「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!
曲名でしりとりをしたり、しりとり形式で曲名の最後の文字をつなげて選曲するしりとりカラオケをしたことはありますか?
普通のしりとりと違って、意外と曲名が出てこなくて盛り上がるんですよね。
そんなときに役に立てていただけるよう、そこでこの記事では「ぐ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
性別やジャンルを問わずにさまざまな曲を集めましたので、ぜひしりとりやカラオケでの選曲の参考に役立ててくださいね。
「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(221〜230)
Good Bye Bye SundayGLAY

2000年発売の20thシングル『とまどい/SPECIAL THANKS』の3曲目に収録。
2003年発売のコンピレーション・アルバム『rare collectives vol.2』のDISC1、5曲目に収録。
ベースのJIROさんが初めて作詞を手掛けた楽曲。
アコースティックギターのサウンドが暖かい気持ちにさせてくれます。
Glitter IllusionGLIM SPANKY

カラオケで異性を意識するとき、なにもかわいいだけの歌を歌えばいいわけではありません。
意外にもかっこいいボーカルにうっとりしてしまう男性は居ます。
そこでオススメしたいのが、人気ロックデュオ、GLIM SPANKYの名曲『Glitter Illusion』。
やや廃れた雰囲気のただよう作品で、最近の作品にはない荒っぽさのなかに隠れる色気が魅力です。
ボーカルの松尾レミさんのような声を出すのは難しいと思いますが、ぜひ歌ってみてください。
グレープフルーツ・ムーンGOING STEADY

フロントマンのミネタカズノブさんを中心に活動し、ゴイステの略称で親しまれたロックバンド、GOING STEADY。
2ndアルバム『さくらの唄』に収録されている『グレープフルーツ・ムーン』は、ゆったりとしたシャッフルビートとノイジーなギターサウンドをフィーチャーしたロックアンサンブルがエモーショナルですよね。
満月を見上げながら自分と向き合っている姿をイメージさせるリリックは、センチメンタルでありながらもどこか強い意思を感じられるのではないでしょうか。
日々の生活の中で迷った時に思い出してほしい、叙情的なロックチューンです。
グラフティーGOING UNDER GROUND

ロックバンドGOING UNDER GROUNDが2001年に発売したメジャーファーストシングルです。
どこか切ないメロディーの青春邦楽ロックです。
この後、GOING UNDER GROUNDは三ツ矢サイダーのテレビCMの楽曲として採用され話題になりました。
GOODTIMEGOOD 4 NOTHING

GOOD4NOTHING 11th アルバム「KIDS AT PLAY」収録曲。
「Yeah~!Ah~!」と一緒に歌ってしまう1曲です!
メロコアパンク好きにはたまらないです!
楽しさ溢れるグッフォーの楽曲に上がることまちがいなしです!
グリンピースGReeeeN

『愛唄』や『キセキ』などの曲がミリオンを達成した4人組のボーカルグループ、GReeeeN。
『グリンピース』は、彼ららしい爽やかな声と明るいメロディーが印象的な曲です。
男性では歌うのが難しい高いキーが多用されていますが、歌唱力のおかげでキンキンした響きにならならいのがグッドポイント。
またこの歌は、ギターのカッティングによるチャキチャキした音が心地よい、ノリのよい曲調なのも新鮮です。
聴いていると自然に踊りだしたくなっちゃいますよ!
GOOD LUCKY!!!!!GReeeeN×ベッキー♪♯

この曲は双子ダンスにも、複数で踊るのにも向いている楽曲です。
USJのCM曲にも起用されたこの曲はとにかく明るくてハッピーな雰囲気が出ています。
持ち前の明るさを出したいあなたにオススメです。
振り付けも簡単ですし、独自で考えるのも楽しいでしょう。


