は、ZORNとのコラボレーションで生まれた珠玉の1曲です。
野田洋次郎さんの情熱的な歌声とZORNさんの力強いラップが絶妙に融合し、聴く人の心を揺さぶります。
「自分以外の誰がやるんだ」という力強いメッセージが込められており、挫折や失敗を乗り越えて前に進む勇気をくれる楽曲になっています。
2023年7月にリリースされた本作は、Jリーグの試合会場で響き渡り、多くの人々に感動を与えています。
自分自身を鼓舞したいとき、新たな挑戦に踏み出したいときにぴったりの1曲です。
Doubt itRIKU

愛知県出身のマルチな才能を持つアーティスト、RIKUこと平野莉玖さん。
Number_iの平野紫耀さんが兄であり、ストリートで磨いてきたリズムセンスを誇ります。
ポップ、ロック、エレクトロニックなど幅広いジャンルを融合させた独自のスタイルが特徴。
幼少期から音楽への情熱を持ち、さまざまなジャンルに触れながら自身の音楽性を確立してきました。
2024年にメジャーデビュー。
音楽以外にも俳優やアパレルの経営者やデザイナーとしての一面も持ち合わせており、さまざまな観点で表現を追求しています。
可能性を広げ続けるRIKUさんの活動からは目が離せませんね!
D.A.N.C.E.ROTTENGRAFFTY

パンクロックが好きな方に紹介したいのが、ROTTENGRAFFTYです。
彼らはラウンドロックをベースにパンクロック、ダンスミュージックやヒップホップなど多様な音楽ジャンルを組み合わせたような独自の音楽性で知られています。
手掛けた曲の多くは、激しく力強いサウンドなので、聴いているだけで活力をもらえるでしょう。
まずは、日本語の歌詞が多い『D.A.N.C.E.』から聴くと世界観を理解しやすいと思いますよ。
それから、ROTTENGRAFFTYを語る上では、フェスやライブでのパフォーマンスについても欠かせません。
観客と一体となる激しいパフォーマンスの数々は必見です。
「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(251〜260)
Dance!!Reg-Wink

1987年に京都で結成された本格派ガールズロックバンド、Reg-Winkが放つパワフルなサウンドは、当時のファンの心を鷲づかみにしました。
CBSソニー主催のレディースロック大会でグランプリを獲得し、1989年にアルバム『REG-WINK』でメジャーデビュー。
藤井真由美さんの迫力満点のハスキーボイスと、骨太なバンドサウンドで、リクルート社の求人誌のCMソングを手がけるなど、着実に実績を積み重ねていきます。
ハンブル・パイ直系とも評されるブルージーなロックサウンドは、メンバー全員が女性であることを全面に押し出すことなく、音楽性で勝負する姿勢が高く評価されました。
力強い演奏と熱いライブパフォーマンスで魅せる彼女たちの音楽は、本物志向のロックファンにピッタリの一枚になっています。
DANCE LIKE NO TOMORROWSECRET 7 LINE

1998年に結成されたロックバンドのSECRET 7 LINE。
日本のみならず、中国の大型ロックフェスに出場するなど、幅広い活躍を見せるバンドです。
日本のメロコアシーンを代表するようなサウンドを届けており、重厚なバンド演奏にのせたRYOさんのエモーショナルなボーカルが特徴。
メロディアスかつ情熱的なサウンドからは、爽やかさや疾走感が味わえるでしょう。
また、彼らが開催するTHICK FESTIVALでは、国内のパンクやメロコアシーンで活躍するバンドを集めるなど、国内のメロディックシーンを盛り上げる役割を担うバンドです。


