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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】

「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。

とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。

この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。

「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(231〜240)

どんなときも。MAX

MAX -どんなときも。donna toki mo
どんなときも。MAX

MAXの華やかな演奏とリズミカルなメロディが楽しいカバーです。

名曲をダンスバージョンに昇華させるテクニックはさすがといえます。

一方で崩しすぎていないので、原曲を聴いたことがあればすんなりと入れるでしょう。

バブリーな感じがして景気のいい『どんなときも』に仕上がっています。

Do not touchMISAMO

MISAMOの楽曲は、美術館をイメージさせる高貴でエレガントな雰囲気が印象的です。

触れてはいけないけれど見ることはできる、そんな繊細な愛情表現が歌詞に込められています。

2023年7月にリリースされた1stミニアルバム『Masterpiece』のリード曲で、日本やアメリカのチャートでも好評を博しました。

NHK紅白歌合戦にも出場し、年末の特別なステージとして注目を集めましたね。

サビ部分の振り付けはとてもキャッチーでとても親しみやすいですよね。

TWICEとは一味違う魅力を感じさせる本作は、大切な人との関係を丁寧に育みたいと思っている方におすすめです。

「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(241〜250)

Don’t worry be happyMONGOL800

タイトルからもがっつり元気がもらえるモンパチの『Don’t worry be happy』。

この曲は彼らのファーストアルバム『GO ON AS YOU ARE』の1曲目に収録されています。

2000年にリリースされた曲ですが今でもファンの間では人気が高く、この曲でライブ、アンコールが締めくくられることも多い人気のナンバーです。

わたし自身がこの曲に何度助けられたかわからないくらいの元気が出る、前向きになれるオススメの1曲です!

ドロシーMisumi

Misumi – ドロシー feat.flower
ドロシーMisumi

とても美しいイラストに目を奪われてしまう楽曲。

不条理な世の中を嘆く少女を描いた歌なのですが、ボカロの使い方がとにかく絶妙です。

ボカロだからこそ、この世界観が伝わるのだと思います。

ダウナーなトラックに耳を奪われる、ボカロラップの名曲とご紹介できます。

Documentary filmMr.Children

Mr.Children 「Documentary film」 from “MINE”
Documentary filmMr.Children

Mr.Children(以下ミスチル)の20枚目のアルバム『SOUNDTRACKS』収録曲で、2020年12月リリース。

とてもミスチルらしいバラード曲に仕上げられています。

ボーカル、桜井さんの声は一聴するとそんなにハイトーンボイス!!という感じの声ではありませんが、歌メロの中で使われている音域はとても高いもの多く、彼の歌唱力の高さを物語っているのではないかと思います。

伸びやかな高音パートが楽しめる楽曲ですね。

ドラマみたいだMy Hair is Bad

My Hair is Bad – ドラマみたいだ Music Video
ドラマみたいだMy Hair is Bad

2014年のファーストアルバム『narimi』に収録されたミディアムロックチューン。

後悔も含めたやるせない愛の心情と相反する歌詞の描写が印象的なラブソングですね。

男性からの視点では曲全体をとおして高く感じる音程となっていて、mid2D#〜mid2G#の頻度をキープするようなイメージです。

そういった点でキーを下げると歌いやすく、やや声が低めな女性の方にも親しめる楽曲といえるのではないでしょうか。

ロックンロールらしいテンポの一定さがノリやすく、音程以上に歌いやすく感じられます!

惰性でいいともMy Hair is Bad

My Hair is Bad – 怠惰でいいとも – Guitar Cover
惰性でいいともMy Hair is Bad

まっすぐな思いやきれいな景色を描写した歌詞を書き、まっすぐな歌声でメロディを奏でるマイヘア。

しかし、こちらの曲は他とはちょっと違います。

言葉の羅列が続く曲。

もはやこれは「曲」とは呼べないような気もしてしまう不思議な歌。

それでもテンポはよくなぜかリズムに乗ってしまうような楽しさを持っています。