【文化祭・学園祭向け】盛り上がるおすすめダンス曲特集【2026】
文化祭や学園祭でダンスを披露する学生さん、必見です!
出演が決まったけれど、選曲で迷ってなかなか練習に入れない……そんな方も多いのではないでしょうか?
最近は、ダンスミュージック以外の曲でも、踊りやすくアレンジされたバージョンで広まることも多く、選曲の幅も広がっていますよね。
本記事では、ダンスナンバーのなかでも、楽しく踊れて最高に盛り上がる楽曲を、最新曲から定番曲までセレクトしました。
ノリノリで踊ってステキな思い出を作ってくださいね!
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【文化祭・学園祭向け】盛り上がるおすすめダンス曲特集【2026】(131〜140)
GONGSixTONES

激しいサイレンのギターリフから疾走感あふれるビートが響き渡る、困難に立ち向かう覚悟と仲間との絆を歌い上げた力強いロックナンバー!
SixTONESの個性的な声質を活かしたボーカルリレーと、決して諦めない強い意志を描いた歌詞に心が奮い立たされます。
2024年7月に発売された両A面シングルで、田中樹さん出演の日本テレビ系日曜ドラマ『ACMA:GAME アクマゲーム』の挿入歌に起用されました。
練習や試合、文化祭の準備など、仲間と一丸となって目標に向かう場面で、背中を押してくれる応援ソングとしてオススメの1曲です。
THE BALLERSSixTONES

青春の熱さとスポーツの躍動感が見事に融合した元気いっぱいの応援歌!
2025年1月に発売されたアルバム『GOLD』に収録された楽曲が、バスケットボールBリーグ2024-25シーズンの公式テーマソングに採用されています。
SixTONES初のスポーツソングとなる本作には、苦境を乗り越え、チームで目標に向かって全力で戦う姿が印象的に描かれています。
諦めない気持ちと勝利への執念が、ノリノリのサウンドとともに心に響きます。
文化祭のBGMやダンスパフォーマンスにもオススメです!
キュン日向坂46

けやき坂46、通称ひらがなけやきから成長した坂道系グループ「日向坂46」のデビュー曲にして大ヒット曲。
何度でも聴きたくなるサビとかわいいダンスが拡散されTikTokではその「キュンキュンダンス」がヘビーチューンともなりました。
かわいさをアピールするなら女子のグループでこの曲を披露するのもいいですね。
アップテンポの直線的なダンスが多いのもオススメです。
もちろんサビのキュンキュンダンスは目一杯かわいく踊ってくださいね!
インフェルノMrs. GREEN APPLE

聴くだけで心に炎が灯るようなエネルギッシュなロックサウンド!
アニメ『炎炎ノ消防隊』のオープニング主題歌として書き下ろされた楽曲です。
ハイトーンボーカルと疾走感あふれるギターサウンドが織りなす激しいメロディには、困難に立ち向かう勇気や人生に立ち向かう強さを感じられます。
2019年7月のデジタル配信以降、Mrs. GREEN APPLEの代表曲の一つとなり、アルバム『Attitude』にも収録されました。
運動会のダンスや表現活動で使えば、情熱的なパフォーマンスを引き出せること間違いなし。
エネルギッシュな音楽に合わせて体を動かせば、参加者全員が一つになって盛り上がれるでしょう。
Teddy BearSTAYC

2020年にデビューしたガールズグループ、STAYC。
彼女たちが手掛ける話題のポップソングが『Teddy Bear』です。
こちらはタイトルの通りテディベアを題材にした曲で、大切な人を恋しく思う気持ちや、落ち込んでいる人を励ますようなメッセージが込められています。
また、パンクロックの要素も盛り込んだサウンドはダンスにもピッタリですよ。
とくにみんなで飛び跳ねるサビ部分の振り付けは、シンプルな動きながらお友達と取り組めば楽しいこと間違いなしです。
Toca TocaFly Project

ダンスフロアを熱狂させる、サマーアンセムの決定版!
エネルギッシュなビートとキャッチーなメロディが織りなす本作は、聴くだけで自然と体が動き出してしまう魅力があります。
2013年にリリースされた楽曲は、瞬く間に国際的な人気を獲得。
ポルトガル語で「触れる」を意味するタイトルのとおり、愛する人との触れ合いを求める普遍的な想いを歌詞に込めています。
文化祭や学園祭での出し物にも最適な一曲で、みんなで踊れば会場が一体となって盛り上がること間違いなし。
夏のパーティーやイベントで流せば、忘れられない思い出を作れること請け合いですよ。
ばらの花 × ネイティブダンサーyui (FLOWER FLOWER) × ミゾベリョウ (odol)

くるりの『ばらの花』とサカナクションの『ネイティブダンサー』をマッシュアップした曲です。
さらにYUIさんがメインボーカルを務めており、たくさんの人がこの豪華なコラボレーションに胸を熱くしたことでしょう。
初見で聴く方もこの化学反応に鳥肌が立つかもしれませんね。
激しいダンスチューンよりもキャッチーなポップスで踊りたいという方にオススメの曲です。
柔らかく浮遊感のある振り付けができれば曲の雰囲気とうまくマッチするはずですよ!



