RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!

曲名でしりとりをしたり、しりとり形式で曲名の最後の文字をつなげて選曲するしりとりカラオケをしたことはありますか?

普通のしりとりと違って、意外と曲名が出てこなくて盛り上がるんですよね。

そんなときに役に立てていただけるよう、そこでこの記事では「ぐ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!

性別やジャンルを問わずにさまざまな曲を集めましたので、ぜひしりとりやカラオケでの選曲の参考に役立ててくださいね。

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(201〜210)

GrenadeBruno Mars

Bruno Mars – Grenade (Official Music Video)
GrenadeBruno Mars

2010年9月28日にリリースされたBruno Marsの2枚目のシングルです。

フラれてしまってもなお相手のことが忘れられず、相手に熱い思いを伝えている歌です。

彼のソウルフルな歌声が、なんだかむなしく空に投げ出されているような1曲です。

grasshopperCOCOBAT

cocobat – return of grasshopper – full
grasshopperCOCOBAT

ベースのTAKESHITを中心としたベテランバンド。

このバンドの最大の個性はTAKESHITのブリブリと縦横無尽にうねるベースにあります。

この曲は最初から最後までチョッパーで跳ねっぱなし。

ドラム、ギターもグイグイ絡んで緊張感のあるグルーブとなっている。

このバンドを代表する1曲。

グッバイ宣言Chinozo(cover るぅと)

SNS上での口コミから人気に火が着いた楽曲『グッバイ宣言』。

たくさんの歌ってみた動画がありますが、原曲はChinozoさんによるボカロ曲です。

4つ打ちのリズムを軸にした軽快なバンドサウンド、気持ちいいですね!思わず体が揺れてしまいます。

そして、とくにサビの歌詞の語感が耳に心地よく、中毒性の高い仕上がり。

聴けば聴くほどに自分で歌いたくなってきます。

「家にいるのが1番いい!」というメッセージ性が特徴的な、スタイリッシュナンバーです。

graduationClariS

【多素材MAD】再見——希望還能再次相見
graduationClariS

大切な人と重ねてきた思い出を振り返り、それぞれが進む道が輝かしいものになるように祈る姿が描かれた、ClariSの楽曲です。

アコースティックなサウンドから徐々に力強くなる展開で、さみしさと愛しく思う気持ちが大きくなるようすが伝わってきます。

ClariSの特徴でもある、2人の美しいハーモニーからも、歌詞で描かれる絆の強さが表現されているように感じられます。

さみしい気持ちと、旅立ちを祝福する気持ちが混ざった複雑な感情が、心に響いてくる楽曲ですね。

Good Morning And Good NightDRADNATS

DRADNATS -Good Morning And Good Night(OFFICIAL VIDEO)
Good Morning And Good NightDRADNATS

独特の声質とグッドメロディが重なった素晴らしいこの曲を披露するのはパンクバンドDRADNATSです。

HI-STANDARDの大ファンであることがバンド名からわかってしまうほどの敬愛っぷりで、乗り切れていないとはいえ良質なアルバムを創作しているパンクバンドです。

Groove Is In The HeartDeee-Lite

Deee-Lite – Groove Is In The Heart (Official Video)
Groove Is In The HeartDeee-Lite

ディスコティークなサウンドのキャッチーさとポップながらもダンサブルなグルーヴのあるトラックが親しみやすいディーライトによる青春ソングです。

耳残りする圧巻のサビが心地よく9月に聴きたいお洒落なムードで明るく盛り立ててくれます。

Grateful Days featuring Aco, ZeebraDragon Ash

Dragon Ash – Grateful Days featuring Aco, Zeebra 【高画質】
Grateful Days featuring Aco, ZeebraDragon Ash

日本のミクスチャー・ロックシーンを代表するDragon Ashが、感謝をテーマに制作した珠玉の一曲です。

仲間や家族への思いが込められた歌詞は、聴く人の心に染み渡ります。

スマッシング・パンプキンズの「Today」のギターフレーズをサンプリングし、ACOさんとZeebraさんをゲストに迎えた本作は、1999年5月にリリースされ、オリコンチャートで初の1位を獲得しました。

友人との再会に感化されて書かれたという歌詞は、日常の中で感じる大切な人への感謝を見事に表現しています。

音楽を通じて人とのつながりを感じたい方におすすめの一曲です。