「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!
曲名でしりとりをしたり、しりとり形式で曲名の最後の文字をつなげて選曲するしりとりカラオケをしたことはありますか?
普通のしりとりと違って、意外と曲名が出てこなくて盛り上がるんですよね。
そんなときに役に立てていただけるよう、そこでこの記事では「ぐ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
性別やジャンルを問わずにさまざまな曲を集めましたので、ぜひしりとりやカラオケでの選曲の参考に役立ててくださいね。
「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(301〜310)
GlitterballSigma ft. Ella Henderson

イギリスのドラム&ベース・ミュージック・デュオのSigmaと、オーディション番組「The X Factor」の出演でも知られるシンガー・ソングライターのElla Hendersonによるコラボレーション。
2015年にリリースされ、ヨーロッパ各国でヒットしました。
Good GirlSincere

優しくも力強い歌声で心に響く楽曲です。
外見と内面のギャップに苦しむ「良い子」の葛藤を繊細に描き出し、リスナーの心に寄り添います。
Sincereさんの10作目のシングルとして2024年2月にリリースされ、SpotifyのSoul Music Japanのカバーにも選ばれました。
自分らしさを見失いそうな時や、周囲の期待に押しつぶされそうな時に聴いてほしい1曲。
あなたの心の奥底にある本当の気持ちと向き合うきっかけをくれるはずです。
「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(311〜320)
GRAVITIC-LOVESix Gravity

人気キャラクターCDシリーズ『ツキウタ。』のアニメバージョンのテーマソングとして使用された、こちらの『GRAVITIC-LOVE』。
実際の声優たちが歌っているので、声の良さはバツグンですよ。
踊りやすいポップミュージックに仕上げられています。
Good bye 大切な人。Sonar Pocket

数々の恋愛ソングを歌うソナーポケットの失恋ソング。
楽曲の冒頭からいきなり、2人で住んでいた部屋から彼女がいなくなったことを思わせる描写が続き、失恋したての男性にとってはそれだけで泣けてしまうかもしれません。
歌詞の中では、別れた恋人の幸せを願う歌詞がつづられていますが、あなたはまだそんな風に思えないかもしれませんね……。
ですが、あなたがきっといつか前に進めるときが来ることを信じて、この曲を贈ります。
Good-byeSuperfly

2016年9月14日に発売された21枚目のシングルで、映画「闇金ウシジマくん ザ・ファイナル」の主題歌に起用されました。
少し大人な雰囲気の演奏に、Superflyらしいパワフルで高らかな歌声が印象的な1曲です。
GLORIOUSTHE ALFEE

63枚目のシングルとして2013年にリリースされた『GLORIOUS』。
教会音楽にも似たイントロの入り、高見沢さんのギターリフにグッと心をつかまれる友を思った人生歌。
祈りをささげるような歌詞や、高見沢さんの熱い思いがヒシヒシと伝わってくる歌にも奮わされます。
ささいな幸せにものすごく勇気や幸せをもらう瞬間ってありますよね。
そんな瞬間を抱きしめながら歩いていくことで、きっと未来は輝くのではないでしょうか。
時代が過ぎどんなに価値観が変わっても、大切な人を思う愛は不変であることに気づかせてくれる名曲です。
Goodest BaddestTHE RAMPAGE vs THE JET BOY BANGERZ

THE RAMPAGEとTHE JET BOY BANGERZというEXILE系の両グループによる楽曲、『Goodest Baddest』。
独特のリズムが印象的なナンバーで、やや変則的な構成が特徴です。
本作のポイントはサビ前のパート。
メンバーによってはファルセットで歌っていますが、ロングトーンではないため、ミックスボイスの練習にはピッタリな楽曲です。
最初は声量を意識せずに、発声を重視することで、次第に声量も身についてくるので、ぜひ参考にしてみてください。
Good Bye,Good LuckTOTALFAT

痛快なパンクロックサウンドと疾走感あふれるメロディで、別れと旅立ちの瞬間を鮮やかに描き出すTOTALFATの名曲!
寂しさや孤独に寄り添いながら、前に進む勇気をくれる歌詞に心打たれます。
2012年1月にリリースされ、テレビ東京系アニメ『NARUTO-ナルト-少年篇』のオープニングテーマにも起用されました。
卒業式や送別会の場で歌えば、仲間との絆や思い出を胸に刻みながら、未来への希望をわかち合えること間違いなしです。
Good Fight & Promise YouTOTALFAT

国内のメロコアバンドの中で、西海岸のポップパンクに通ずるカラッとした爽快さと疾走感を味わわせてくれるのがTOTALFATです。
TOTALFATといえば4ピースバンドのイメージが強いですが、2019年ギターのKubotyさんが脱退、その後は3ピースバンドとして活動を続けています。
そんな彼らの魅力の中でも特筆すべきは、ポップパンクに組み合わせたメタル調のリフやギターソロが挙げられます。
加えて、ドラムのBuntaさんは邦楽ロックシーンでも屈指の演奏力を誇るプレイヤーで、彼のドラミングに魅了されているドラマーは多いはず!
それぞれのメンバーのバックグラウンドを生かすことで作り上げられる楽曲は必聴です。



