「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】
「だ」から始まる曲というと、あなたはどんな言葉が思い浮かびますか?
「濁点のつくひらがなだし、あまりないのでは……」と思ってしまうかもしれせんが、「大〇〇」「ダイヤモンド」「誰」「だって」、などなどたくさんの言葉があります。
しかも、それらは曲のタイトルに入っていそうな言葉ばかりですよね。
この記事では、上記に挙げたものからその他の言葉まで、「だ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「しりとりカラオケ」や「曲名しりとり」のヒントにお役立てください。
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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(281〜290)
DiamondVIGORMAN

3人組ジャンルレスユニット変態紳士クラブに属するラッパーVIGORMANさんと、プロデューサー兼トラックメイカーを務めるGeGさんによる、まちがいないラブソング!
恋に落ちた相手をダイヤモンドに例えた独特の感性でつづったリリックと、イントロからエモーショナルで甘美なメロディーがたまりません!
優しく耳心地のいい声と歌唱力にも定評があるVIGORMANさんですが、本作ではよりいっそうその魅力が引き立っています!
タイムパラドックスVaundy

映画『ドラえもん のび太の地球交響楽』の主題歌として2024年1月にリリースされた本作。
Vaundyさんの独特な感性と映画のテーマが見事に融合しています。
未来に対する希望や、出会いの価値を描いた歌詞が心に響きますね。
ポジティブなメッセージと温かな願いが込められた楽曲は、聴く人の心を優しく包み込むことでしょう。
ジャケットデザインもVaundyさん自身が手掛けているそうですよ。
未来への不安を感じたとき、大切な人と過ごしたいとき、そんな気持ちに寄り添ってくれる1曲です。
Dirty Little ThingVelvet Revolver

行楽日和の秋にぴったりの爆走系ソングがこちらです。
ドライブでぜひかけてほしいですね。
このバンドはガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュ、ダフ・マッケイガン、マット・ソーラムとデイヴ・ナヴァロ・バンドのデイヴ・クシュナー、そして元ストーン・テンプル・パイロッツのスコット・ウェイランドで結成されました。
文句なしのハードロックが生まれたバンドでしたが、2015年にはスコットがこの世を去りました。
スコットの前へ前へ止まらずに突き進む危なげな魅力が詰まった曲です。
「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(291〜300)
だらけとんWONDERFUL★OPPORTUNITY!

ゆるい心持ちで聴けるボカロラップチューンです。
じーざすPさんによる音楽プロジェクトWONDERFUL★OPPORTUNITY!名義で、2021年に発表されたこちらの楽曲。
聴き心地のいいキャッチーなトラックメイクと鏡音リン、レンの肩の力が抜けた歌声がマッチしています。
家の中でダラダラ過ごす時間、それをそっくりそのまま落とし込んだリリックは共感性の高い内容。
休みの日、こういうふうに過ごしている人は多いでしょう。
これからボカロを聴いていこうと思っている方にもオススメできます。
大正浪漫YOASOBI

時空を越えた愛の物語を描いたこの楽曲が、YOASOBIから届けられました。
大正時代を背景に、異なる時代に生きる二人の思いが手紙を通して交錯する様子が、エレクトロニックなサウンドと和のテイストが融合した独特の世界観で表現されています。
2021年9月にリリースされたこの曲は、ストリーミングで高い人気を集め、プラチナ認定を受けるなど多くのリスナーの心をつかみました。
時代を超えた愛や人々のつながりを感じたい方におすすめです。
ぜひYOASOBIの世界観に浸ってみてください。
Double Violin ConcertoYehudi Menuhin

力強くも繊細でセクシーな遠藤が印象的な、ユーディ・メニューイン。
その音色からはサイコな雰囲気も感じます。
彼は戦争の渦中を生きた人物で、その発言にも注目が集まりました。
1947年にドイツに再訪し、和解を訴えたのですが、こうした活動が同族であるユダヤ人から批判されました。
バイオリニストとしては過激な言動で目立った彼ですが、演奏は意外にもオーソドックスなタイプなんです。
しっかりとした演奏からあふれでる、色気にうっとりしてしまいますね。
DAN DAN 心魅かれてくZARD

7thアルバム『TODAY IS ANOTHER DAY』に収録されている楽曲『DAN DAN 心魅かれてく』。
FIELD OF VIEWへの提供曲をセルフカバーした楽曲で、サビから始まる爽快なアレンジがテンションを上げてくれますよね。
ZARDの楽曲としては音域が広いですが、キーそのものはそこまで高くないためカラオケでも挑戦しやすいですよ。
オリジナルバージョンが人気アニメ作品のオープニングテーマであったこともあり、世代であればカラオケでも盛り上がることまちがいなしのポップチューンです。


