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素敵なカラオケソング

「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に

曲名が「へ」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かぶでしょうか?

この記事ではから曲名が「へ」から始まる曲を紹介します。

「へ」から始まる曲は「HEY」や「平和」「HEAVEN」などといった言葉が使われたタイトルが多いようですよ。

元気なノリノリナンバーから、感動のバラードナンバー、歌詞の言葉に考えさせられるようなナンバーまで、さまざまな曲を集めました。

曲名しりとりや「へ」から始まる曲しばりのカラオケなどに、ぜひ活用してみてくださいね!

「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(241〜250)

Hey…槇原敬之

「死ぬ」という単語が曲の中にストレートに登場するってなかなかないと思います。

人の生死を扱った曲は案の定暗く重いもの……と思っている方も多いと思うのですが、マッキーこと槇原敬之さんのこの曲『Hey…』は異色の作。

暗くなりがちなテーマを少しでも前向きになれるよう、アップテンポ調の明るめのメロディーに乗せています。

『Hey…』の曲題も今は亡き人に気軽に声をかけているかのような悲しくも軽いノリ。

「泣くまいか」とこらえる人の姿が余計寂しく思える1曲です。

HEVEN浜崎あゆみ

浜崎あゆみ / HEAVEN (Short Ver.)
HEVEN浜崎あゆみ

浜崎あゆみの37枚目のシングルとして2005年に発売されました。

松竹配給映画「SHINOBI-HEART UNDER BLADE-」主題歌に起用された曲で、オリコン週間シングルチャート1位を獲得しました。

自身2度目の着うたミリオンヒットも記録しています。

浜崎あゆみの曲の中でも比較的、歌いやすいキーの曲です。

ヘルプミーヘルプミーヘルプミー清竜人

清 竜人 – ヘルプミーヘルプミーヘルプミー アコースティックver
ヘルプミーヘルプミーヘルプミー清竜人

2009年リリースのセカンドシングル曲がピアノバラードにアレンジされています。

原因はわからないけれどなんとなく生きづらいあなたや、よくわからない不安に時々苦しくなるあなたにオススメ。

そんなモヤモヤとした思いとまっすぐに向き合う名曲です。

HEY!片平里菜

世界的なギターブランドとして知られるエピフォンの日本女性初の公認アーティストとなったことも話題となったシンガーソングライター、片平里菜さん。

9thシングル『HEY! Darling EP』のタイトルトラックとなっている『HEY!』は、オープニングのフレーズから一緒に歌いたくなるポップ性を生み出していますよね。

一歩を踏み出す勇気をくれるポジティブなリリックは、日々の疲れた心を癒やしてくれるのではないでしょうか。

ゆったりとしたシャッフルビートが心地いい、エモーショナルなナンバーです。

変幻自在生田鷹司(PENGUIN RESEARCH)

PENGUIN RESEARCH「変幻自在」Music Video(TVアニメ「アルスの巨獣」オープニングテーマ)
変幻自在生田鷹司(PENGUIN RESEARCH)

5人組ロックバンド、PENGUIN RESEARCHのボーカルを務める生田鷹司さんは高知県出身なんですよ。

彼は中学3年生の時にギターを始め、間もなくバンド活動をスタートしました。

そして24歳の時に上京し、ベーシストの堀江晶太さんともに、PENGUIN RESEARCHを結成、翌年にはメジャーデビューしています。

そんな生田鷹司さんは、ゲーム配信者としても知られています。

バンド活動時とはまた異なる一面を見られるはずですよ。

「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(251〜260)

平成黎明GAL眉村ちあき

眉村ちあき 「平成黎明GAL」MV(Chiaki Mayumura – Heisei Reimei GAL)
平成黎明GAL眉村ちあき

個性的な音楽性で人気を集める女性シンガーソングライター、眉村ちあきさん。

新曲であるこちらの『平成黎明GAL』では、これまでの彼女とは違う曲調でまとめられています。

特にサビに入る前のフレーズではラップのような歌い方が披露されており、彼女の音楽性の幅広さがうかがえると思います。

とはいえ、決してイロモノの楽曲というわけではありません。

あくまで、ノリの良いさわやかなJ-POPにまとめられています。

春のドライブミュージックとして聴いてみてはいかがでしょうか?

ヘヴンリー・クルーズ矢沢永吉

1999年リリースのオリジナルアルバム「LOTTA GOOD TIME」収録曲。

作詞はコレクターズの加藤ひさし。

マラカスのシャカシャカリズムに、カッティングとワウペダルを繰り返すギターに、跳ねるようなベース。

南国っぽさの中にも、矢沢永吉らしいアーバンなムードをちりばめた、ゴージャスなクルージングナンバーです。

目を閉じると、クルーザーで海風を浴びているような錯覚に陥ります。