「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!
曲名でしりとりをしたり、しりとり形式で曲名の最後の文字をつなげて選曲するしりとりカラオケをしたことはありますか?
普通のしりとりと違って、意外と曲名が出てこなくて盛り上がるんですよね。
そんなときに役に立てていただけるよう、そこでこの記事では「ぐ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
性別やジャンルを問わずにさまざまな曲を集めましたので、ぜひしりとりやカラオケでの選曲の参考に役立ててくださいね。
「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(311〜320)
Good DaysVeni Vidi Vicious

入江兄弟が中心となって結成されたバンドです。
自身の子ができたこと、東日本大震災が起こったことがキッカケとなってできたこの曲は入江良介の作った曲の中で最高傑作なものです。
不安と希望と焦りが入り交じった名曲をぜひ聴いてください。
Good FellowsWILYWNKA

友情の絆を深く探求する楽曲として、WILYWNKAさんのこの作品が挙げられます。
アルバム『Sacula』に収録された本作は、ヒップホップの真髄を感じさせる1曲。
リリックには、仲間との強い絆や互いを支え合う大切さが込められており、リスナーの心に響くメッセージが詰まっています。
2018年9月にリリースされた本作は、WILYWNKAさんの音楽性をよく表現しており、ファンからの評価も高い作品です。
友情に悩む若者や、大切な仲間との絆を再確認したい人にピッタリの曲。
ぜひ、親友と一緒に聴いてみてはいかがでしょうか。
GLORIAYUI

デビュー当時は「天使の琴声」とも呼ばれ、そのパワフルでありながらはかない歌声がリスナーを魅了した福岡県出身のシンガーソングライターYUIさんの15作目のシングル曲。
ベネッセコーポレーション「進研ゼミ高校講座」のCMソングに起用された楽曲で、哀愁を感じるロックテイストのサウンドが秀逸なナンバーです。
欲しいものがあるなら何度心が折れても前に進もうというメッセージは、まさにバレンタインデーのある2月にぴったりですよね。
疾走感のあるキャッチーなサビが背中を押してくれる、一歩を踏み出す勇気をくれるロックチューンです。
Good-bye days -2012 ver.-YUI

「天使の琴声」とも称され、そのはかなくも力強い歌声が支持を集めている女性シンガーソングライター・YUIさんの楽曲。
自身が主演を務め、音楽も担当した映画『タイヨウのうた』の主題歌として起用された楽曲をリメイクしたナンバーで、アコースティックギターの柔らかい音色と切ないメロディーが心に染みるナンバーですよね。
楽曲全体を包み込んでいる空気感は、落ち込んだ気持ちを優しく癒やしてくれるはず。
元気が出ない時に聴いて身を委ねれば、きっと明日からの活力になってくれる楽曲です。
Green a.liveYUI

2011年に20枚目のシングルとして発表された楽曲。
YUIが東日本大震災後に初めて書き下ろした楽曲で、タイトルには「大地の中を生きる」という意味が込められています。
落ち着いたトーンで、切々と歌い上げているYUIの歌声が印象的です。
Good Night StationYogee New Waves

70年代の日本のポップ・ミュージックへのリスペクトたっぷりのYogee New Wavesのナンバー。
懐かしくもまったく新しい、大人なムードが癖になる一曲です。
日本のロックバンドシーンの中でも輝きを放つ、そのファッションアイコン的なおしゃれな雰囲気もかっこよく、雨の降る夜にしっとり聴きたい名曲です。
Good Bye My LonelinessZARD

デビューシングルとして1991年2月にリリースされた本作。
透明感のある坂井泉水さんの歌声と、心に染み入る歌詞が魅力的です。
孤独や別れの感情を描きつつ、未来への希望も感じさせる楽曲となっています。
テレビドラマ『結婚の理想と現実』の主題歌にも起用され、オリコンシングルチャートで9位を記録。
15週間もチャートインし、20万枚以上を売り上げる大ヒットとなりました。
失恋や寂しさを感じている人はもちろん、誰かを励ましたい時にもおすすめの1曲です。
ZARDの魅力が詰まった、心に響く名曲をぜひ味わってみてくださいね。


