「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に
曲名が「へ」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かぶでしょうか?
この記事ではから曲名が「へ」から始まる曲を紹介します。
「へ」から始まる曲は「HEY」や「平和」「HEAVEN」などといった言葉が使われたタイトルが多いようですよ。
元気なノリノリナンバーから、感動のバラードナンバー、歌詞の言葉に考えさせられるようなナンバーまで、さまざまな曲を集めました。
曲名しりとりや「へ」から始まる曲しばりのカラオケなどに、ぜひ活用してみてくださいね!
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「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(141〜150)
Hey NowMAN WITH A MISSION

独特のビジュアルで知られるMAN WITH A MISSIONの楽曲です。
2017年6月にリリースされた本作は、都会の騒がしさや現代社会の混沌(こんとん)を描き出す歌詞が印象的です。
ラップロックを基調としたエネルギッシュなサウンドに乗せて、人生の不確かさや自己決定の重要性を表現しています。
ソニーの「ハイレゾ級ワイヤレス」のCMソングとしても起用され、注目を集めました。
本作は、日常に疲れを感じている人や、自分の人生の岐路に立っている方に聴いてほしい1曲です。
力強い音楽と共に、一緒に体を揺らしましょう!
Helpless HoeMARIA

最近はちゃんみなさんやCIBER RUIさんといった実力派のフィメールラッパーが増えてきました。
現在でいうと実力ではCIBER RUIさん、人気ではちゃんみなさんがフィメールのヒップホップ・クイーンってところでしょうか?
彼女たちが現れる前は、こちらのMARIAさんがクイーンとして名をはせていました。
そんな彼女の早口ラップを味わえる作品が、こちらの『Helpless Hoe』。
最初のバースからいきなり始まる早口ラップのバイブスがすごい作品です。
ヘーコキましたねMEN’S 5

悲しい雰囲気のイントロから始まるオナラをテーマにしたおもしろい1曲。
往年のフォークソングのようなしっとりとした雰囲気の楽曲に、終始おちゃらけたオナラに関する歌詞が乗せられています。
この曲をいきなり歌われたら笑わない方が難しいのではないでしょうか(笑)?
インターネット上でフラッシュ動画が流行したときにも、この曲を使った動画がありましたね。
オナラをテーマにした曲なら、大人数でのカラオケでもギリギリセーフではないでしょうか(笑)?
ご存じの方もそうでない方も楽しめる1曲です。
平成の乙女 feat. KENTY-GROSSMINMI

平成の女性の日常をコミカルに描いた楽曲で、レゲエやダンスホールの要素を取り入れたアップテンポなリズムが特徴です。
MINMIさんの明るくエネルギッシュなボーカルとKENTY GROSSさんのラップが融合し、現代女性の強さや自立心をポジティブに表現していますよね。
2010年7月にリリースされたアルバム『Mother』に収録されました。
自分らしさを大切にしたい人や、元気をもらいたい人にぴったりな一曲ではないでしょうか。
HEY YOUMIQ

歌手として活躍するMIQさん。
「MIQ」は「みく」と読みます。
生まれは東京ですが3歳の幼少期から18歳までを鳥取県で過ごされていました。
大学の在学中よりボーカリストとしての才能を発揮、脚光を浴びて1982年にデビュー。
当時はMIOさんという活動名でした。
その後数々のアニメの主題歌、挿入歌など数々のタイアップソングでヒットを飛ばし、1983年の第6回アニメグランプリ女性歌手部門では1位を獲得されていることでも有名です。
2001年より活動名を「MIQ」さんに変更されました。
HeadlightMONKEY MAJIK

2011年にリリースされたMONKEY MAJIK15枚目のシングル『Headlight』をご紹介します。
この曲は穏やかに始まりますが、サビに入って一気に高揚する部分に心をつかまれます。
メロディを歌うボーカルのメイナード・プラントさんの裏声が多用されていますね。
サビの頭から突然耳に入ってくる裏声が心に突き刺さるようです。
そのきれいな歌声に涙を誘われます。
優しく感動をくれる1曲です。
なんだか心が上をむかないときなど、涙を流しつつも希望をもらえるような曲ですよ。
ぜひそんなときに聴いてほしいです。
HeadlightMime

東京を拠点とするバンドであるMimeが配信した2021年最初のシングルが『Headlight』。
以前までのバンドのアンサンブルを押し出したサウンドから少し離れ、打ち込みのようなドラムとシンセ・ベースを採用した楽曲です。
楽曲のポップさとボーカルのひかりさんの歌声がうまくマッチして、独特の世界観が表現されています。
ブラックミュージックを軸としながらも広い音楽性を感じることのできる『Headlight』は、ぜひ聞いてほしい1曲です!
Heaven’s GateMoon Struck

1980年代に結成され活躍した大阪のHM/HRバンド、Moon Struckの過去にリリースされた音源を集めたベストアルバム的な作品で、2022年1月19日にリリースされ、それ以来、なかなか好調なセールを続けているようです。
サウンド的にはハモンドオルガンの演奏が存分に楽しめる、いわゆる様式美HR/HM的な作品で、その手のジャンルがお好きな方には自信を持ってオススメできる一枚です。
このMoon Struckでボーカルを務めるMikotoさんも男性顔負けの非常にパワフルな歌唱を聴かせてくれるシンガーさんなので、それだけでも一聴の価値アリな一枚です!
中でも、今回動画をご紹介している『Heaven’s Gate』はとてもかっこいいスピードナンバーなので、様式美HM/HRがお好きな方はきっとお気に入りいただけるでしょう!
Heavenly KissMr.Children

Mr.Childrenといえば、さわやかな曲が多いイメージですが、実はセクシーな曲もあるんです。
こちらの『Heavenly Kiss』は色っぽいというよりは、男らしいセクシーさを感じる曲に仕上げられています。
メロディはさわやかめなポップスなので、聴き心地はバツグンです。
Hella GoodNo Doubt

アメリカのロック・バンドであるNo Doubtによって、2002年にリリースされたトラック。
世界各国でヒットし、アメリカのチャートでNo.1を獲得しました。
エレクトロやダンス・パンク、ファンクの要素をミックスしたトラックで、オーストラリアでゴールド認定を受けています。
「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(151〜160)
ヘルクレスNonfiction Cartoons

大阪の新たな風、Nonfiction Cartoonsはメロコア界を強烈に彩る注目のアーティストです。
2018年にさかのぼり、八木さん、石黒さん、松原さんの3人によって始まりました。
彼らが放つエネルギーは「メロディックチャレンジパンク」と称され、関西ライブハウスシーンを中心に急速にファンを増やしています。
とくに、『LAST DEMO』に収録された『Forward』は攻撃性の高いツービートが心地のいい楽曲です。
また『続かない夜を』も注目の1曲で、彼らの活動の集大成を感じさせる熱量があります。
熱いパフォーマンスに加え、新神楽でのライブでは観客を圧倒。
Nonfiction Cartoonsの躍動感にあふれるメロコアサウンドは、まさに国内シーンにおける次世代の主役です!
ヘッジホッグNoz.

2017年から楽曲投稿をスタートし、ミクスチャー感のある楽曲が特徴のボカロP、Noz.さんの楽曲。
特徴的なピアノフレーズとそこに絡むベースライン、効果的な転調が楽曲の緊張感を作り出しているナンバーです。
ボカロナンバーとしては曲調もそこまで速くない上に音程の跳躍も少ないためカラオケでも歌いやすい曲と言えるのではないでしょうか。
最後のサビ前でブレスが難しいメロディーが出てくるので、何度も練習して音が途切れて聴こえないブレスのタイミングを模索してみると原曲っぽく歌えますよ。
HEADHUNTOKAMOTO’S

人気アニメ「デュラララ!!」のOPテーマに採用されたことで特に若い人からの人気の高い楽曲です。
アニメの世界観と歌詞がよくマッチしており、キャラクター達の葛藤や悩み、そして目指すものなどが凄く巧みに織り込まれています。
Hey Girl Feat.CORN HEADOZROSAURUS

横浜の怪獣オジロザウルスとベテランレゲエディージェイCORN HEADさんによる大人のラブソング。
ファンキーで夜っぽいキラキラ感のあるビートの上、マッチョさん、CORN HEADさんの二人が余裕たっぷりのマイクさばきでフローします。
大人のラブソングとはいえ下世話なノリはなく、どこか純粋さを感じるワードチョイスと、適度なラグジュアリー感があるのでドライブデート中にも問題なく聴ける内容になっています。
Hey You BeautifulOlly Murs

突き抜けたボーカルがきらびやかに映えるOlly Mursからのダンスチューンです。
アッパーハウスのグルーヴを持ちながら卓越したボーカルセンスで開放的なダンスミュージックとしてクラブやショーで踊られています。
HERCULESParachute

1979年から続く息の長いフュージョンバンドがこちらPARACHUTEです。
『音楽はスポーツだ』をキャッチフレーズにしたユニットで、林立夫さん、斎藤ノブさん、マイク・ダンさん、松原正樹さん、今剛さん、安藤芳彦さん、小林泉美さんのメンバーでデビュー。
のちに小林さんの代わりに井上鑑さんが加わりました。
『音楽はスポーツだ』とうたってはいますが、比較的落ち着いた円熟味を増したユニットといった印象です。
2016年に松原さんが急逝され、ショックを受けたファンの方も多いのではないでしょうか。
Hey,BrotherRIP SLYME

2006年に公開された映画『間宮兄弟』のテーマソングだったRIP SLYMEの『Hey,Brother』です。
もう映画のタイトルに兄弟ってついてますからね、兄弟の歌です。
兄弟の歌というと、なつかしさや感動がありがちですが、こちらは気だるい大人の雰囲気がただようRIP SLYMEらしい兄弟を歌った1曲です。
Hey! I Love You!Rage

1977年7月発売、レイジーのデビューシングル曲で、1978年3月に発売されたファーストアルバム「This is the LAZY」にも収録されています。
1977年に放送されたテレビに出演した際にザ・スパイダースのメンバーであった「かまやつひろし」の目にとまりデビューを果たしたロックバンドで、洋楽ロックバンド志向の強いバンドでもあります。
この曲も含めてシングル曲はアイドル思考な曲調が多いバンドとなっていますが、ライブではロックやメタル調の楽曲にアレンジされた物が度々披露されています。
Hey Boy,Hey GirlSEAMO feat.BoA

2007年11月発売、SEAMO3枚目のアルバム「Round About」に収録されている曲です。
日本でも人気のBoAを客演に招き、コラボレーションしたラブソングでSEAMOの軽快なラップとBoAの美声がマッチした楽曲です。
押しの強い歌詞も特徴で、君は僕と一緒に居るべきなんだという気持ちに対して、私はもっと客観的にあなたの事を見ていと言ったリリックが印象的です。
Hey HoSEKAI NO OWARI

ミニマムからグローバルまで、幅広いメッセージのリリックでファンを魅了している男女混合4人組バンド、SEKAI NO OWARI。
メジャー10thシングル曲『Hey Ho』は、動物殺処分ゼロプロジェクト『ブレーメン』の支援シングルとしてリリースされました。
誰かのために動くことの難しさや、それでも助けを求めている存在がいるという現実を描いたリリックは、聴いていて考えさせられてしまう方も多いのではないでしょうか。
強いメッセージ性と相反するポップなアンサンブルが胸を締め付ける、命の重さを描いたナンバーです。


