【文化祭・学園祭向け】盛り上がるおすすめダンス曲特集【2026】
文化祭や学園祭でダンスを披露する学生さん、必見です!
出演が決まったけれど、選曲で迷ってなかなか練習に入れない……そんな方も多いのではないでしょうか?
最近は、ダンスミュージック以外の曲でも、踊りやすくアレンジされたバージョンで広まることも多く、選曲の幅も広がっていますよね。
本記事では、ダンスナンバーのなかでも、楽しく踊れて最高に盛り上がる楽曲を、最新曲から定番曲までセレクトしました。
ノリノリで踊ってステキな思い出を作ってくださいね!
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【文化祭・学園祭向け】盛り上がるおすすめダンス曲特集【2026】(21〜30)
君セン!iLiFE!

『君セン!』は、推しとファンの関係性を描いたラブソング兼応援歌です。
交差点での出会いから始まるドラマチックなストーリー展開、自分だけの笑顔を向けてくれる特別感が、聴く人の心をつかんで離しません。
もともとは2022年3月に配信されたシングルで、2023年発売のアルバム『アイライフスターターパック』にも収録。
2025年11月にダンスMVが公開され、大きな話題になりました。
元気が欲しいときにぴったりですよ。
UNDEADYOASOBI

生きることの強さと希望を歌い上げる力強いEDMナンバー。
過去や未来に縛られることなく、現在を全力で生きることの素晴らしさをテーマに、力強くも繊細なボーカルと目まぐるしく展開するサウンドが見事に調和しています。
2024年7月にリリースされた本作は、西尾維新さんの書き下ろし小説をベースに制作され、アニメ『〈物語〉シリーズ オフ&モンスターシーズン』の主題歌として起用されました。
前向きなエネルギーと躍動感にあふれた、観客を魅了すること間違いなしの1曲です。
第ゼロ感10-FEET

バスケットボールを通じて描かれる夢と覚悟、そして情熱を力強く表現した、10-FEETのエネルギッシュな1曲です。
スポーツとロックが見事に融合した本作は、挑戦者の姿を描いた巧みな表現で聴くものの心をつかんで離しません。
2022年12月発売のアルバム『コリンズ』に収められ、映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌としても話題に。
文化祭や学園祭でチームの絆を深めながら踊れば、きっと素晴らしい思い出になるはずです。
サイレントマジョリティー欅坂46

2016年に発売された欅坂46のサイレントマジョリティー。
CMソングそしてテレビから流れていて、知らなくても耳にしたことがある方も多いのでは?
歌詞も学生向けですし、曲もかっこよくダンスにはぴったりな曲だと思います。
新宝島サカナクション

こちらは大人気ロックバンド、サカナクションが2019年にリリースした『新宝島』という曲です。
彼らが得意とする、ロックとエレクトロニクスの融合がとてもかっこいい一曲です。
また、キャッチーなサビはとても覚えやすいですね。
世界一の指パッチンと称され話題になった「指男」がこの曲に合わせて、猛烈な指パッチンを披露しました。
指パッチンダンスを披露すれば大ウケすること間違いなしですよ!
カリスマックスSnow Man

踊る方の年代によっては「懐かしい!」という声が聞こえてきそうなダンスナンバー『カリスマックス』。
Snow Manが2025年にリリースした楽曲で、昔流行したパラパラダンスをベースにしているんですよね。
SNSでも中毒性があるとバスっており、盛り上がる楽曲をセレクトしたい方にオススメです。
ダンスは、全身を使ったダイナミックな振り付けで、ロボットダンスのテイストをミックスさせた部分もあります。
初心者の方が挑戦する場合は、難しい振り付けはアレンジした方が良いかもしれませんね。
3年A組 朝礼体操

観ていた人なら頭から離れなくなっているシーンではないでしょうか。
ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』で流れた『3年A組 朝礼体操』です。
SNS映えするダンスとして、若い世代を中心に広がりを見せたこちら。
学園祭で流せば、踊り出す人が続出するかもしれませんよ。
曲は『踊る大捜査線』の音楽を担当したことで知られている松本晃彦さんが手がけています。



