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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】

「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。

とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。

この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。

「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(191〜200)

I wonderDa-iCE

Da-iCE /「I wonder」Performance Video
I wonderDa-iCE

高音で個性的なボーカルと、キレキレのダンスパフォーマンスで魅了する5人組ダンス&ボーカルグループ、Da-iCE。

玉木宏さんが主演した、日本テレビ系ドラマ『極主婦道』の主題歌に起用された彼らの21枚目のシングル曲『CITRUS』は、第63回日本レコード大賞・大賞を受賞して話題となりましたよね!

ストリーミング再生回数も1億回を突破するなど、彼らの代表曲にもなりました。

2024年には『I wonder』が広く親しまれ、さらなる人気に。

オーディションに落選した人たちが集まって結成したという逸話もあるグループで、デビューまでには苦労もたくさんあったそうです。

だからこそ、一体感のあるグルーヴ感やダンスを堪能できる唯一無二のグループだと思います!

ドーナツDrop’s

Drop’s「ドーナツ」Music Video
ドーナツDrop's

結成当時の2009年はメンバー全員が女子高生という、北海道発のガールズバンドDrop’s。

初めてのオリジナル楽曲『泥んこベイビー』で高校生バンドコンテストでグランプリを獲得するという実力派の彼女たち。

男くさい骨太でブルージーサウンド、そしてボーカル中野さんの歌声はガールズバンドの中でも圧倒的存在感を放っています。

ノスタルジックな雰囲気と気怠さを感じさせる伸びるようなロックンロールは、老若男女問わずに愛されています。

Don’t Start NowDua Lipa

Dua Lipa – Don’t Start Now (Official Music Video)
Don't Start NowDua Lipa

ファンキーなベースラインが曲をリードする『Don’t Start Now』。

イギリス出身の次世代ポップアイコン、デュア・リパさんが2019年にリリースした楽曲です。

この曲の魅力はなんといってもグルーヴィーなベースでしょう。

聴いているだけで、思わず踊りたくなってしまいますね。

また、70年代のディスコミュージックを強く意識した楽曲のアレンジもステキですね。

特にストリングスがレトロな雰囲気を出しています。

中毒性が高い1曲です。

ドキドキ×バレンタインE.A.P

【初音ミク&GUMI&鏡音リン】ドキドキ×バレンタイン【オリジナル曲】
ドキドキ×バレンタインE.A.P

3人のVOCALOIDがそれぞれの声で作り上げたハーモニーがとてもキレイな1曲です。

ストレートなタイトルと同じに、内容もとにかくシンプルで「思いをつたえなきゃ!」という風に仕上がっています。

一歩を踏み出せない、そんな人の背中を力強く押してくれる曲です。

「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(201〜210)

DREAMEREIKO

EIKO [ DREAMER ] from フジテレビ系水10ドラマ「パリピ孔明」(作詞作曲:幾田りら)
DREAMEREIKO

「夢を持つこと」の大切さを思い出させてくれる、壮大で美しいバラードナンバーです。

ドラマ『パリピ孔明』の劇中歌に起用された、こちらの楽曲。

主人公月見英子役を務めた上白石萌歌さんが歌っており、2023年10月にリリース。

作詞作曲は音楽ユニットYOASOBIのボーカル、幾田りらさんが手がけています。

芯のある歌声に一歩一歩を大地を踏みしめていくような曲調がぴたりとハマっていて、自然と勇気付けられる仕上がり。

人生の指標にもなってくれるかもしれない感動ソングです。

DrainELECTROCUTICA

『 Drain 』ELECTROCUTICA ft.Vocaloid 初音ミク
DrainELECTROCUTICA

幻想的なメロディーとミステリアスな歌詞が織りなす、心に響く1曲です。

クリエイターユニットELECTROCUTICAの楽曲で、2009年9月に発表されました。

エレクトロニカとアンビエントを融合させた繊細なサウンドが特徴で、初音ミクのはかない歌声が作品の世界観を引き立てています。

抽象的な歌詞は、聴く人それぞれの解釈を促し、深い没入感を与えてくれる仕上がり。

物思いにふける夜や、静かな時間を過ごしたいときにぴったりな、大人っぽいボカロ曲です。

Don’t Say A WordEllie Goulding

イギリス出身の女性シンガーソングライター、エリー・ゴールディングさん。

フォークトロニカというフォークとエレクトロニカをミックスした民族音楽のような曲調から、トレンドであるシンセポップまで、幅広い音楽性で世界中から支持を集めていますね。

そんな彼女の楽曲のなかでも、特にTikTokの垢抜け動画で人気を集めている作品が、こちらの『Don’t Say A Word』。

民族音楽をイメージさせるシリアスなフォークトロニカにまとめられた作品ということもあり、TikTokではかわいく垢抜けた動画ではなく、クールなイメージチェンジを果たした動画で使われることが多いようです。