RAG MusicR&B-Soul
素敵なR&B・ソウル

ディスコミュージックの名曲が今でも愛される理由

ディスコミュージックの特徴でもある華やかなサウンドと心躍るビート!

時代を超えて愛され続けるディスコソングには、誰もが一度は耳にしたことのある名曲が数多く存在します。

パーティーやイベントでかかれば、思わず体が動き出してしまうような魅力的な楽曲の数々。

今回は、世界中で愛されているディスコミュージックの中から、ダンスフロアを盛り上げる定番曲をご紹介します。

あなたの思い出の曲も見つかるかもしれませんよ!

ディスコミュージックの名曲が今でも愛される理由(121〜130)

Don’t Leave Me This WayTHELMA HOUSTON

THELMA HOUSTON Don’t Leave Me This Way Original Album Version
Don't Leave Me This WayTHELMA HOUSTON

Kenny GambleとLeon Huff、Cary Gilbertによって書かれ、もともとHarold Melvin & the Blue Notesによって1975年にリリースされたトラックです。

このThemla Houstonによるバージョンは1976年にリリースされ、アメリカや南アフリカのチャートでNo.1を獲得し、グラミー賞を受賞しました。

Lady (You Bring Me Up)The Communards

The Commodoresは、1968年から活動しているアメリカのファンク&ソウルバンドです。

このトラックは1981年にシングルリリースされ、アメリカのチャートでNo.5を記録しました。

ディスコの要素を取り入れたソウルトラックです。

Disco InfernoThe Trammps

アメリカのディスコ・バンドであるThe Trammpsによって、1976年にリリースされたトラック。

映画「The Towering Inferno」のワン・シーンからインスパイアされています。

1977年の映画「Saturday Night Fever」で使用され、アメリカのチャートでNo.1を獲得したトラックです。

Big in JapanAlphaville

82年に結成されたドイツのロック・グループ。

デビュー・シングルのこの曲は、「日本へ行ってビッグになろうぜ」と日本を茶化したような歌詞。

最後に銅鑼が鳴るところもご愛嬌。

哀愁のあるメロディが耳に残る、不思議なエレクトロ・ポップです。

In My DreamsThe Party

ブリトニー・スピアーズ、ジャスティン・ティンバーレイクほか、多くのアイドルを輩出したディズニー・チャンネル出身の多国籍ティーンエイジ・グループ。

ハードロックバンド、ドッケンの85年のヒット曲、In My Dreamsをキャッチーなダンス・チューンに変身させました。