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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】

「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。

とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。

この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。

「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(351〜360)

ドリフの早口言葉ザ・ドリフターズ

ドリフの早口ことば‐ザ・ドリフターズ
ドリフの早口言葉ザ・ドリフターズ

伝説のお笑いグループ、ザ・ドリフターズ。

昔のコントなどが再放送やDVDなどにもなり、世代を越えて知られているグループで今の子供たちも見ると爆笑、愛されているグループですよね。

そのザ・ドリフターズが出演していたバラエティ番組『8時だョ!全員集合』の中での人気コーナーで歌われていたこの曲『ドリフの早口言葉』。

早口言葉が歌になっている、というだけなのですがそのコーナーではゲストたちが挑戦する、早口言葉が言えるのか?ということで子供を中心に大ヒットとなりました。

どんなに どんなにシクラメン

シクラメン『どんなに どんなに』Music Video
どんなに どんなにシクラメン

困難に直面しても前進し続けることの大切さを伝える楽曲です。

シクラメンが紡ぎ出す力強いメロディーと心に響く歌詞が、聴く人に勇気と希望を与えます。

失敗や挫折を乗り越え、夢に向かって一歩を踏み出す大切さを歌い上げており、多くの人の心を掴んでいます。

2014年3月にリリースされた本作は、第86回選抜高等学校野球大会の応援ソングに起用され、注目を集めました。

努力を重ねる学生や、新たな挑戦に踏み出そうとしている人におすすめの一曲です。

ドラゴンドッグジャニーズWEST

『ドラゴンドッグ』は『プリンシパルの君へ』との両A面で2018年3月にリリースされました。

流星と濵ちゃんが出演した『卒業バカメンタリー』の主題歌でもありましたね。

ジャニーズWESTでは少し珍しいハードな楽曲。

熱唱する姿がとてもかっこよくてシビれます。

その先の向こうへ。

限界を突破したいときにぜひ聴いてみてくださいね!

「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(361〜370)

どうせ枯れるならセカンドバッカー

SNSを中心に活躍しているバンド、セカンドバッカー。

オルタナティブロックをベースとしながらも、キャッチーなリリックやフレーズが持ち味のバンドです。

そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『どうせ枯れるなら』。

2000年代後半のような爽やかなオルタナティブロックに仕上げられた1曲で、スリーピースでありながら充実感にあふれた演奏であることが分かると思います。

音楽性はもちろんのこと、リリックもすばらしいので、ぜひ歌詞の方もチェックしてみてください。

どろぼうドレスコーズ

パンキッシュな雰囲気を持った、勢いのあるロックチューンです!

2013年にリリースされたセカンドアルバム『バンド・デシネ』に収録されています。

ばちばちにゆがんだギターサウンドに力強いドラミング、そして志磨さんのハスキーな歌声。

どこをどう切り取ってもかっこいいです。

欲張りな自分のことをどろぼうに例えた、ちょっぴりやるせない歌詞もまた魅力的。

約2分という短い演奏時間の中に、ドレスコーズの音楽性がぎゅっと詰まっているんです。

ドリームドリーム夢ドリームナユタン星人

「ハイトーンボイスで歌って踊れるキャッチーなボカロ曲はないかな……」という方にぴったりなのは『ドリームドリーム夢ドリーム』です。

4つ打ちのリズミカルなテンポの楽曲で人気を集めるボカロP、ナユタン星人さんが2018年にリリースしたアルバム『ナユタン星からの物体Z』に収録されました。

ポップな世界観で展開するドリーミーなサウンドが体験できます。

情熱的な邦ロックを好む方はきっとハマるでしょう。

ダンサブルなビートに合わせて声の限界に挑戦してみてはいかがでしょうか?

ドゥードゥードゥーハイノミ

ドゥードゥードゥー / ⌘ flower (DODODO / ⌘ flower)
ドゥードゥードゥーハイノミ

メッセージ性の強い曲を手がけているボカロPのハイノミさん。

彼の『ドゥードゥードゥー』も必聴です。

こちらは常識にとらわれ思った選択ができなくなっていることや、そんな自分のカラを破ろうとする様子を描いている1曲です。

現代社会に一石を投じているともとれますね。

聴けばいろいろと考えさせられるでしょう。

また、タイトルの『ドゥードゥードゥー』をくり返す中毒性の高いサビも聴きどころです。

つい口ずさんでしまいますよ。