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40代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲

カラオケは付き合いばかりになっていませんか?

上司や同僚とのカラオケも大切なことですが、気を許せる友人や、パートナーと好きな歌を歌いに行くのはすごく気分がよいです。

歌詞、全然覚えてないやなんて言いながら、好きな歌を初めて歌うときの高揚はカラオケの醍醐味ですよね!

そこで今回は40代が選ぶ人気カラオケ曲をご紹介します!

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40代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲(21〜30)

さらば青春の光布袋寅泰

「さらば青春の光」 from HOTEI 40th Anniversary 〜Double Fantasy Tour〜 “BLACK or WHITE ?”
さらば青春の光布袋寅泰

たまには昔を思い出して、ノスタルジーな気持ちになるのもいいですよね。

メロディーが印象的で覚えやすく、音域もそこまで広くはないので歌いやすいです。

かっこよく歌うのは難しいですが、気持ちを込めて歌うと曲の良さが表現できるかもしれません。

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    1/3の純情な感情SIAM SHADE

    90年代後半のJ-Rockシーンを彩った、熱い想いがほとばしるラブソングをご存じですか?

    SIAM SHADEが1997年11月に発売したシングルで、大人気アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』のエンディングテーマに起用され、バンド最大のヒットを記録しました。

    アルバム『SIAM SHADE IV・Zero』にも収録された本作は、ハードな演奏とキャッチーなメロディが見事に融合した名曲ですね!

    高い演奏技術を持ちながらも、サビでは誰もが口ずさめる親しみやすさを兼ね備えているのが大きな魅力です。

    知名度が抜群に高く、イントロが流れただけで歓声が上がることも多いでしょう。

    同世代の仲間との集まりで一体感を生み出したいときに、ぜひ歌ってみてください!

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      さぁSURFACE

      懐かしいアニメの映像とともに、思わず走り出したくなるような疾走感が蘇る一曲を紹介します。

      SURFACEが1998年11月に発売したシングル『さぁ』は、テレビアニメ『まもって守護月天!』のオープニングテーマとして当時の視聴者を熱狂させました。

      お互いが持ち寄った歌詞とメロディを「せーの」で合わせた瞬間に奇跡的にかみ合ったというエピソードを持つ本作は、迷いを吹き飛ばすようなストレートなロックナンバーです。

      2015年10月のテレビ番組で使用され再び脚光を浴びたことも記憶に新しく、世代を超えて愛され続けていますね。

      サビ頭の印象的な掛け声に合わせて仲間と拳を突き上げれば、当時の情熱が蘇り、カラオケルームが一気にライブ会場のような熱気に包まれることでしょう。

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        TacticsTHE YELLOW MONKEY

        THE YELLOW MONKEY – Tactics -2022 Remaster- (Official Audio)
        TacticsTHE YELLOW MONKEY

        アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』のエンディングテーマとして、懐かしく感じる方も多いのではないでしょうか?

        グラムロックの華やかさと、思わず体を揺らしたくなるダンサブルなビートが特徴的なロックナンバーです。

        吉井和哉さんの艶のあるボーカルと、バンド全体が醸し出す独特の色気が見事に融合しており、聴く人を魅了します。

        1996年2月に両A面シングルとして発売された本作は、名盤『FOUR SEASONS』からのリカット作品でした。

        当時、吉井さんがシングル化を強く望んだというエピソードもあり、バンドの上昇気流を感じさせる一曲となっています。

        サビの開放感が素晴らしく、同世代の仲間と盛り上がりたいときにうってつけですよ。

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          走れ正直者西城秀樹

          情熱的な歌声とパフォーマンスで多くのファンを魅了したスーパースター、西城秀樹さん。

          数ある名曲のなか、カラオケで盛り上がるアニソンとして外せないのが本作です。

          1991年4月に発売されたシングルで、国民的アニメ『ちびまる子ちゃん』のエンディングテーマとして親しまれました。

          スカのリズムを取り入れた軽快なビートと、コミカルな言葉遊びが満載の歌詞がクセになりますよね。

          原作者のさくらももこさんが西城さんのファンだった縁で実現したコラボレーションで、作曲は織田哲郎さんが担当しています。

          当時のCMからヒントを得たという独特なフレーズも印象的で、聴けばあの頃の記憶がよみがえるはず。

          難しいテクニックは不要、勢いよくパワフルに歌えば、同世代の仲間と笑顔になれる一曲です。

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            ディスカバリーFLYING KIDS

            FLYING KIDS – ディスカバリー (Music Video)
            ディスカバリーFLYING KIDS

            冬の寒さと心の孤独を描いたFLYING KIDSの楽曲は、1996年11月にリリースされ、サッポロビール「冬物語」のCMソングに採用されました。

            吹雪に消された足跡を追いかける主人公の姿を通して、失われた愛を求める気持ちと、それに立ち向かう強さが表現されています。

            ファンクとポップ・ロックが融合した曲調は、FLYING KIDSらしさが存分に発揮されており、前向きな歌詞とメリハリのある演奏が特徴的です。

            浜崎貴司さんの安定したボーカルも魅力の一つ。

            仲間との飲み会や、大切な人と過ごす冬の夜に、心に響く一曲としてぜひ歌ってみてはいかがでしょうか?

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              リンダリンダTHE BLUE HEARTS

              日本のパンク・ロックシーンを代表するバンド、THE BLUE HEARTSのメジャーデビューシングルとして1987年5月にリリースされた本作。

              シンプルな歌詞と力強いメロディーが特徴で、どんな状況でも大切なものを守り抜こうとする強い意志が込められています。

              2005年には、この楽曲をフィーチャーした映画が公開され、さまざまなアーティストによってカバーされるなど、幅広い文化的影響を与えています。

              カラオケで思いっきり歌ってストレス発散したい時や、気の合う仲間と一緒に盛り上がりたい時におすすめの一曲です。

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