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【2026】日本の女性アーティスト。話題のシンガー&アイドル

あなたは普段どんな音楽を聴いていますか?

邦楽でも色々なジャンルがありますが、女性アーティストの曲を聴くのが好きな方もいらっしゃるのではないでしょうか?

現在はサブスクで気になった曲はもちろん、すぐにたくさんの曲を聴ける時代になりましたね!

この記事では、今話題のシンガーやアイドルをはじめ、新旧問わずに国内の女性アーティストを紹介していきます。

お気に入りの歌声のアーティストを見つけたら、ぜひそのアーティストのほかの曲も聴いてみてくださいね!

【2026】日本の女性アーティスト。話題のシンガー&アイドル(111〜120)

すずめ十明

RADWIMPS – すずめ feat.十明 [Official Lyric Video]
すずめ十明

透明感のある歌声と多彩な音楽性で注目を集める十明さん。

2003年生まれの現役女子大生で、シンガーソングライターとして活動しています。

TikTokでの動画投稿がきっかけで人気に火が付き、2023年7月には配信シングル『灰かぶり』でメジャーデビューを果たしました。

変幻自在のボーカルと個性あふれる選曲センスが魅力的で、ボカロ、邦ロック、昭和歌謡、アニソンといったジャンルを超えた楽曲を歌いこなします。

2022年春には映画のボーカルオーディションに参加し、新海誠監督とRADWIMPSの野田洋次郎さんに才能を認められるなど、その実力は折り紙付き。

さまざまな音楽ジャンルに興味がある方におすすめのアーティストです。

【2026】日本の女性アーティスト。話題のシンガー&アイドル(121〜130)

いやいいや當山みれい

當山みれい 『いやいいや』Music Video
いやいいや當山みれい

R&BをうまくJ-POPに落とし込んだ楽曲を得意とする女性シンガーソングライターの當山みれいさん。

清水翔太さんの楽曲『My Boo』のアンサーソングである『Dear My Boo』でご存じの方も多いかもしれませんね!

スタイリッシュでクールなトラックの楽曲やシンプルな伴奏の楽曲など、楽曲によってさまざまな曲調がありますが、伸びやかな高音域が印象的な歌声が彼女の魅力。

普段からJ-POPをよく聴いているという方にはぜひオススメしたいアーティストの一人です。

倍倍FIGHT!CANDY TUNE

【MV】CANDY TUNE「倍倍FIGHT!」
倍倍FIGHT!CANDY TUNE

SNSを中心に人気急上昇中のアイドルグループCANDY TUNEが音楽シーンをにぎわせています。

2023年2月にアソビシステムのプロジェクト「KAWAII LAB.」から誕生し、7人のメンバーで活動を開始。

王道アイドルポップスからエレクトロポップまで幅広い音楽性で、デジタルアルバム『CANDY TUNE』でデビューを飾りました。

SNSでの積極的な情報発信とキャッチーな楽曲で、デビューからわずか8カ月でZepp Shinjukuでのワンマンライブを成功させるなど、目覚ましい成長を遂げています。

メンバー個々の魅力と調和のとれたパフォーマンス、ファンとの距離の近さが持ち味で、アイドル好きはもちろん、ポップミュージックファンにもおすすめのグループです。

想思想愛aiko

aiko-『相思相愛』music video
想思想愛aiko

細かい感情表現とハスキーな歌声が持ち味のシンガーソングライターとして知られるaikoさん。

ポップやロックを中心に、繊細な心情を織り込んだ楽曲で多くのリスナーを魅了し続けています。

1998年にメジャーデビューを果たし、J-POPシーンで存在感を放ち続けてきました。

2000年の楽曲は50万枚以上のセールスを記録し、同年末には紅白歌合戦への初出場も果たしました。

ギターやピアノを使用したシンプルなアレンジと、愛を歌い上げる力強い歌声が特徴で、日本レコード大賞や日本ゴールドディスク大賞にもノミネートされています。

恋愛の喜びや切なさを独特の視点で表現する楽曲は、心に響く歌声とともに、深い共感を呼ぶ作品ばかり。

等身大の気持ちに寄り添える音楽をお探しの方におすすめのアーティストです。

歌心りえ

우타고코로 리에(歌心りえ) – 어릿광대의 소네트(道化師のソネット )|한일가왕전 5회
歌心りえ

さまざまなジャンルを横断しながら音楽の魅力を届け続けてきた歌心りえさん。

SOSYオーディションをきっかけに姉とのユニットでデビューし、クールなR&B、爽やかなポップスを経て、韓国ドラマの楽曲までカバーするなど幅広い活動を展開。

ポカリスエットのCMソングとしても活用された『200倍の夢』は元気いっぱいのハーモニーで話題に。

2004年にはピアノとチェロで編成されたユニットSeptemberとして活動し、韓国ドラマの挿入曲を日本語バージョンで披露。

2024年には韓国のケーブルテレビ局で放送された『日韓歌王戦』に出場し、その歌唱力とパフォーマンス力が絶賛を浴びました。

繊細な感情表現と力強いボーカルを兼ね備えた歌心りえさんの歌声は、J-POPの魅力を存分に伝えてくれることでしょう。

BOND~キズナ~ feat. 若旦那JAMOSA

JAMOSAさんは日本のレゲエHIPHOPアーティストとしてコアなファンから根強い人気を得ています。

美しく力強い声は聴きぼれてしまうほどです。

いろいろなアーティストの楽曲に参加して華を添えています。

この曲では湘南乃風の若旦那とfeaturingしています。

永遠MAY’S

MAY’S『永遠』(佐野和真・桐谷美玲主演映画『音楽人』挿入歌)
永遠MAY'S

R&Bを中心に、J-POPやヒップホップの要素も取り入れた音楽性が特徴のMAY’S。

片桐舞子さんと河井純一さんによる2人組ユニットで、2005年にインディーズデビューを果たしました。

2008年にメジャーデビューを飾り、楽曲『MaMa』がインターネット上で大きな話題に。

片桐さんが母親に向けて作ったメッセージソングで、多くの人々から共感を得たんです。

民謡の実力者である片桐さんの歌声と、河井さんの技術の高さとキャッチーなメロディーのバランスが絶妙。

愛や家族、友情など普遍的なテーマを扱った楽曲は、聴く人々の心に寄り添うメッセージが込められています。

心温まる歌詞と魅力的なメロディーが好きな方におすすめのアーティストですよ。