「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
カラオケで歌う曲をしりとり形式でつなげていく「しりとりカラオケ」や楽曲のタイトルのみでおこなう「曲名しりとり」ってやったことがありますか?
カラオケなら歌う曲がマンネリ化してきたときに、しりとりなら難易度を上げたいときにやってみると、普段歌わない曲を歌えたり、なかなか曲名が思いつかなくて盛り上がるはず!
そこでこの記事ではそんなときに参考にしていただけるよう、「で」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
みなさんで楽しい時間を過ごすお手伝いができていればうれしいです。
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「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(191〜200)
THIS SONG’S TO MY FRIENDGOOD 4 NOTHING

MVからも疾走感がグイグイと伝わってくる爽やかなメロコアナンバー。
まさにドライブなどにはもってこいの1曲ですね!
前のめりなリズムが拍車をかけます。
この曲は友達について歌ったナンバーで、本来は友情ソングです。
その暖かな絆をテンポの早いビートで表現していますね。
学生さんなど若い世代を中心にオススメしたい1曲です。
Day by DayGReeeeN

福島テレビ『Lばんスーパーニュース』高校野球福島県大会のテーマ曲をはじめ、複数のタイアップを持つ楽曲『Day by Day』。
1stアルバム『あっ、ども はじめまして』に収録されているナンバーで、軽快なピアノの音色をフィーチャーしたアンサンブルが耳に残りますよね。
音域が広くメロディーの流れも速いため難しいですが、音程の激しい動きが少ないため挑戦しやすいのではないでしょうか。
お1人で歌う場合にもお友達にコーラスワークを歌ってもらってほしい、爽快なポップチューンです。
ディアGiga

未来的なサウンドとダンサブルなビートが融合した、エレクトロニックチューンです。
2024年8月に公開されたGigaさんとReolさんのタッグ作品で、孤独からの解放をテーマにした力強いメッセージと、ズンズン響く重低音が心を捉えて離しません。
熱っぽいメロディーラインも印象的で、気分が高揚する仕上がり。
アッパーなムードに酔いしれたい方や、日常から解き放たれたい時に聴くのがオススメです。
D.N.A.Girls2×iScream

『D.N.A.』は自己発見と自己表現を促す、力強いメッセージが込められた楽曲です。
2024年4月30日に配信リリースされた本作は、Girls²とiScreamのコラボシングル第2弾。
自分の内なる力を信じ、どこまでも進んでいく意志が歌詞から伝わってきますよ。
若い世代の方にこそ聴いてほしい心に響く応援ソングですので、ぜひチェックしてみてください!
MVのエネルギッシュなダンスパフォーマンスも必見です!
「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(201〜210)
DepartureGraupel

国内メタルコアシーンの最注目バンドがGraupel、グラウペルと読みます。
若手ながらそのテクニックと緻密に練られた楽曲のクオリティは確かなもので、速さと重さの緩急、感情をさらけ出すかのようなスクリームボーカル、ラウドなサウンドとキャッチーなメロディの組み合わせといった、メタルコアの魅力が全て詰まっていると言ってもいいでしょう。
ポストブラックメタルに影響を受けたという複雑かつ流麗なコードワークにも注目です。
Deep Sleep SheepHACHI

失恋を描くグルーヴ感あふれる曲として、『Deep Sleep Sheep』を紹介したいと思います。
こちらは配信アプリでの活動がきっかっけでデビューしたシンガー、HACHIさんが発表した作品。
静かなメロディーに合わせて、優しい歌声を披露しています。
その歌詞は失恋をテーマにしているのですが、はっきりとは描写せず比ゆを交えて悲しみやむなしさを表現する内容に仕上がっています。
フレーズの味わい深さに注目しつつ聴いてみてください。
dear DREAMERHIPPY

広島県広島市出身のシンガーソングライター、ヒッピーさん。
彼は2001年から活動していたmaegashiraというバンドでボーカルをつとめていましたが、2011年に解散。
それ以降はソロとして活動されています。
2020年には『dear DREAMER』にてTEEさんとコラボを果たし話題に。
この曲は元プロ野球選手の新庄剛志さんが再びプロ野球選手へ挑戦する姿にインスパイアされた曲で、「夏季広島県高校野球大会 広島ホームテレビ」令和2年のテーマ曲に起用されました。


