RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!

曲名でしりとりをしたり、しりとり形式で曲名の最後の文字をつなげて選曲するしりとりカラオケをしたことはありますか?

普通のしりとりと違って、意外と曲名が出てこなくて盛り上がるんですよね。

そんなときに役に立てていただけるよう、そこでこの記事では「ぐ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!

性別やジャンルを問わずにさまざまな曲を集めましたので、ぜひしりとりやカラオケでの選曲の参考に役立ててくださいね。

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(271〜280)

GLITTERPerfume

[Official Music Video] Perfume「GLITTER」
GLITTERPerfume

Perfumeの4年前の楽曲。

レーザービームやSpring of lifeは知っていてもこの楽曲はあまり知られていないのではないでしょうか。

GLITTER、つまりキラキラしたものが連想できるような激しい高音の繰り返すメロディーラインが非常に特徴的です。

Glory of LovePeter Cetera

peter cetera – glory of love (Video Official) HD
Glory of LovePeter Cetera

86年発表のアルバム「Solitude/Solitaire」収録。

同年公開の映画「The Karate Kid Part II」主題歌。

44年生まれ。

シカゴ出身のシンガーソングライター。

元Chicagoのボーカル。

スウィートで甘ったるいメロディラインが印象的なバラードソングで、ハイトーンボイスで歌う彼の歌声が聴いていて背筋がくすぐったくなる、そんな気分になる一曲です。

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(281〜290)

グラーミィ・キッスREISAI

ギターのカッティングが気持ちよすぎるボカロックはいかがでしょうか。

Yopiさんと宛然サカナさんによる音楽ユニット、REISAIによる楽曲で、2023年4月に公開されました。

さきほども書いたようにまずギターが最高!

勢いのあるドラムも、動き回るベースも同じく最高!

突然メタルに展開する間奏にもテンションが上がります!

REISAIはこの『グラーミィ・キッス』もふくめ、世界観を統一したシリーズ作品をリリースしています。

この曲にハマったら絶対、ほかの曲も聴いた方がいいですよ!

Good DayRIP SLYME

RIP SLYME – Good Day (2009.7.12 Live in Aichi)
Good DayRIP SLYME

アルバム「JOURNEY」収録。

今日をいい日にしようという明るく前向きな曲です。

そのためには何をすべきなのかメンバーが思いを込めた歌詞にも注目で、サビで披露されるRIP SLYME風ラジオ体操ダンスも見るだけで元気をもらえそうです。

Good DayRIZE

RIZE 『Good Day』Music Video
Good DayRIZE

テレビデビューも果たし、そのスタイリッシュなヒップホップのストリート感をエッセンスとして取り入れたパンク感が斬新な、RIZEによる邦楽ロックの名曲です。

つき抜けるような圧巻のサウンドが持ち味となっており、秋におすすめできる渋みがあります。

ぐるぐるどっか~んROCO

手遊びやダンスに合わせて楽しめる体操ソングです。

NHK Eテレの『いないいないばあっ!』で使用されており、ROCOさんのアルバム『こどもじゃず その5』に収録されています。

ジャズやポップスを基調としたアレンジが特徴的で、リズム感あふれるメロディが印象的です。

子どもが楽しめるようなフレーズが繰り返され、お子さんが体を動かしながら楽しめる内容になっています。

保育園や幼稚園でも人気の曲なので、お子さんと一緒に歌って踊れば、楽しい思い出作りになりそうですね。

インスタのストーリーで使えば、見ている方も思わず笑顔になってしまうかもしれません。

Good Bye feat.asmiRin音

Good Bye feat.asmi- Rin音(Official Music Video)
Good Bye feat.asmiRin音

2021年に地元である福岡県宗像市の応援大使として任命されるなど、徐々にその名を全国区へと広げているラッパー、Rin音さん。

Netflixシリーズ『離婚しようよ』の主題歌として書き下ろされた『Good Bye feat.asmi』は、シンガーのasmiさんとともにダンスに挑戦しているMVも話題となりました。

大切な人とのリアルな距離感を描いたリリックは、長年のパートナーを持つ方であれば共感してしまうかもしれませんね。

軽快なアンサンブルと真理を感じさせるリリックとのコントラストがフックを生み出している、キャッチーなポップチューンです。