RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!

曲名でしりとりをしたり、しりとり形式で曲名の最後の文字をつなげて選曲するしりとりカラオケをしたことはありますか?

普通のしりとりと違って、意外と曲名が出てこなくて盛り上がるんですよね。

そんなときに役に立てていただけるよう、そこでこの記事では「ぐ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!

性別やジャンルを問わずにさまざまな曲を集めましたので、ぜひしりとりやカラオケでの選曲の参考に役立ててくださいね。

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(291〜300)

Good-byeSuperfly

Superfly 『Good-bye』Music Video
Good-byeSuperfly

2016年9月14日に発売された21枚目のシングルで、映画「闇金ウシジマくん ザ・ファイナル」の主題歌に起用されました。

少し大人な雰囲気の演奏に、Superflyらしいパワフルで高らかな歌声が印象的な1曲です。

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(301〜310)

GLORIOUSTHE ALFEE

THE ALFEE – GLORIOUS【Grateful Birth Final】
GLORIOUSTHE ALFEE

63枚目のシングルとして2013年にリリースされた『GLORIOUS』。

教会音楽にも似たイントロの入り、高見沢さんのギターリフにグッと心をつかまれる友を思った人生歌。

祈りをささげるような歌詞や、高見沢さんの熱い思いがヒシヒシと伝わってくる歌にも奮わされます。

ささいな幸せにものすごく勇気や幸せをもらう瞬間ってありますよね。

そんな瞬間を抱きしめながら歩いていくことで、きっと未来は輝くのではないでしょうか。

時代が過ぎどんなに価値観が変わっても、大切な人を思う愛は不変であることに気づかせてくれる名曲です。

Goodest BaddestTHE RAMPAGE vs THE JET BOY BANGERZ

THE RAMPAGE vs THE JET BOY BANGERZ / Goodest Baddest (Music Video)
Goodest BaddestTHE RAMPAGE vs THE JET BOY BANGERZ

THE RAMPAGEとTHE JET BOY BANGERZというEXILE系の両グループによる楽曲、『Goodest Baddest』。

独特のリズムが印象的なナンバーで、やや変則的な構成が特徴です。

本作のポイントはサビ前のパート。

メンバーによってはファルセットで歌っていますが、ロングトーンではないため、ミックスボイスの練習にはピッタリな楽曲です。

最初は声量を意識せずに、発声を重視することで、次第に声量も身についてくるので、ぜひ参考にしてみてください。

Good Bye,Good LuckTOTALFAT

TOTALFAT 『Good Bye, Good Luck』(Short ver.)
Good Bye,Good LuckTOTALFAT

痛快なパンクロックサウンドと疾走感あふれるメロディで、別れと旅立ちの瞬間を鮮やかに描き出すTOTALFATの名曲!

寂しさや孤独に寄り添いながら、前に進む勇気をくれる歌詞に心打たれます。

2012年1月にリリースされ、テレビ東京系アニメ『NARUTO-ナルト-少年篇』のオープニングテーマにも起用されました。

卒業式や送別会の場で歌えば、仲間との絆や思い出を胸に刻みながら、未来への希望をわかち合えること間違いなしです。

Good Fight & Promise YouTOTALFAT

国内のメロコアバンドの中で、西海岸のポップパンクに通ずるカラッとした爽快さと疾走感を味わわせてくれるのがTOTALFATです。

TOTALFATといえば4ピースバンドのイメージが強いですが、2019年ギターのKubotyさんが脱退、その後は3ピースバンドとして活動を続けています。

そんな彼らの魅力の中でも特筆すべきは、ポップパンクに組み合わせたメタル調のリフやギターソロが挙げられます。

加えて、ドラムのBuntaさんは邦楽ロックシーンでも屈指の演奏力を誇るプレイヤーで、彼のドラミングに魅了されているドラマーは多いはず!

それぞれのメンバーのバックグラウンドを生かすことで作り上げられる楽曲は必聴です。

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!

Green FieldTRI4TH

「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(301〜310)

GROOVE WALKTRICERATOPS

2000年リリース、コーセー「サロンスタイル」CMソング曲。

4つ打ちのリズムとベースライン、乾いた倍音たっぷりのギター、そして和田の自由度の高いメロディ。

3ピースバンドで詰め込める情報量の最高峰ではないでしょうか。

どこからどう聴いても心地よい音。

トライセラ初心者の方にも入っていきやすい曲です。

バンドをされている方にとっては、参考になる音作りになると思います。