RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!

カラオケで歌う曲をしりとり形式でつなげていく「しりとりカラオケ」や楽曲のタイトルのみでおこなう「曲名しりとり」ってやったことがありますか?

カラオケなら歌う曲がマンネリ化してきたときに、しりとりなら難易度を上げたいときにやってみると、普段歌わない曲を歌えたり、なかなか曲名が思いつかなくて盛り上がるはず!

そこでこの記事ではそんなときに参考にしていただけるよう、「で」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!

みなさんで楽しい時間を過ごすお手伝いができていればうれしいです。

「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(191〜200)

DxHxCFIVE STATE DRIVE

FIVE STATE DRIVE – DxHxC (Official Music VIdeo)
DxHxCFIVE STATE DRIVE

FIVE STATE DRIVEは2013年に愛知県の名古屋市で結成されたスカパンクバンドです。

地元のライブハウスを中心に活動を重ね、大型フェス「FREEEDOM NAGOYA」にも出演と、着実にステップアップしていきました。

「90年代のスカコアに影響を受けたメンバーとそうでもないメンバーが集まって活動」と語られているように、スカを中心としたメロディックなバンドサウンドを奏でている印象ですね。

パワフルでありつつもスカのリズム感をしっかりと感じられる楽曲で、ボーカルの声質からも楽しさが強く伝わってきますね。

ディスカバリーFLYING KIDS

FLYING KIDS – ディスカバリー (Music Video)
ディスカバリーFLYING KIDS

冬の寒さと心の孤独を描いたFLYING KIDSの楽曲は、1996年11月にリリースされ、サッポロビール「冬物語」のCMソングに採用されました。

吹雪に消された足跡を追いかける主人公の姿を通して、失われた愛を求める気持ちと、それに立ち向かう強さが表現されています。

ファンクとポップ・ロックが融合した曲調は、FLYING KIDSらしさが存分に発揮されており、前向きな歌詞とメリハリのある演奏が特徴的です。

浜崎貴司さんの安定したボーカルも魅力の一つ。

仲間との飲み会や、大切な人と過ごす冬の夜に、心に響く一曲としてぜひ歌ってみてはいかがでしょうか?

Danger Danger (feat. icy)FZMZ

FZMZ – Danger Danger (Anime Music Video) / TVアニメ「シャングリラ・フロンティア」第2クール OPテーマ
Danger Danger (feat. icy)FZMZ

デュエット曲は、アニソンの中でも特別な魅力を放つものですよね。

FZMZがicyさんとコラボした楽曲は、疾走感あふれるバンドサウンドとソリッドなボーカルが織りなす、まさに至高のデュエットソング。

2024年1月に配信リリースされ、TVアニメ『シャングリラ・フロンティア』第2クールのオープニングテーマとして起用されています。

挑戦と自己革新をテーマにした歌詞は、困難に立ち向かう勇気を与えてくれそう。

本作は、ゲームやVRが好きな方はもちろん、日常に刺激を求めている人にもおすすめ。

カラオケで歌えば、きっと盛り上がること間違いなしですよ!

(Deadend) OffspringFallsheeps

Fallsheeps “(Deadend) Offspring”【MV】
(Deadend) OffspringFallsheeps

Fallsheepsは2018年に横須賀で結成されたロックバンドです。

グランジっぽさを感じさせる浮遊感のある空間系エフェクトの効いたギターサウンドから、強く歪ませた轟音サウンドまで静と動のギャップを楽曲によって自在に操っていますね。

そうしたアングラ感を匂わせる一方、ギターリフやメロディラインはどこか郷愁を感じさせるような親しみやすさがあって、ついついもう1曲、もう1曲と次々と聴きたくなるはずです。

「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(201〜210)

DecoyFriday Night Plans

Friday Night Plans – Decoy (Prod.Tepppei)
DecoyFriday Night Plans

Friday Night Plansは竹内まりやの名曲『Plastic Love』をカバーしたことでも有名で、これからの活躍が期待されているR&Bシンガーの1人。

ミニマルなローファイサウンドがとてもかっこいいです。

ずっと聴けますし、セカンドフロアやラウンジで流れてもストレスなく踊れる曲です。

Devil’s Manner FunkadelicFunk Discussion Brothers

重厚なサウンドで人気だった2004年に結成されたハマヌーンというバンドのボーカル、山田亮一さんが、解散後にバズマザーズを結成。

そこに所属するベースの重松伸さんとともに結成されたバンドです。

このファンクディスカッションブラザーズはメンバーを決めていないそうで、遊び心があふれたスタイルです。

過去に結成していたバンドの作風にも通じるようなソリッドさと唯一無二なファンキーさ。

Awesome City Clubのギター、キーボードを担当するモリシーさんが参加することもあります!

THIS SONG’S TO MY FRIENDGOOD 4 NOTHING

MVからも疾走感がグイグイと伝わってくる爽やかなメロコアナンバー。

まさにドライブなどにはもってこいの1曲ですね!

前のめりなリズムが拍車をかけます。

この曲は友達について歌ったナンバーで、本来は友情ソングです。

その暖かな絆をテンポの早いビートで表現していますね。

学生さんなど若い世代を中心にオススメしたい1曲です。