RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!

曲名でしりとりをしたり、しりとり形式で曲名の最後の文字をつなげて選曲するしりとりカラオケをしたことはありますか?

普通のしりとりと違って、意外と曲名が出てこなくて盛り上がるんですよね。

そんなときに役に立てていただけるよう、そこでこの記事では「ぐ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!

性別やジャンルを問わずにさまざまな曲を集めましたので、ぜひしりとりやカラオケでの選曲の参考に役立ててくださいね。

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(301〜310)

GOODBYE,I LOVE YOUThe 5 TEARDROPS

『GOODBYE, I LOVE YOU』はロカビリーバンド、The 5 TEARDROPSが1988年にリリースした1枚目のシングルです。

このバンドは1994年に解散しましたが、2003年に再結成されています。

GravityThe fin.

The fin. – Gravity (Official Video)
GravityThe fin.

幻想的なサウンドスケープ、そして哀愁を帯びたメロディでThe fin.の音楽美を体現した楽曲です。

独特の世界観に、海外のファンからも高く評価されています。

アルバム『Wash Away』に収録され、MVは映像ディレクター鯨井智行さんの手によるものです。

愛の力にあらがう葛藤と、その不確かさを描いた歌詞も秀逸。

ノリが良く、どこか切ない……。

そんな雰囲気にどっぷりと浸れる1曲です。

クールに聴くのはもちろん、ライブで大いに盛り上がれそう!

GloriaThem

Them – Gloria (Live in France)
GloriaThem

北アイルランドのシンガー・ソングライターであるVan Morrisonによって書かれ、バンドのThemによって1964年にリリースされたトラック。

映画「The Outsiders」などで使用されました。

Patti SmithやThe Gantsなど、多くのアーティストによってカバーされています。

GoodbyeToe

toe – グッドバイ PV / “Goodbye” Music Video
GoodbyeToe

エモいバンドで最初に思いつくバンドです。

この人たちの音ひとつひとつが本当に胸に刺さる。

その中でもこの曲は数少ない歌詞がある楽曲です。

歌詞が無くても十分に成立するのではと思うくらい完成された伴奏ではない全員が主役の演奏。

ここであえて言葉で、歌で表現を入れたことの意味を考えながら繰り返し何回も聴いてほしい。

Grow Old with MeTom Odell

Tom Odell – Grow Old with Me (Official Video)
Grow Old with MeTom Odell

イギリスのシンガー・ソングライターであるTom Odellによって、2013年にリリースされたトラック。

インディ・ポップの要素を取り入れたフォーク・トラックで、ベルギーのチャートでNo.3を記録しました。

George Simpsonなどによってカバーされています。

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(311〜320)

GreenHouseTrack’s

Track’s – GreenHouse(Official Video)
GreenHouseTrack's

Track’sは2014年に結成された静岡発のスリーピースバンドです。

メンバーはギターボーカルの生田楊之介さん、ドラムの大村隼太さん、ベースの内田優貴さん。

高校生のころよりバンド大会で話題を呼んだ彼らは、ROCK IN JAPAN FESTIVALやYON FESといった数々のフェスに出演して活躍しています。

幼なじみで結成されたメンバーによる疾走感のあふれるバンドサウンドに加えて、叙情的に訴えかけてくるメロディラインが胸を高鳴らせてくれますよ!

コピーバンドの経験があり、影響を受けたと思われるELLEGARDENを好きな人にもオススメしたいバンドです!

GOOD and EVILUVERworld

UVERworld 『GOOD and EVIL』Short Ver.
GOOD and EVILUVERworld

『EDENへ』との両A面でリリースされ、映画『ヴェノム』の日本語吹き替え版の主題歌として起用された33rdシングル曲『GOOD and EVIL』。

ドラマチックなアレンジと決意を感じさせるリリックは、映画作品の世界観ともリンクしてしまうのではないでしょうか。

メロディーが複雑でキーも高いため簡単ではありませんが、リズムがシンプルかつ音域自体は広くないため、ご自身に合うキーに設定して歌いましょう。

アグレッシブなアンサンブルがカラオケを盛り上げてくれることまちがいなしの、パワフルなロックチューンです。