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40代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲

カラオケは付き合いばかりになっていませんか?

上司や同僚とのカラオケも大切なことですが、気を許せる友人や、パートナーと好きな歌を歌いに行くのはすごく気分がよいです。

歌詞、全然覚えてないやなんて言いながら、好きな歌を初めて歌うときの高揚はカラオケの醍醐味ですよね!

そこで今回は40代が選ぶ人気カラオケ曲をご紹介します!

40代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲(1〜10)

永遠にともにコブクロ

「大切な人への思いを伝えたい……」そんな風に思われている大人の男性の皆さま、ぜひコブクロが歌う名バラードに挑戦してみてはいかがでしょうか。

この楽曲は、人生の節目を迎えた2人がともに歩んでいく覚悟を、温かいメロディに乗せて歌い上げた心に響くラブソングです。

美しいハーモニーと日常の尊さを描いた内容は、聴く人の胸を強く打ちます。

2004年10月に発売されたシングルで、NHK『みんなのうた』やNTT西日本のCMソングに起用され、アルバム『MUSIC MAN SHIP』にも収録された人気作。

高音域が少なく、包容力のある低音を生かして歌いやすいのも魅力です。

カラオケで女性へ誠実な気持ちを伝えたいときに、ぜひレパートリーに加えてみてください。

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    3月9日レミオロメン

    叙情的なメロディとまっすぐなバンドサウンドが心に響く、レミオロメンが手がけた大ヒットナンバー。

    2004年3月に発売されたシングルで、テレビドラマ『1リットルの涙』の挿入歌として起用され、大きな話題を呼びました。

    もともとは共通の友人の結婚式のために制作された本作ですが、季節の移ろいや大切な人と未来を描く喜び、相手を思いやる普遍的なメッセージが込められており、現在では門出を祝う定番曲として広く親しまれていますよね。

    あたたかみのあるバラード調のメロディは、感情を込めてしっとりと歌い上げるのにピッタリです。

    歓送迎会や結婚式の二次会など、誰かの新たな旅立ちを応援したい場面で、ぜひ心を込めて歌ってみてくださいね。

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      Lemon米津玄師

      米津玄師 Kenshi Yonezu – Lemon
      Lemon米津玄師

      落ち着いた雰囲気で大人の魅力を演出できる珠玉のバラードです。

      大切な人を失った深い悲しみや喪失感を抱えながらも、その人との苦くも愛おしい記憶を胸に生きていく、そんな切実な心情が見事に描かれています。

      本作は、米津玄師さんが2018年3月にリリースしたシングルで、TBS系ドラマ『アンナチュラル』の主題歌として書き下ろされました。

      ゆったりとしたミドルテンポで比較的歌いやすいので、落ち着いたトーンで周囲をひきつけたいときにピッタリ。

      サビでしっかり感情を込めて歌い上げれば、きっと喜ばれるはずです!

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        40代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲(11〜20)

        WINDING ROAD絢香 × コブクロ

        コブクロ – WINDING ROAD(絢香×コブクロ)
        WINDING ROAD絢香 × コブクロ

        男女でカラオケに行く際に、みんなで歌って盛り上がれる定番のデュエットソング!

        絢香×コブクロのコラボレーション曲として2007年2月に発売されたシングルで、日産「cube」のCMソングとしても話題になりましたね。

        人生の曲がりくねった道を前向きに進んでいくような、あたたかくて希望に満ちたテーマは、一緒に聴いている人にも勇気や癒やしを与えてくれるはずです。

        圧倒的な声量を持つシンガー同士が織りなす壮大なハーモニーやコーラスワークは、思い切り熱唱できたら本当に気持ちがいいですよ。

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          PIECES OF A DREAMCHEMISTRY

          CHEMISTRY “PIECES OF A DREAM” Official Video
          PIECES OF A DREAMCHEMISTRY

          洗練されたR&Bサウンドに乗せて、青春の喪失感や未来への希望が入り混じる感情を描いた至高のバラードナンバー。

          CHEMISTRYが織りなす極上のハーモニーが、聴く人の心をひきつけます。

          この楽曲は、2001年3月に発売されたデビューシングルで、名盤『TheWayWeAre』にも収録されています。

          オーディション番組『ASAYAN』や、テレビアニメ『ReLIFE』のエンディングテーマに起用されており、累積売上113万枚を超える大ヒットを記録しました。

          サビで広がるスケール感あふれるメロディは、歌唱力をアピールできる絶好のポイント。

          カラオケでさらっと歌いこなせば、意中の相手を魅了できること間違いなしですよ!

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            AgainMr.Children

            Mr.Children「Again」Lyric Video
            AgainMr.Children

            2026年1月19日に配信リリースされた、鈴木亮平さん主演、日曜劇場『リブート』の主題歌です。

            小林武史さんがピアノで参加し、日常の微かな希望を描いた疾走感のある楽曲ですね。

            曲を聴いてみると、ミスチルらしいロックバラードでメロディラインもとてもわかりやすいため、初見でも覚えやすいと思います。

            音域も高すぎないので、リラックスして最後まで歌えると思いますが、ラスサビ前の部分は、フェイクを歌うかメロディを歌うかでまた雰囲気も変わってきますね。

            高音が得意な方や声を張りたい方はフェイク部分が歌っていて気持ちがいいので絶対にオススメです。

            何度も聴いてどっちを歌うか考えてみてくださいね!

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              いらないサカナクション

              サカナクションらしい変化と挑戦を感じさせる楽曲として、2026年2月11日に配信リリースされた約1年ぶりの新曲です。

              加藤浩次さんが初監督を務めるドラマ『こちら予備自衛英雄補?!』の主題歌として書き下ろされ、ドラマの雰囲気とともに注目されています。

              イントロからサカナクションらしさを感じますね。

              歌うときの注意ポイントは、Aメロからサビに入るときの高低差、メリハリ感ですね。

              どちらかというとAメロは、ボーカル山口さん特有のボソボソと話す感じの歌い方。

              しかし、サビで一変してハッキリボイスで歌っています。

              このメリハリ感がとてもすてきなので、サビの出だしは脱力してハッキリと出すようにしてみてください。

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