「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。
とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。
この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。
- campaign【今だけ無料】プレスリリース掲載で、月間100万人にアピールできます
- 「ど」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!
- 「と」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「あ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】
- 【歌えたらかっこいい!】女性におすすめのカラオケ人気曲集
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- ディズニーの歌いやすい曲。愛と夢と魔法の世界に入り込める曲
- 「づ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 「だ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(481〜490)
ドン・チャックといっしょに大杉久美子
1970年代を代表する人気アニメから生まれた愛らしい主題歌は、子供たちの心をつかむ魅力に満ちています。
元気いっぱいのメロディーと愉快な掛け声は、森の動物たちのステキな友情を楽しく表現しています。
大杉久美子さんの透明感のある歌声が、主人公の冒険心や仲間との絆を優しく歌い上げています。
1975年6月にキャニオンレコードから発売され、アルバム『燦(きらめき)のとき やさしさの歌』にも収録されています。
1975年4月から9月まで放送された同名アニメのオープニングテーマとして親しまれました。
お子様と一緒に口ずさんだり、体を動かしたりしながら楽しめる、明るく元気が出る1曲です。
Dreaming I was dreaming安室奈美恵
デビューした90年代から歌姫として、誰からも愛された安室奈美恵さんの11枚目のシングルです。
彼女の歌声は妖艶で美しく、スロウなR&Bで歌うこの失恋ソングは大人の香りがしますよね。
小室哲哉さんがプロデュースしている曲なのでわかる気がします。
産休に入る前の最後のこの曲は、髪をショートにして歌っていた姿がとても魅力的で印象的でしたよね。
歌詞に表現されている女性の女性のせつない感情が安室さんからあふれ出ていた1曲です。
DREAMING GIRL山下達郎

NHK連続テレビ小説『ひまわり』の主題歌として書き下ろされた、通算29作目のシングル曲『DREAMING GIRL』。
情熱的なリリックと清涼感にあふれたアンサンブルのコントラストが心地良いナンバーですよね。
サビでの音程の跳躍や抑揚が難しいですが、メロディーの流れがゆったりしている上に音域もそこまで広くないため、ご自身に合ったキーに設定すれば歌いやすいですよ。
ハイトーンに自信がある方にはぜひ原曲キーで挑戦してほしい、エモーショナルなナンバーです。
ドーナツ・ソング山下達郎

1998年にリリースされたアルバム『COZY』に収録された1曲で、山下達郎さんがミスタードーナツのCMのために書き下ろした1曲です。
なぜこの曲を今になってどこかで聴いたことがある曲として紹介しているのかというと、2023年にミスタードーナツのCMで菅田将暉さんがこの曲をカバーしていたからなんですよね。
非常に中毒性のあるサビのメロディが印象的で、聴いているとなんだか楽しい気持ちになってきてしまう不思議な魅力を持った楽曲です。
度胸船島津亜矢

孤高の演歌歌手、島津亜矢さんが歌う北の海を舞台にした本作。
親父の眠る千島の海へと向かう主人公の姿を描いた歌詞は、家族愛と男の生き様を力強く表現しています。
1997年10月に発表された本作は、多くのベストアルバムに収録され、島津さんの代表曲の一つとして知られています。
例えば、2007年発売の『島津亜矢大全集』や2022年の『BEST & BEST 島津亜矢全曲集』にも収められているんですよ。
北の海で生きる漁師たちの姿を活写しており、船や港町を舞台にした演歌の魅力を存分に味わえる一曲。
家族や仲間との絆を大切にする人におすすめですね。
童話迷宮田村ゆかり

声優としての確かな実力はもちろん、椎名へきるさんと水樹奈々さんに次いで声優として3人目となる日本武道館公演を実現させるなど、声優アーティストとしても確かな実績を持つ田村ゆかりさん。
熱狂的なファンを持つことでも知られており、田村さんを姫としてファンを国民とする「ゆかり王国」という言葉があるほど。
そんな田村さんが2006年にリリースしたシングル曲『童話迷宮』は、彼女自身が主演を務めたアニメ『おとぎ銃士 赤ずきん』の前期オープニングテーマ。
2000年代以降のアニソンを語る上では欠かせない作詞家、畑亜貴さんが作詞を手掛けており、メルヘンチックな世界観ながらも甘さに流され過ぎない田村さんの歌唱が素晴らしく、疾走感のあるサウンド・アレンジと抜群にキャッチーなメロディが高次元で融合した名曲となっております。
この楽曲の方法論は、その後のアニソンやボカロ曲などに大いに影響を与えたように感じますね。
余談ですが、同アニメの後期オープニングテーマとなった次作『Princess Rose』も、オリコン・チャート6位を記録した名曲ですよ!
ドレミファ列車速水けんたろう、茂森あゆみ

前作の『にこにこ、ぷん』の舞台であった、にこにこ島の近くにあるどーなっつ島を舞台にした人形劇『ドレミファ・どーなっつ!』のエンディングが『ドレミファれっしゃ』です。
主な歌唱を担当したのは8代目うたのおにいさん速水けんたろうさんと、17代目うたのおねえさん茂森あゆみさんでした。
ベースのスラップ奏法やカッティングギターが取り入れられたグルーヴィでファンキーなナンバーなんですよね。
機関車の汽笛の音、シュッシュッという蒸気の音など、タイトル通りの鉄道をイメージさせる効果音がたくさん使用されています。
どんなに君がはなれていたって郷ひろみ

ドラマ『花王 愛の劇場 ママは大ピンチ!!』の主題歌に起用された、こちらの楽曲。
『どんなに君がはなれていたって』は1996年にリリースされた70作目のシングルです。
軽快なリズムですがノリノリな作品というわけではなく、どちらかというと艶っぽい仕上がり。
そこへ一途な愛がつづられていく歌詞がぴたりとハマっています。
テンポ感をしっかりつかんで歌うのを意識してみてくださいね。
カラオケを大人な空間にしたいとき、ぜひ。
doppelgängerR指定

中学生時代から日本語ラップを始め、高校2年生で地元大阪の梅田サイファーに参加したR-指定さん。
フリースタイルラップでの卓越した才能を持ち、MCバトルの大会「ULTIMATE MC BATTLE」で2012年から2014年まで史上初の3連覇を達成しています。
2015年にはDJ松永さんとともにCreepy Nutsを結成し、2017年にソニー・ミュージックエンタテインメントからメジャーデビュー。
巧みな言葉遊びと即興性に富んだラップスタイルは、聴く人の心をつかんで離しません。
低音から中音域を自在に操る歌声には色気があり、時に優しく、時に力強く表現する歌唱力は必聴です。
ラップの新しい可能性を感じさせる魅力的なボーカリストとして、幅広い音楽ファンに支持されています。
Doki it西畑大吾、道枝駿佑、長尾謙杜、藤原丈一郎、高橋恭平、大西流星

2018年に関西ジャニーズJr.のメンバーから結成され、2021年11月にCDデビューを果たしました。
明るくキャッチーなメロディとダンスパフォーマンスを武器に、J-POPシーンで注目を集めています。
2021年には「anan AWARD」でHOPE部門を受賞し、2022年には第110回日劇學院賞など、数々の賞を獲得。
音楽活動だけでなく、バラエティ番組やドラマ、映画でも活躍中です。
メンバー全員が関西出身という強みを活かし、YouTubeチャンネルでは関西らしい親しみやすさと面白さを発信。
エネルギッシュなライブパフォーマンスと、関西ならではの魅力を求めているファンにピッタリのグループです。
「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(491〜500)
Drippin’ DesertKroi

2018年に東京で結成された5人組のミクスチャーバンド、Kroi。
彼らの『Drippin’ Desert』はベースの16分音符を活かしたゴーストノートがとても気持ちいい曲です。
とくにこの曲の途中ではオクターブのスラップフレーズにサムのゴーストノートとダブルプルが効果的に使われていて、非常にテクニカルながらもグルーヴあふれるベースラインに仕上がっています。
また、曲のラストでは高速の16分連打をする部分があり、最後まで油断できないベースラインの構成は脱帽ものですね!
DREAM PLACEMORE MORE JUMP! × MEIKO

MORE MORE JUMP!とMEIKOの『DREAM PLACE』は、夢と希望にあふれる歌詞の世界が、聴く人の心にはっきりと響きます。
本作は、夢を追いかけることの素晴らしさや、挑戦する喜びを感じられる楽曲。
未来を照らす力強いメッセージが、じわじわと内面を揺さぶります。
曲の雰囲気的に、カラオケへ一緒に来た人みんなで歌うのがオススメ。
リズムを体で感じながら、ノリノリで歌ってみてください!
導NoGoD

NoGoDが2009年2月にリリースした楽曲は、アルバム『極彩色』に収録されています。
ヴィジュアル系ロックバンドNoGoDの特徴的なエネルギッシュなサウンドと力強いボーカルが融合し、激しいギターリフとダイナミックなリズムが印象的な一曲です。
深い感情表現や人生の葛藤、社会批評などを含むテーマを扱うNoGoDらしく、本作も聴く者の心に強く響くメッセージ性の高い楽曲となっています。
ゆとり世代の方々にとって、この楽曲は夢や目標に向かう際の励みとなり、心が折れそうな時に背中を押してくれる力強い応援ソングとなるでしょう。
Dog FightSABBRABELLS

1980年代初期に結成された日本のヘヴィメタルバンド、SABBRABELLSは、ブラックサバスの影響を色濃く受けた音楽性で知られています。
悪魔的な衣装と歌詞、力強くドラマチックな楽曲が特徴的で、1986年には「目黒鹿鳴館の帝王」「インディーズ最後の大物」などと評されるほどの人気を博しました。
キングレコードからメジャーデビューを果たし、アルバム『SAILING ON THE REVENGE』をリリース。
ライブアルバム『LIVE!!』も好評を博しましたが、わずか三枚のアルバムを残して1987年に解散してしまいます。
2015年には期間限定で再結成を果たし、約30年ぶりにステージに立ちました。
80年代のヘヴィメタルファンはもちろん、日本の音楽シーンに興味のある方にもぜひ聴いていただきたいバンドです。
DoughnutTwice

冬の季節にぴったりな楽曲で、2021年12月にリリースされた日本シングルです。
ドーナツをモチーフにした恋愛の歌詞が印象的で、TWICEならではの温かみのある歌声が心に響きます。
愛する人との別れや、寂しさを感じる切ない気持ちを優しく包み込んでくれる曲調は、冷えた心を温めてくれること間違いなしです。
本作は、日本での9thシングルとしてリリースされました。
クリスマスや年末年始のイベントを盛り上げたい時や、大切な人と過ごす静かな夜に聴きたくなる1曲です。
ドラえもんのうた女子十二楽坊

ドラえもんの世界観がたっぷり詰まったこの楽曲は、中国の伝統楽器と西洋の現代楽器を巧みに融合させた、女子十二楽坊さんならではの独特な魅力にあふれています。
2005年4月にアルバム『女子十二楽坊 〜THE BEST OF COVERS〜』でカバーされたこの曲は、中国の伝統音楽とJ-POPの新たな出会いを生み出しました。
夢と希望に満ちたメロディが、まるでどこでもドアを開けて新しい世界に飛び出すような、わくわくする気持ちにさせてくれますよ。
道島津亜矢

幼少期から「天才少女」と呼ばれた熊本県熊本市植木町出身の演歌歌手、島津亜矢さんは1986年に『袴をはいた渡り鳥』でデビュー。
1991年に『愛染かつらをもう一度』で30万枚を超えるヒットを飛ばし、2001年には紅白歌合戦初出場を果たします。
近年は「SINGER」シリーズでポップスにも挑戦し、2024年には海外デビューも。
2018年の紅白では中島みゆきの名曲をカバーし、その歌唱力で大きな反響を呼びました。
演歌はもちろん、幅広いジャンルの音楽を楽しみたい方にぜひおすすめしたい歌手です。
ドラマチックじゃなくても花澤香菜

日常のなかにある小さな幸せや大切な瞬間の尊さを優しく歌い上げた、花澤香菜さんの心温まるバラード。
平凡で退屈な日々も、後になって思い出すとかけがえのない思い出になるという、シンプルながらも深みのあるメッセージが胸に響きます。
2023年2月リリースの本作は、テレビアニメ『久保さんは僕を許さない』のオープニングテーマとして起用され、花澤さん自身が主演声優を務めたことでも話題となりました。
ノスタルジックではかない雰囲気をまとうこの曲は、結婚式のムービーや、お色直し入場の際のBGMとして、温かな空気に包まれた幸せなひとときを演出してくれることでしょう。
ドリーム・アイズ峰厚介五重奏団

日本を代表するアルト・サックス奏者である峰厚介さんを中心とした峰厚介五重奏団が、1970年に発表した記念すべきデビュー・アルバムが『峰』です。
スリー・ブラインド・マイス(TBM)の第1作目となった本作は、まさに和ジャズ史に残る金字塔とも言えるでしょう。
モダンジャズやフリージャズの要素を取り入れた情熱的なプレイと、独特の日本的感性が見事に調和した極上のサウンドは、当時のジャズ・ファンの心を鷲掴みにしました。
アルバムのリリース後、峰さんはスイングジャーナル誌読者人気投票のアルト・サックス部門で渡辺貞夫さんに次ぐ第2位に輝くなど、ジャズ界の新星として注目を集めることになります。
意欲的なサウンドと演奏が光る本作は、伝統的なジャズに新しい息吹を求める方にぜひおすすめしたい一枚です。
ドラ1独走椎名林檎、新しい学校のリーダーズ

「自分の価値を信じて突き進め!」と力強く背中を押してくれるパワフルな応援歌!
椎名林檎さんが新しい学校のリーダーズと共演した、名盤『放生会』の収録曲です。
現状に満足せず理想を追い求めて全力疾走したいという強い意志が、2組の爆発的なエネルギーとあいまってひしひしと伝わってきます。
歌詞に含まれる刺激的な言葉の数々に、はっとさせられる方も少なくないはず。
耳にすればきっと、目標に向かって頑張るあなたの心を熱く燃やしてくれるでしょう。




