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【文化祭・学園祭向け】盛り上がるおすすめダンス曲特集【2026】

文化祭や学園祭でダンスを披露する学生さん、必見です!

出演が決まったけれど、選曲で迷ってなかなか練習に入れない……そんな方も多いのではないでしょうか?

最近は、ダンスミュージック以外の曲でも、踊りやすくアレンジされたバージョンで広まることも多く、選曲の幅も広がっていますよね。

本記事では、ダンスナンバーのなかでも、楽しく踊れて最高に盛り上がる楽曲を、最新曲から定番曲までセレクトしました。

ノリノリで踊ってステキな思い出を作ってくださいね!

【文化祭・学園祭向け】盛り上がるおすすめダンス曲特集【2026】(31〜40)

イイじゃんM!LK

M!LK – イイじゃん(Official Music Video) 【第76回NHK紅白歌合戦歌唱曲】
イイじゃんM!LK

文化祭や学園祭のステージで会場の視線を独占して盛り上がりたいなら、M!LKが歌う最高にポジティブなダンスナンバーがオススメです。

きらきらとした王道のポップスからクラブテイストの力強いビートへと大胆に変化するメロディが印象的で、見ている人を驚かせるしかけがたくさんつまっています。

2025年2月に先行配信され、のちに発売されたアルバム『M!Ⅹ』のリード曲でもある本作は、第98回選抜高等学校野球大会の入場行進曲に起用されました。

ありのままの自分を肯定する優しいメッセージがこめられており、仲間と励まし合いながら練習をかさねる学生にピッタリです。

息の合ったパフォーマンスを披露して、会場全体を笑顔で満たしましょう!

What is LoveTwice

映画のなかの恋に憧れる純粋な気持ちを描いた、キュートなポップソングをご紹介します。

多幸感あふれるサウンドが魅力的なこの楽曲は、TWICEが歌う大ヒットナンバーです。

2018年4月にリリースされた本作は、のちのアルバム『Summer Nights』にも収録されました。

かわいらしい振りつけが多く、フォーメーションを工夫してみんなで楽しく踊りたい方にオススメです。

文化祭や学園祭のステージで披露すれば、会場全体が笑顔に包まれて盛りあがること間違いなしですね!

LOVE 2000鶴 and 亀

鶴 and 亀 「LOVE 2000」 Official Music Video
LOVE 2000鶴 and 亀

映画『純愛上等!』の主題歌として2026年1月に発売されたシングルで、山中柔太朗さんと髙松アロハさんが結成した映画限定ユニット、鶴 and 亀が歌う本作。

2000年にヒットしたJ-POPの名曲を大胆にカバーし、映画の表と裏の顔というテーマにあわせてポップで過剰な世界観に仕上がっています。

アップテンポで推進力のあるビートと、思わず踊り出したくなるキャッチーなサビは、文化祭や学園祭のステージでダンスを披露するのにピッタリ!

ピンク一色の衣装で派手にキメれば、会場の熱気も最高潮に達するはずです。

友達と一緒に振り付けを覚えて、最高の思い出を作ってみませんか?

ヘビーローテーションAKB48

【MV full】 ヘビーローテーション / AKB48 [公式]
ヘビーローテーションAKB48

アップテンポなメロディで、学園祭のステージを華やかに彩ってみませんか?

高速テンポで展開するメジャー感あふれるサウンドと、掛け合いが楽しいダンスナンバーです。

この楽曲はAKB48が2010年8月に発売した17枚目のシングルで、UHA味覚糖のCMソングや任天堂のゲーム『JUST DANCE Wii』にも起用された作品です。

同年におこなわれた総選挙で1位に輝いた大島優子さんがセンターを務めたことでも話題を呼びました。

マイクスタンドをつかったパフォーマンスは、文化祭で披露すれば会場が盛り上がるはず!

みんなでアイドルになりきって踊りたいという方にオススメです。

盛れ!ミ・アモーレJuice=Juice

Juice=Juice『盛れ!ミ・アモーレ』Promotion Edit
盛れ!ミ・アモーレJuice=Juice

強気で前向きな姿勢がキラキラとまぶしい、文化祭のステージにぴったりなダンスナンバーです!

2025年10月に発売されたシングル『四の五の言わず颯(さっ)と別れてあげた/盛れ!

ミ・アモーレ』の両A面曲として収録された本作は、Juice=Juiceの新体制を印象づける1曲。

失恋や悔しさもすべてエネルギーに変えて「自分らしく」輝こうとする姿が、情熱的なラテンのリズムに乗せて表現されています。

アップテンポで思わず体が動き出してしまうようなメロディーと、キレのあるダンスは見ているだけで元気をもらえそうですよね。

ステージでパワフルに踊ったり、会場のBGMとして流したりすれば、学園祭の盛り上がりをさらに熱くしてくれるはずです!

Bass BonSnow Man

Snow Man「Bass Bon」Music Video – Raul / Daisuke Sakuma
Bass BonSnow Man

Snow Manさんによる楽曲は、アクロバティックなパフォーマンスとシンクロしたダンスで若者を中心に高い人気を誇っていますよね。

2023年5月にリリースされたアルバム『i DO ME』に収録されている本作は、メンバーの佐久間大介さんとラウールさんによるユニットの曲で、東京ゲゲゲイが振り付けを担当、発表当時から本職のダンサーにも衝撃を与えた楽曲です。

未来的でデジタルな感覚溢れる世界観のなかで、テクノロジーと人間性の探求や自我のアイデンティティを見つめるテーマ性の深さも感じられますね。

ヴォーグダンスを取り入れた先進的なスタイルで、この曲を完ぺきに踊りこなせたら間違いなくその日の主役はあなたのものでしょう!

Rock this Partytimelesz

timelesz 「Rock this Party」 (YouTube Ver.)
Rock this Partytimelesz

新体制となったtimeleszが、2025年2月にリリースした記念すべきデジタルシングル。

ユニバーサルミュージックの春曲キャンペーンのCMソングにも起用され、出会いの季節を彩るナンバーとして注目を集めました。

J-POPの王道的な明るさとクラブミュージックの要素が融合した、エネルギッシュなパーティーチューンに仕上がっています。

アップテンポなビートとキャッチーなメロディ、そしてコール&レスポンスを交えた賑やかな構成は、文化祭や学園祭のステージにピッタリ!

みんなで一緒に盛り上がれる祝祭感あふれるサウンドに合わせて、思い切りダンスを楽しんでくださいね。

wake upAAA

AAA / 「Wake up!」Music Video
wake upAAA

アニメ『ONE PIECE』の主題歌になったイケイケのアップチューン。

疾走感と爽やかさにあふれた明るい雰囲気で、ダンスナンバーとしてもBGMとしても文化祭・学園祭を盛り上げてくれますよ!

「仲間」「絆」をテーマにしていて、7人時代のAAAの仲の良さがふんだんに詰まったとびきりの1曲。

チームを組んでダンスを一緒に練習すれば、距離も縮まりそうですね!

もちろん披露の場でも曲の勢いに押されて思いきり楽しめると思います!

みんなで踊れば無敵爽快!

Catch CatchYENA

YENA(최예나) – ‘캐치 캐치’ Dance Practice Video
Catch CatchYENA

ソロアーティストとして多方面で活躍し、圧倒的な存在感を放つYENAさん。

彼女が2026年3月に公開したアルバム『LOVE CATCHER』に収録されている曲は、文化祭で楽しく踊りたい方にぴったりの一曲です!

恋愛の駆け引きを描いたポップなエレクトロサウンドで、印象的なフレーズが繰り返されるサビは中毒性抜群。

思わず体が動き出してしまうような軽快なリズムが魅力ですね。

本作のダンスは、どこか懐かしい遊び心がちりばめられており、みんなで一緒に盛り上がるのに最適です。

可愛らしく元気いっぱいにパフォーマンスすれば、会場の視線を釘付けにできるはず。

本人が5000本のダンス動画を目標に掲げたように、友達との撮影にもオススメですよ!

404 (New Era)KiiiKiii

KiiiKiii 키키 ‘404 (New Era)’ Dance Practice
404 (New Era)KiiiKiii

Y2Kのムードを取り入れたポップサウンドで、音楽ファンから熱い視線を集めるKiiiKiii。

インターネットでおなじみのエラー表示をモチーフに、枠組みに縛られない自由なスタイルを表現した本作。

UKガレージやハウスの要素を交えた跳ねるようなビートが、聴く人の心を自然と弾ませてくれます。

2026年1月に公開された名盤『Delulu Pack』のタイトル曲で、のちに帽子ブランドNew Eraとのコラボ企画にまで発展した話題の作品です。

テンポが速くリズミカルなサウンドは、文化祭のステージで元気いっぱいに踊るのにぴったり。

細かなステップが難しければ、ジャンプや大きな腕の動きを取り入れるなど、自分たちなりにアレンジしてみんなでわいわい盛り上がってみてくださいね!