「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。
とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。
この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。
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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(221〜230)
Driver`s HighL’Arc〜en〜Ciel

かっこいいギターサウンドが前へ突き進むためのカンフル剤になってくれます!
長年邦楽シーンの第一線で活躍しているロックバンド、L’Arc~en~Cielの楽曲で、17枚目のシングルとして1999年にリリース。
アニメ『GTO』のオープニングテーマに起用されました。
疾走感のある曲調、歌詞の壮大な世界観、hydeさんの艶っぽい歌声、そのどれをとっても魅力的。
ロックな曲を聴いてテンションを上げたいならこれで決まりですよ!
独角戏 (Monodrama)LAY

レイさんことチャン・イーシンさんは1991年生まれ、湖南省長沙市出身のダンサー、シンガーソングライター、俳優です。
2012年にデビューしたK-POPのボーイズグループ、EXOのメンバーとして有名ですね。
そんなメンバーに対して「練習しないなら出ていって」と言うほどのストイックで責任感のある性格。
小さいころから音楽を好み、相対音感と絶対音感の間の能力を持つそうです。
2015年に個人事務所を設立して以降、中国で精力的に活動しています。
2016年に作詞・作曲・編曲を自身で手掛けた初のソロ曲『独角戏 (Monodrama)』をリリース。
2018年にはセカンドアルバム『NAMANANA』でアメリカデビューしました。
ビルボード21位となり、当時中国歌手歴代最高順位を記録しています。
2019年には「第61回グラミー賞授賞式」のレッドカーペットイベントにも出席。
コンスタントにソロ作品を発表しています。
パワフルでしなやかなトップクラスのダンススキルと甘いボーカルが特徴のレイさん。
K-POPの経歴を持つソロ歌手として、中国で活躍するアーティストのパイオニアと言ってもいいのではないでしょうか。
DREAMERLAZY

後に「アニソン界のプリンス」と呼ばれる影山ヒロノブさん、ラウドネスを結成して世界的な知名度を得る高崎晃さんと樋口宗孝さんといったメンバーが参加していたことでも知られる伝説のバンドがレイジーです。
ディープ・パープルの曲名からその名を拝借したというくらいですから、本格的なハードロックを目指していた彼らは10代の若さでデビューを果たしますが、レイジーはアイドル的なバンドとして売り出され、1978年にリリースしたシングル曲『赤頭巾ちゃん御用心』がヒットしてお茶の間にもその名前を知られた反面、本来の趣味嗜好とは違う音楽性にメンバー自身が苦悩することとなりました。
とはいえキャリアを重ねるごとにハードロック色を強め、1980年には「ヘヴィー・メタル宣言」が行われたことも有名なエピソードですね。
結果的にメンバーとの間で音楽的な方向性の違いが生まれて解散してしまいますが、このバンドが存在していなかったらラウドネスも素晴らしいアニソンの数々も生まれなかったかと思うと、やはり偉大なバンドです!
dawnLIGHTERS

女性アーティストのLIGHTERS。
インディー系を得意としていて、どの作品も独特の淡さがただよっています。
そんな彼女たちの作品のなかでも、特にオススメしたい最新の楽曲が、こちらの『dawn』。
ボーカルのエフェクトやギターのリフ、ドラムの打ち方など、いたるところで細かい工夫が見える作品で、多くの方は洋楽を聴いているような気分になるでしょう。
インディーポップやオルタナティブが好きな方は、ぜひチェックしてみてください。
Dream On 抱きしめてLINDBERG

スポーツショップ「アルペン」のCMソングとして起用された4thシングル曲『Dream On 抱きしめて』。
誰に何を言われようと夢を諦めない姿勢を描いたリリックは、目標を持って頑張る人の背中を力強く押してくれるのではないでしょうか。
AメロとBメロに対してサビで突然ハイトーンになるため全体的な音域は広いですが、メロディーの大きな動きがなくシンプルなため挑戦しやすいですよ。
終盤ではサビが続くため、高音域に自信がない方はあらかじめご自身に合ったキーに設定して歌ってくださいね。
Don’t StayLead

2000年代から活躍を続ける日本の3人組ダンス&ボーカルグループ、Lead。
初期はこれぞJ-POPといった感じの楽曲を中心にリリースしていましたが、最近はトレンドであるK-POP調の要素も取り入れて、ますます人気に火がついてきていますね。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特に声の高い男性にオススメしたい作品が、こちらの『Don’t Stay』。
本作はK-POPの特徴も含んでいますが、全体としてはロックのテイストが強めですね。
迫力満点の中高音を聴かせたいという方は、ぜひチェックしてみてください。
「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(231〜240)
どうでもいい話がしたいLeina

日常のささやかな瞬間を大切にしたい、そんな気持ちが詰まった楽曲です。
「どうでもいい」と思えるような些細な話でも、大切な人と共有したくなる、そんな恋心を表現しています。
Leinaさんの透明感のある歌声が、曲の世界観を一層引き立てていますね。
2023年9月にリリースされたこの曲は、多くのリスナーの心に寄り添う作品として注目を集めています。
恋人や好きな人と過ごす時間を大切にしたい、そんな気持ちになったときにぜひ聴いてみてください。
きっと、あなたのなかにある大切な思いを再確認できるはずですよ。


