40代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲
カラオケは付き合いばかりになっていませんか?
上司や同僚とのカラオケも大切なことですが、気を許せる友人や、パートナーと好きな歌を歌いに行くのはすごく気分がよいです。
歌詞、全然覚えてないやなんて言いながら、好きな歌を初めて歌うときの高揚はカラオケの醍醐味ですよね!
そこで今回は40代が選ぶ人気カラオケ曲をご紹介します!
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40代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲(161〜170)
innocent worldMr.Children

1994年リリースの、Mr.Childrenのヒットソングです。
ミスチルのヒットソングの中でも特にさわやかで、メロディーが心地いい曲です。
男女ともにファンが多いミスチルの曲は、カラオケでも歌う人が多く人気です。
いろいろなミスチルの曲にチャレンジしてくださいね。
もっと強く抱きしめたならWANDS

WANDSの通算3作目のシングルで、1992年7月リリース。
浅野温子さんご出演の三井生命CMソングに起用されていました。
WANDS初のミリオンヒット(売上枚数166.3万枚)を記録した大ヒット曲なので、お聞き覚えのある方もきっと少なくないことと思います。
この曲がリリースされた90年代と言えば、楽曲がヒットする条件として、カラオケでの歌いやすさがとても重視されていた時代ですが、この楽曲もその例に漏れず、サビメロを中心にとても歌いやすく印象に残りやすい作りになっていますので、普段あまり歌うことのない40代の男性の方向けのセレクトとして自信を持ってオススメします!
全体を通して力強く歌ってお楽しみください。
紅X JAPAN

老若男女を問わず、誰でも知っている伝説的なビジュアル系バンド、X JAPANの「紅」です。
彼らは海外でも人気で、ツアーを成功させているのがすごいですよね。
ハイトーンで難しい曲ではありますが、高い声に自信がある人はぜひチャレンジしてみてください。
東京くるり

1998年にメジャーデビューしたバンド、くるりのファーストシングルです。
くるりは幅広い世代に人気があり、世代によって好きな曲が分かれるかもしれませんが、1枚目のシングルである東京はまちがいない選曲ですよね。
業界人なら知らぬ人はいない音楽プロデューサー、佐久間正英がプロデュースしています。
すごいぞくるり。
WON’T BE LONGバブルガムブラザーズ

元気いっぱいのノリやすいグルーヴと祭りのような高揚感あふれるリズムが印象的な1曲。
阿波おどりをモチーフに誰かのために全力を尽くす強い思いを込めた前向きなメッセージが心に響きます。
バブルガム・ブラザーズらしい軽快なサウンドと親しみやすい歌詞が魅力です。
1990年8月にリリースされ、当初は大きな反響がなかったものの、1991年3月のテレビ番組での放送をきっかけに人気に火が付き、ミリオンセラーを達成。
2006年にはEXILEと倖田來未さんによるカバーも生まれました。
仕事や毎日の生活でお疲れの方々にこそ聴いていただきたい、元気と勇気をくれる応援ソングです。
仲間とのカラオケで盛り上がるのに最適な1曲としてもおすすめです。
歌うたいのバラッド斉藤和義

愛をテーマにした心温まるラブソング。
1997年12月に発表された本作は、ファンの間で口コミで広まり、徐々に人気を博していきました。
シンプルなメロディと歌詞が印象的で、多くのアーティストによってカバーされるほどの名曲です。
斉藤和義さんの優しい歌声が、素直な気持ちを伝えるのにぴったり。
カラオケで歌うなら、大切な人への思いを込めて歌うのがおすすめ。
ゆったりとしたテンポなので、初めて歌う方でも挑戦しやすいですよ。
恋人や家族、友人など、大切な人への感謝の気持ちを込めて歌えば、きっと心に響くはずです。
どんなときも。槇原敬之

槇原敬之さんの代表曲として知られるこの楽曲は、自分らしく生きることの大切さを歌った名曲です。
力強いメッセージと心地よいメロディーが、多くの人の心を捉えて離しません。
1991年6月にリリースされたこの曲は、映画『就職戦線異状なし』の主題歌やケンタッキーフライドチキンのCMソングに起用され、大ヒットを記録。
槇原さんにとって初のミリオンセラーとなり、NHK紅白歌合戦初出場のきっかけにもなりました。
40代の方々にとっては青春時代を思い出させる1曲。
カラオケで歌う際は、歌詞の一つ一つに込められた想いを大切に、自分への応援歌として歌ってみてはいかがでしょうか。
Marionette -マリオネット-BOØWY

氷室京介や布袋寅泰が在籍していた40代に人気のロックバンド、BOOWYのヒットソングです。
7年という短い活動期間でしたが、伝説のロックバンドとして語り継がれています。
当時を思い出しながら、カラオケで歌ってみては。
あんた飛ばしすぎGARLIC BOYS

アイドルグループ、ももいろクローバーZがカバーし再燃した曲です。
歌詞がキャッチーで、盛り上がります。
テンションの高い曲が続く前半、中盤に選曲することをおすすめします。
間違っても最後の曲で選曲してはいけません。
カラオケが終われなくなります(笑)。
ガンダーラゴダイゴ

ドラマ「西遊記」のエンディングテーマに起用された、ゴダイゴの代表曲です。
カラオケでテンションの高い曲が落ち着いた時に歌うと、やさしいメロディーに場が癒やされます。
メロディーが激しく動いたり、テンポが速いわけではないので、音の高さを見失わなければ歌いやすくておすすめです。
40代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲(171〜180)
若者のすべてフジファブリック

フジファブリックには名曲がたくさんあり、「若者のすべて」もそのなかの1曲です。
Bank Bandがカバーしてさらに知名度が上がりました。
夏の終わりが感じられて、歌っていると泣けてしまいます。
こんな気持ちになる曲もなかなかないですよね。
それが大事大事MANブラザーズバンド

大事MANブラザーズバンドの代表曲として知られるこの楽曲は、1991年にリリースされ、多くの人々の心に響き続けています。
困難な状況でも諦めないこと、信じ抜くことの大切さを歌った歌詞は、聴く人の心に勇気を与えてくれます。
富士火災海上保険のCMソングや、プロ野球選手の登場曲としても使用され、幅広い世代に親しまれてきました。
仲間と集まってカラオケに行った時、みんなで手拍子しながら歌えば、きっと心が前向きになれるはずです。
つらいことがあった時、この曲を歌ってリフレッシュしてみませんか?
強い気持ち・強い愛小沢健二

小沢健二さんの代表曲は、深い愛と強い意志をテーマにした名曲です。
現実の困難や悲しみを共有し、乗り越えていく二人の姿が描かれています。
1995年2月にリリースされ、オリコン週間チャートで4位を記録。
サントリーの「金麦」CMソングや、東宝映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』の劇中歌としても使用されました。
都会の景色を背景に、愛する人との絆を歌った歌詞は、多くの人の心に響くことでしょう。
気の合う友人やパートナーと一緒に歌えば、若かったころの思い出が蘇ってくるはずです。
I LOVE YOU尾崎豊

若さゆえの純粋さと切なさが詰まった名曲。
繊細な歌詞と尾崎豊さんの感情豊かな歌声が、若い男女の恋愛を鮮やかに描き出しています。
1983年のファーストアルバム『十七歳の地図』に収録されたこの曲は、後にシングルとしてリカットされ大ヒットを記録。
JR東海のCMソングにも起用されるなど、幅広い世代から愛され続けています。
本作は、尾崎さんが1日か2日で完成させたとされる秘話も。
カラオケの終盤にしっとりと歌い上げたい、大切な人と共に聴きたい一曲です。
恋人鈴木雅之

切ない恋心を鮮やかに描き出した名曲。
1993年11月にリリースされたこの楽曲は、鈴木雅之さんの代表作として多くのファンに愛され続けています。
鈴木雅之さんの艶のある歌声が、失恋の痛みや過ぎ去った恋の思い出を見事に表現しています。
アルバム『Perfume』にも収録されたこの曲は、様々なベストアルバムにも選ばれる人気曲。
大人の男性の色気が溢れる歌声と、哀愁漂うメロディーラインが織りなすハーモニーは、まさに聴く者の心を揺さぶります。
気の置けない友人や大切な人とのカラオケで歌えば、きっと素敵な思い出になるはずです。
少年時代井上陽水

永遠に歌い継がれる、平成のヒットソング。
井上陽水さんの最大のヒット曲であり、中学校や高等学校の音楽教科書に何度も掲載されている名曲です。
井上陽水さんの特徴的な歌声と、夏の終わりの風景を思い起こさせる歌詞が見事にマッチしている本作。
1990年9月にリリースされ、1997年にはミリオンセラー認定を受けました。
ソニーのハンディカムCMに起用されたことで人気が再燃し、オリコンチャートで4位まで上昇。
世代を問わず懐かしさを感じさせる曲調が、なんとも心地よいですよね。
気の合う仲間と、夏の思い出を振り返りながら歌ってみてはいかがでしょうか?
GOLDFINGER`99郷ひろみ

1999年にリリースされた曲で、Ricky Martinの「Livin’ La Vida Loca」を日本語歌詞にしたカバーソングです。
ジャケットパフォーマンスをマネしながら歌うのもおすすめです。
みんなで楽しく盛り上がる曲ですよ。
夏の日の1993class

「夏の日の1993」はミリオンヒットしたので、40代で聴いたことがない人はいないのでは?
ハイトーンな歌はけっこう難しいかもしれませんが、歌い切れたら気持ち良いですよ!
結婚している方なら奥さんの前で歌ってみるのもありかも。


