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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】

「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。

とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。

この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。

「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(401〜410)

どこかで春が作詞:百田宗治/作曲:草側信

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どこかで春が作詞:百田宗治/作曲:草側信

春の訪れを優しく描く名曲が誕生したのは1923年3月のこと。

百田宗治さんと草川信さんによって生み出された本作は、水が流れ出す音や鳥のさえずり、芽吹く植物の息吹など、自然の微かな変化を繊細に表現しています。

穏やかで温かみのあるメロディーは、春の喜びと希望に満ちており、NHKの教育番組でも度々取り上げられています。

昔を懐かしむ思い出話に花を咲かせたり、春の訪れを一緒に感じ合ったりする音楽レクリエーションの時間におすすめです。

心地よい春の風のように、穏やかなひとときを過ごしていただけることでしょう。

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    どこかで春が作詞:百田宗治/作曲:草川信

    春の情景を繊細に描写した童謡が、百田宗治さんと草川信さんの手によって1923年3月に子供向け雑誌『小学男子』で発表されました。

    目には見えない春の訪れを、雲雀の鳴き声や芽吹きの音、東風の感触など、五感で感じ取る様子が優しく歌われています。

    日本の歌百選にも選ばれた本作は、春の訪れとともに心がぽかぽかと温かくなるような穏やかなメロディーと、自然の息吹を感じられる歌詞は、新しい環境での緊張をやわらげたい時や、季節の移ろいを感じたい時にぴったりです。

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      どんないろがすき作詞:阪田修/作曲:乾祐樹

      【赤ちゃん泣き止む】どんないろがすき / おかあさんといっしょ (Coverd byうたスタ) 【クレヨン・色・おぼえ歌】
      どんないろがすき作詞:阪田修/作曲:乾祐樹

      明るくリズミカルなメロディと親しみやすい歌詞で、子供たちの色彩感覚を育める心温まる楽曲です。

      坂田おさむさんと神崎ゆう子さんの優しい歌声が、赤や青、黄色、緑といった色の世界へと導いてくれます。

      1992年6月にビクターエンタテインメントからリリースされ、NHK『』おかあさんといっしょ』の6月と7月の今月の歌として放送されました。

      本作は優しいメロディと色の名前を楽しく学べる要素が詰まっているので、お散歩中や外遊びの時間に、お友達や家族と一緒に歌うのにピッタリです。

      新緑が輝く春の季節に、身近な色に興味を持つきっかけとしてもオススメの1曲です。

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        ドキドキSummer Days光GENJI

        光GENJI ドキドキ Summer Days(1991)
        ドキドキSummer Days光GENJI

        胸が高鳴るようなメロディーラインが印象的な、光GENJIによるナンバーです。

        真夏の太陽の下での恋の予感に心が躍る、そんな瞬間が鮮やかに描かれた歌詞が、聴く人の心をキュンとさせますり。

        夢や希望に満ちた歌声と爽快なサウンドが、夏の訪れを告げてくれるようですね。

        こ1991年7月に発売されたミニアルバム『ひと夏ひと夜』へ収められた1曲で、子供向け番組『ひらけ!ポンキッキ』の挿入歌としても親しまれました。

        キラキラとした青春の1ページを思い出したい時にぴったりではないでしょうか。

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          Dreamland円神

          円神 – 「Dreamland」(Music Video)
          Dreamland円神

          気鋭の8人組ボーイズグループ、ENJINをご存知でしょうか?

          2020年の結成以来、彼らは独自のスタイルで音楽シーンに新風を吹き込んでいます。

          歌にダンス、そして演技までをも融合させた、まさにエンターテインメント集団なんです!

          デビュー曲の『Be the one』をはじめ、どの曲もキャッチーなメロディーラインに、高いパフォーマンス力で魅了します。

          多様な才能を持ったメンバーたちの息の合ったステージングは必見ですよ。

          まだ駆け出しのグループではありますが、今後ますます目が離せません。

          ファンのことを「MU3E(ミューズ)」と呼び、ファンとの絆を大切にしているのも特徴的。

          新時代を切り開く彼らから、目が離せませんね!

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            土曜日のシンデレラ北原佐和子

            別れたくない心情を歌ったラブソングの『土曜日のシンデレラ』。

            現在は介護士・看護師の資格を持つ、女優・歌手の北原佐和子さんによる楽曲。

            昭和歌謡の数々のスターを生んだ「花の82年組」の1人です。

            1982年に3枚目のシングルとしてリリースされたこの楽曲は、彼を困らせる女の子のようすを歌っています。

            現在でいう「あざとかわいい」雰囲気でしょうか。

            キャッチーな歌謡曲でノリやすく、時間を気にしないでとことん楽しみたい土曜日のムードにも重なることでしょう!

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              独白、通学路にて卯花ロク

              独白、通学路にて / 卯花ロク ft.初音ミク
              独白、通学路にて卯花ロク

              いつまでたっても迎えに来てくれない好きな人への思いを歌う、切なさに胸締め付けられるボカロ曲です。

              『雁首、揃えてご機嫌よう』のヒットでも知られているボカロP、卯花ロクさんの楽曲で、2021年に公開されました。

              卒業したあと「迎えに来るから」と約束した思い人。

              でも、どれだけの時間が過ぎてもその人は現れません。

              主人公の心の内を想像するだけで泣けてきてしまいます。

              とくに、遠距離恋愛での失恋を経験した方なら、とくに刺さるかも。

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                Driving Summer原田知世

                爽やかでどこか切ない、大人のためのキュートな夏ソングといえば、やはり原田知世さんによるこの楽曲です!

                伊藤ゴローさんが手がけるドリームポップ風のサウンドを聴いた瞬間、夏の海辺へと誘われるといった趣。

                作詞の高橋久美子さんが「原田さんが海へドライブする姿をイメージした」と語るように、助手席の子犬と風を切る情景もさることながら、ふとよぎるセピア色の記憶が本作に甘酸っぱい奥行きを加えていて最高ですね。

                2025年7月発売のミニ・アルバム『アネモネ』に収録された一曲で、現時点でのタイアップ情報はありません。

                休日の午後、少しセンチメンタルな気分でドライブしたい時にぴったりな名曲です。

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                  Drifter原田郁子

                  ぽつりぽつりと語りかけるような歌声と、ピアノの美しい音色が胸に響きます。

                  バンド、クラムボンでボーカルを務めている原田郁子さんによるソロ楽曲で、2008年にリリースされた『気配と余韻』に収録されています。

                  たとえば「ちょっと心が疲れてしまったな」「将来どうなってしまうのか不安だな」そういう気持ちを抱いたときに、この作品が寄り添ってくれるはず。

                  自分のこれまでとこれからに思いをはせながら、聴いてみてください。

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                    Dream吉幾三

                    吉幾三 「ドリーム」 新日本ハウスCMソング
                    Dream吉幾三

                    新日本ハウスのCMソングとして全国的な人気を集めた名曲『Dream』。

                    本作は演歌ではなく、ポップスを主体としています。

                    サーファーミュージックのような軽快さが特徴で、流れるようなボーカルラインに仕上げられています。

                    ポップスのため、もちろんこぶしは登場しません。

                    加えて、音域もかなり狭い作品なので、声域が狭い方や演歌が苦手な方でも問題なく歌えるでしょう。

                    知名度もすさまじいので、カラオケでのウケもバツグンです。

                    ぜひレパートリーに加えてみてください。

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                      「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(411〜420)

                      Dong, Nan, Xi, Bei土岐麻子

                      土岐麻子 /「Dong, Nan, Xi, Bei」Lyric Video
                      Dong, Nan, Xi, Bei土岐麻子

                      名サックスプレイヤーである土岐英史さんを父に持つ女性シンガーソングライター、土岐麻子さん。

                      父親譲りの作曲センスが持ち地味で、R&B、ジャズ、テクノ、ポップなどさまざまなジャンルを取り入れたジャンルレスな音楽性で業界から非常に高い評価を集めています。

                      そんな彼女の楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Dong, Nan, Xi, Bei』。

                      チャイニーズポップの特色が強い作品で、音域こそ高いものの、アジアンテイストな歌いやすいボーカルラインにまとまっています。

                      音域が高いとは言いましたが、広くはないので、しっかりと自分のキーに合わせれば、声域面での問題も特に感じないでしょう。

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                        慟哭の海城山みつき

                        城山みつき「慟哭の海」Music Video
                        慟哭の海城山みつき

                        兵庫県姫路市出身、誕生日は9月1日の演歌歌手、城山みつきさん。

                        2015年5月に『大漁おんな節/かもめ』でデビューしてから数々のシングル曲をリリース。

                        キャッチフレーズは「響く低音 弾ける高音」、姫路ふるさと大使、宍粟観光大使も務めています。

                        そんな城山みつきさんが2024年2月にリリースした『慟哭の海』は歌謡曲と演歌のテイストが融合した悲恋の歌。

                        別れと再会を願う深い感情が歌詞に込められている本作。

                        そこにはきっと誰もが感じてきた、愛おしい人との再会を心から願う切実な思いが宿っています。

                        引き裂かれるような思いを力強く情熱的に表現した城山みつきさんの歌声に胸が打たれるんです。

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                          ドラえもんえかきうた大山のぶ代

                          Lagu Menggambar Doraemon (大山のぶ代 – ドラえもん・えかきうた – (nng88)) .FLV
                          ドラえもんえかきうた大山のぶ代

                          大人気アニメ、ドラえもんのアニメ(1979年放送開始のテレビ朝日版)の初期の挿入歌でありエンディングテーマ。

                          そのタイトル通り、歌の歌詞の通りに絵を描いていくとドラえもんの顔が出来上がります。

                          これを歌っている、ドラえもんの声も担当した声優の大山のぶ代のコミカルな歌い方もあって、すごく楽しい楽曲に仕上がっていて、もしこれをカラオケで歌うなら、真面目に歌の上手さなんて気にしたら負け!!というような曲ですね(笑)。

                          まさに「ネタ曲」的なノリで楽しんでください!

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                            ドラえもんにゅうイヤー大山のぶ代

                            新年の希望に満ちた雰囲気がたっぷり詰まった、心躍る名曲ですね!

                            大山のぶ代さんの愛らしいドラえもんの声で歌われるこの楽曲は、宇宙を舞台にした新年の冒険を描いています。

                            はねつきの羽で飛び出すと地球が小さな星になる、なんて素敵な発想!

                            子供の頃に抱いた夢や希望が詰まっていて、聴くだけで元気をもらえそうです。

                            本作は1990年10月にリリースされ、アルバム『ドラえもんのうたの大全集』に収録されました。

                            2019年の『テレビアニメ放送40周年記念ドラえもん うたのコレクション』にも入っているので、長年愛され続けている証拠ですよね。

                            お正月の家族や親戚が集まる場で、世代を超えて楽しめる一曲。

                            カラオケで歌えば、きっと会場全体が笑顔で包まれることでしょう!

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                              ドラえもん音頭大山のぶ代・こおろぎ’73

                              『ドラえもん音頭』は、1979年、テレビ朝日系アニメ『ドラえもん』のテーマ曲『ぼくドラえもん』のシングルに同時収録されました。

                              大山のぶ代さんと、コーラスユニットのこおろぎ’73が歌唱していて、盆踊りの曲としても人気となり、全国に広がりました。

                              ちょっぴり間の抜けたようなドラえもんの合いの手がなんともチャーミングで、思わず一緒に歌って踊り出したくなるような陽気なリズムと調子のよい歌詞が、昭和の情緒たっぷりですよ!

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                                ドラえもんのうた大杉久美子

                                藤子・F・不二雄さんの漫画を原作とした、未来からやってきた猫型ロボット「ドラえもん」が活躍する作品『ドラえもん』の、1979年に発売されたオープニングテーマです。

                                作品自体も国民的アニメとして語られることが多いですが、その作品を象徴する楽曲としてこの『ドラえもんのうた』も日本を代表するアニメソングとして作品とともに語り継がれています。

                                ドラえもんがどのような存在であるかが描かれた歌詞で、どんな年代でもわかりやすい言葉が選ばれているところも特徴的です。

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                                  道頓堀人情大江裕

                                  地元である大阪の名所、道頓堀をテーマにした作品『道頓堀人情』。

                                  本作は若山かほるさんが作詞、山田年秋さんが作曲した楽曲で、天童よしみさんなどのバージョンで知られている地方演歌です。

                                  大江裕さんが歌うこちらのバージョンは、出だしがなかなかに低いということもあり、サビでの迫力は控えめにまとまっています。

                                  そのため、声量を意識する必要がなく、ゆとりを持って歌えます。

                                  こぶしも3~5音階以上の変化を見せるようなものは登場しないので、全体的なレベルはかなり低い部類の演歌と言えるでしょう。

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                                    満天星~どうだん~天童よしみ

                                    しっとりとしたメロディーが印象的な楽曲『満天星~どうだん~』。

                                    本作は演歌らしさをいたるところで感じられる楽曲ですが、歌謡曲に近いボーカルラインで構成されています。

                                    そのため、演歌の特徴である複雑な音程の上下を要するこぶしは登場しません。

                                    演歌らしさを残しながらもポップスのような簡単なボーカルラインも登場するので、演歌初心者にとってはこれ以上ないほど、取り組みやすい楽曲と言えるでしょう。

                                    ぜひレパートリーに加えてみてください。

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                                      ドリームラッシュ宮沢りえ

                                      宮沢りえさんのデビューを飾る作品です。

                                      ポップでキャッチーなメロディと編曲が特徴的で、小室さんの代表的な音楽スタイルが存分に発揮されています。

                                      刹那的な感情や人間関係のもろさを描きつつ、現在の瞬間を大切にするメッセージが込められた歌詞が印象的ですね。

                                      1989年にリリースされたこの曲は、オリコン週間チャートで2位を記録。

                                      同年度の年間チャートでも25位にランクインするなど、商業的にも成功を収めました。

                                      B’zの松本孝弘さんがギターで参加するなど、豪華な布陣で制作されたこの1曲。

                                      青春時代の思い出とともに聴きたい、懐かしくも新鮮な魅力にあふれた楽曲です。

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                                        DRESSING宮野真守

                                        宮野真守「DRESSING」MUSIC VIDEO / Mamoru Miyano “DRESSING”
                                        DRESSING宮野真守

                                        洗練されたポップスサウンドが魅力的な1曲です。

                                        宮野真守さんの26枚目となるシングルで、2024年12月にリリース。

                                        自己表現や独自性をテーマに、自分らしさを大切にする姿勢を力強く歌い上げています。

                                        曲調は大人っぽくてで華やかな雰囲気。

                                        歌詞と相まって、ポジティブなエネルギーが感じられます。

                                        ニューヨークでのビジュアル撮影やロサンゼルスでのレコーディングなど、海外制作エピソードも。

                                        自分の個性を磨きたい人や、新たな挑戦を始めたい人にぴったりです。

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