「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。
とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。
この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。
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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(211〜220)
ドキドキJUDY AND MARY

1990年代を象徴する大人気ロックバンド・JUDY AND MARYが歌う『ドキドキ』は、1995年にリリースされたジュディマリの8枚目のシングルです。
NHK総合テレビジョン『ポップジャム』や地方局の情報番組のテーマソングに起用され、オリコンシングルチャートで第8位にランクインしています。
ボーカルのYUKIさんの魅力が生かされた可愛らしい楽曲で、ゆったりとしたテンポ感が気持ちいいんですよね。
秋晴れの日に散歩しながら聴いてほしい1曲です!
ドレスを着る前にJiLL-Decoy association

ジャズバンドのなかでも、特にセンスが高いことで知られるバンド、JiLL-Decoy association。
ジルデコの愛称でコアな音楽マニアから注目を集めていますね。
そんな彼女たちの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『ドレスを着る前に』。
非常に複雑なジャズナンバーで、間奏に入る前のパートでミックスボイスが登場します。
ミックスボイスからファルセットに移行していく構成なので、地声と裏声の繋ぎを強化したい方にオススメです。
Don’t Wake Me UpJonas Blue, Why Don’t We

イギリス出身の人気DJにして、トロピカルハウスのジャンルにおいても多くのヒット曲をリリースしているジョナス・ブルーさん。
そんなジョナスさんがアメリカ発のボーイズバンド、ホワイ・ドント・ウィーを迎えたコラボ曲『Don’t Wake Me Up』を2022年1月にリリースしました。
ジョナスさんらしい華やかでどこか切ない旋律を持ったポップでオシャレなダンス・ミュージックといった趣で、跳ねるようなピアノのリフと甘い歌声でスウィートなメロディを歌い上げるホワイ・ドント・ウィーの面々によるパフォーマンスも最高ですね!
ようやく君を見つけた、なんて彼らに言われてしまったら思わずドキッとしてしまう人も多いでしょう。
とはいえ、リリックの全体像は別れた相手へのまだ消えない思いとも取れるもので、その上でタイトルの「起こさないで」という言葉は……結構切ないものがあります。
興味のある方は、ぜひ和訳などで歌詞を読み込んだ上で改めてこの曲を聴いてみてくださいね。
「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(221〜230)
DOKOKEN-U

都会の夜を舞台に、出会いと別れの瞬間を切り取った楽曲。
クラブミュージックの熱気と都市の喧騒を背景に、若者の情熱と孤独を鮮やかに描き出しています。
レゲエとダンスホールの要素を取り入れたリズミカルなサウンドは、聴く人を思わず踊りたくなる気分にさせてくれますよ。
2003年11月にリリースされたコンピレーションアルバム『ESCAPE』に収録され、クラブシーンで大きな話題を呼びました。
その後、2005年には同名のインディーズアルバムとして再リリースされ、約20万枚もの売り上げを記録する大ヒットとなったんです。
夜のドライブや友人との楽しいひとときに聴くのがオススメ。
KEN-Uさんの個性的な歌声とともに、青春の1ページを彩るすてきな1曲になること間違いなしですよ。
Drive Me NastyKILLER SMELLS

キラースメルズは、活動当初は菱田英嗣のソロユニットでしたが、のちにジャズミュージシャンの菊地成孔も参加。
「Drive Me Nasty」は、ガレージサウンドとフリージャズの融合のようなハードなアプローチのかっこいい仕上がりのナンバーです。
菱田英嗣はもともと、菊地成孔の音楽学校の生徒で、2人は師弟関係にあたります。
Don’t text meKIRA

大阪府出身の女性R&Bシンガー、KIRAさん。
レゲエのDeejayやシンジェイとのコラボが多いため、レゲエシンガーと思われがちですが、活動初期からR&Bをつらぬいており、R&Bシーンとレゲエシーンの両方から高い評価を受けています。
そんな彼女の名曲の一つである、こちらの『Don’t text me』は2020年の夏にリリースされた作品で、夏をイメージさせるトロピカルなサウンドに仕上げられています。
サウンドの構成に、レゲエっぽさを感じさせますね。
ドラマチック・レインKOPO

代わり映えのしない毎日、退屈な日常でもあなたがいればそれだけで良いと歌う、ダンサンブルなシティポップです。
ボカロP、KOPOさんによる楽曲で、2021年に公開されました。
ファンキーなベースラインを軸に、スタイリッシュなサウンドを展開。
そしてそのにぎやかな音像の中に切なさが感じられる、とても奥行きのある作品です。
ミクのキュートな歌声と曲調が合っていますね。
ぜひとも音量は上げめで、聴いてみてください。





