「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。
とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。
この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。
- 「ど」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!
- 「と」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「あ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】
- 【歌えたらかっこいい!】女性におすすめのカラオケ人気曲集
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- ディズニーの歌いやすい曲。愛と夢と魔法の世界に入り込める曲
- 「づ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 「だ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(161〜170)
Drink waterB Kind Brothers

『有吉の壁』で四千頭身とほしのディスコが組んだB Kind Brothers。
三代目J SOUL BTOTHERSを意識しているともいわれていますが、本当のところは謎に包まれています。
某スポーツ飲料のCMを意識したかのような『Drink water』をはじめ、猫を飼いたい気持ちを歌った『K.A.I.T.A.I.』という曲など、曲によってコンセプトを変えているのもおもしろいです。
高すぎる歌唱力と、何とも言えないゆるダンスの組み合わせが病みつきになりますね。
DRIPBABYMONSTER

韓国の大手芸能事務所YGエンターテインメントがプロデュースする多国籍ガールズグループ、BABYMONSTER。
2023年にデビューを果たし、K-POPを中心に幅広いジャンルの楽曲を展開しています。
デビュー曲『BATTER UP』をはじめ、『SHEESH』や『DRIP』など、多くの楽曲が注目を集めています。
特に『SHEESH』は、グループ初の音楽番組1位を獲得するなど、大きな反響を呼びました。
Mubeat Awards 2023では「Best Rookie Artist」を受賞し、グローバルな注目を集めています。
パフォーマンス力の高さが特徴で、ダンススキルはもちろん、魅せ方にも注目が集まっています。
K-POPファンの方はもちろん、ダンスが好きな方にもおすすめのグループです。
「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(171〜180)
ドラマチックを残したいBALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE

メンバー全員がボーカルとパフォーマーを兼任するフリースタイルグループとして注目を集める7人組ダンス&ボーカルグループ、BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE。
活動の拠点をタイに移していた時期の2022年12月9日にリリースされた配信シングル曲『ドラマチックを残したい』は、軽快なビートをフィーチャーしたサウンドが心地いいナンバーです。
友達や仲間との大切な時間がイメージできるリリックは、部活内の絆とリンクするものがありますよね。
ポップなメロディーとクールなラップのコントラストがテンションを上げてくれる、青春時代を思い出してしまうであろうダンスチューンです。
DDU-DU DDU-DUBLACKPINK

セクシーでかっこいいユニットBLACKPINK。
『DDU-DU DDU-DU』は、ダンスも歌もとてもかっこいいナンバーです。
歌って踊れたら最高ですね。
難しそうなので練習は頑張らないといけません。
でもマスターできたら、気分はカラオケクイーンでしょう。
ドレスBUCK-TICK

群馬県出身の5人組ロックバンド、BUCK-TICK。
1987年にアルバム『SEXUAL×××××!』でデビューし、以来日本の音楽シーンに影響を与え続けています。
1989年のアルバム『TABOO』でチャート1位を獲得し、一躍注目を集めました。
ゴシック・ロックやオルタナティヴ、エレクトロニカなど、多様なジャンルに挑戦し続ける彼らの音楽性は、常に進化を続けています。
2017年にはデビュー30周年を迎え、MTV VMAJ 2017で特別賞「Inspiration Award Japan」を受賞。
30周年記念の野外ライブでは2日間で20,000人を動員するなど、その人気は衰えを知りません。
ロックを愛する方々にぜひオススメしたいバンドです。
どんなに君が変わっても僕がどんなふうに変わっても明日が来る君に会うためBiSH

12カ月連続リリースの第6弾としてリリースされた12thシングル曲『どんなに君が変わっても僕がどんなふうに変わっても明日が来る君に会うため』。
アコースティックギターの繊細なアルペジオに乗せたセンチメンタルなメロディーは、解散に向かうグループの心情を反映しているような切なさがありますよね。
メロディーの動きが多くサビでの高音には注意が必要ですが、ゆったりとしたテンポのため歌いやすいですよ。
BiSHの幅広い表現力が体感できる、ハートフルなナンバーです。
ドラマC&K

走り出したくなるようなワクワクとした導入部が印象的なC&Kの『ドラマ』は、結婚式などのハッピーなシーンで使用するのにピッタリ。
テレビドラマ『サバイバル・ウェディング』の主題歌として起用されたこの楽曲は、当然実際の結婚式でも多く使用されているでしょう。
結婚式もいろんなシーンがありますが、入場場面でこの曲は映えるのではないでしょうか。
結婚式の主役、新郎新婦が扉を開いて入場するその瞬間に、この元気あふれるナンバーが流れれば、会場の拍手とお祝いムードは最高潮に。
その日一日を、また人生というドラマの始まりを高らかに告げる前向きな楽曲です。


