カラオケでもオススメ!ノリのいいテンションが上がる曲
ノリのいい曲って、聴いていても歌っていても楽しい気持ちになれますよね。
あなたはどんなときに、ノリのいい曲を聴きたくなりますか?
気分を上げたいときや、気合いを入れたいときなど、お気に入りの1曲でパワーチャージする方もいらっしゃると思います。
心がウキウキしてきて、モチベーションの向上にもなったり!
ただ、いつもと違った新しい曲を知りたいときもありますよね。
この記事では、そんな方にぜひチェックしてほしい定番のノリのいい曲やテンションの上がる曲をたっぷり紹介しています!
カラオケで思いっきり歌うのにもオススメですよ!
- 聴くだけでテンション上がる曲・オススメの歌。定番曲から新曲まで
- カラオケでオススメの楽しい曲。踊れる曲や盛り上がる曲まとめ
- 【カラオケ】盛り上がること間違いなし!アップテンポな邦楽曲集
- 【気分を盛り上げる邦楽・J-POP】テンション爆上げ&ゆる上げ!アップテンポな名曲集
- 【大声で歌いたい】熱唱できて気持ちいい!楽しいカラオケ曲
- 【2026】聴くだけでノリノリに!おすすめのJ-POP人気曲まとめ
- カラオケの選曲にもぴったり!Z世代におすすめしたい盛り上がる曲
- テンション爆上げ!ゆとり世代におすすめの盛り上がりソング
- アップテンポで明るい曲。聴いていると気持ちが上がる楽曲まとめ
- 【男性向け】カラオケで盛り上がりたいときはこの曲!
- 高校生にオススメ!カラオケで楽しく盛り上がる曲
- 【女性向け】カラオケで歌いやすくて盛り上がる楽曲
- 30代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲
カラオケでもオススメ!ノリのいいテンションが上がる曲(231〜240)
real emotion倖田來未

ファイナルファンタジーのプロモーション曲として注目を浴びました。
キャラクターたちがCGで歌い踊る姿は当時の技術ではかなり高い者で、MV自体もファンならずとも高評価でした。
まだ倖田がセクシー路線に行く前のシングルです。
No Buts!川田まみ

川田まみをアニソンシンガーとして確固たる立ち位置にした曲です。
乱れるシンセサイザー、少し不思議な音階のメロディー、そしてボーカルに乗るボイスエフェクト。
現在の音楽から1歩未来に歩み出たような曲調が魅力。
カラオケでもオススメ!ノリのいいテンションが上がる曲(241〜250)
Level42木村カエラ

セブンティーンモデルから一躍アーティストの世界に踊り出た木村カエラの、記念すべきメジャー1枚目のシングル。
お寺に付けられた固定カメラに木村が現れては消えたりする、低予算らしからぬユニークな映像もすてきです。
DOWN BEAT STOMP東京スカパラダイスオーケストラ

とても楽しげなサウンドで、聴いているだけで子供や大人が足を踏み鳴らしてリズムを取っている姿が浮かんで来ます。
天気のいい日に似合いますね。
ノリがいい曲と言えばアップテンポの曲が目立ちますがこの曲は比較的落ち着いて楽しめます。
REACHING FOR THE SKYMAN WITH A MISSION

キレのあるサウンドで人気を集め続けるロックバンド、MAN WITH A MISSION。
中堅に位置するロックバンドですが、いまだに第一線で活躍しているため、ご存じの10代男性も多いと思います。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『REACHING FOR THE SKY』。
本作は爽快なメロディーですが、以外にも音域が狭く、サビ終盤のロングトーン以外は、中高音も登場しません。
荒く歌っても問題ないボーカルラインなので、声が不安定な10代男性にはうってつけの作品と言えるでしょう。
倍倍FIGHT!CANDY TUNE

驚異的な広がりを見せているSNSで話題のダンスチューンが、CANDY TUNEの代表曲として多くの支持を集めています。
前向きなメッセージと心が弾むメロディが魅力的で、メンバーの希望に満ちた思いが込められた応援ソングとなっています。
玉屋2060%さんがプロデュースを手がけ、2024年4月に配信リリースされた本作は、TikTokでのバイラル効果により大きな注目を集めました。
縦一列に並んで左右に飛び出す独特のダンスは、インフルエンサーたちの投稿をきっかけに瞬く間に広がり、人気曲ランキングでも首位を獲得。
ダンスチャレンジとして盛り上がりを見せました。
元気がほしい時やモチベーションを上げたい時にぴったりの1曲です。
CrossfaithMoNoLith

猿が知的生命体へと進化するトリガーとなったモノリスから着想を得た、Crossfaithの重厚なメッセージ性とエレクトロニカの融合がたまらない衝撃作。
人生の中で自分の居場所を失い、深い絶望の中でもがき続ける主人公の内面的な葛藤を、迫力のあるシャウトと破壊的なサウンドで描き出しています。
2012年6月にリリースされたミニアルバム『ZION EP』のオープニングを飾り、バンドの音楽的進化を象徴する作品として知られています。
2014年のイギリス『DOWNLOAD FESTIVAL』メインステージで約2万人の観客を熱狂させた伝説のパフォーマンスは、今なお語り継がれています。
内なる葛藤と向き合いながら、自分の殻を破りたいと願う全ての魂に響く珠玉の一曲です。


