「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に
曲名が「へ」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かぶでしょうか?
この記事ではから曲名が「へ」から始まる曲を紹介します。
「へ」から始まる曲は「HEY」や「平和」「HEAVEN」などといった言葉が使われたタイトルが多いようですよ。
元気なノリノリナンバーから、感動のバラードナンバー、歌詞の言葉に考えさせられるようなナンバーまで、さまざまな曲を集めました。
曲名しりとりや「へ」から始まる曲しばりのカラオケなどに、ぜひ活用してみてくださいね!
- campaign【今だけ無料】音楽特化のプレスリリース、月間100万人に届けます
- 「へ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「れ」から始まるタイトルの曲まとめ。カラオケしりとりにも!
- 「は」から始まるタイトルの曲。季節を感じるがたくさん!
- 「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケの選曲に
- 「ぺ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
- 「で」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ひ」から始まるタイトルの曲。膨大な「ひ」の世界
- 「は」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ひ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ
- 「ほ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(241〜250)
部屋とワイシャツと私平松愛理

神戸出身のシンガーソングライター平松愛梨(えり)が1992年にリリースした、彼女にとって最大のヒット曲。
これから結婚する相手に対し、もしも浮気をしたとしても、あなたは嘘をつく時右の眉が上がるからすぐわかるわよ、そして家での食事には気をつけて……と若干の毒とユーモアを交えて歌っています。
HELLO (from The Tiger’s Apprentice)新しい学校のリーダーズ

2024年2月に発表された楽曲は、世界中の人々と繋がることを歌ったエネルギッシュな一曲。
英語、日本語、広東語、ドイツ語、スペイン語で「HELLO!」と呼びかける掛け声が印象的ですね。
映画『The Tiger’s Apprentice』の劇中歌として起用され、サウンドトラックにも収録されています。
ギターリフとドラムが特徴的なサウンドに、新しい学校のリーダーズさんらしい前衛的なパフォーマンスが加わり、聴く人を元気にしてくれそう。
4月には世界最大級の音楽フェス『Coachella』への出演も決定。
本作を聴いて、あなたも世界とつながる気分を味わってみませんか?
heavenly days新垣結衣

女優としての輝かしい活躍で知られる沖縄出身の新垣結衣さんは、意外と知られていませんが歌手としての一面も持ち合わせています。
2007年に映画の主題歌でJ-POPシーンに登場し、爽やかでクリアな歌声が話題を呼びました。
デビューから半年という異例の速さで日本武道館公演を実現。
同年には自身の唄を収めたアルバム『そら』を発売し、透明感のある歌声と爽やかなメロディで聴く人の心を魅了してきました。
女優としては2008年の日本アカデミー賞新人俳優賞をはじめ、数々の賞を受賞。
さらに2006年にはアニメ声優も務めるなど、マルチな才能を発揮。
優しく柔らかな歌声で心を癒やされたい方におすすめのアーティストです。
へびなのじゃ〜新沢としひこ

子供たちに人気の遊び歌として知られる本作。
新沢としひこさんのやさしい歌声と、ちょっとあやしげなメロディーが印象的です。
2021年12月にリリースされた本作は、アルバム『新沢としひこ&小澤直子の こどもヨガソング ヨガであそぼう!』に収録されています。
ヘビの動きをマネしながら体を動かせるので、保育園や幼稚園での運動遊びにぴったり。
子供たちの健康な心と体づくりを促す効果も期待できます。
家族でも楽しめるので、お子さんと一緒に体を動かしたい方にオススメですよ。
ヘッドライト新沼謙治

1970年代、『嫁に来ないか』などのヒット曲で一躍スターダムに駆け上がった新沼謙治さん。
圧倒的な歌唱力と表現力で知られる彼の代表曲の一つが、阿久悠さん作詞、徳久広司さん作曲による1977年リリースの名曲です。
東京を後にする男女の心情を車のヘッドライトに重ね合わせた歌詞は、過去との決別と未来への希望を象徴的に表現。
新沼さんの力強くも切ない歌声が、聴く者の心に深く響きます。
オリコンチャートで週間12位を記録し、同年のNHK紅白歌合戦でも披露されました。
カラオケで歌うなら、感情の機微を丁寧に表現しつつ、力強い高音も要求されるため、相当な練習が必要です。
人生の転機に立つ人にぜひ聴いてほしい一曲ですね。
Hello Song星野源

人と出会うことによる世界の広がりやそこから感じる高揚感を描いた、ハッピーな雰囲気の楽曲です。
ACジャパンの2016年度のCM「ライバルは1964年」に使用されていたところも世界とのつながりを感じさせますね。
言葉の数が多いからこそ音程の上下はそこまで多くはないので、サウンドの軽やかなリズムをしっかりとつかみつつ歌ってみましょう。
曲の大きなテーマでもあるあいさつのフレーズを大切に歌えれば、楽曲の高揚感もしっかりと伝わるのではないでしょうか。
Head Shot木村拓哉

鋭い一撃を放つかのような強烈なインパクトを持つ楽曲が、木村拓哉さんから届きました。
アルバム『SEE YOU THERE』に収録された本作は、ダンサブルなビートと洗練されたサウンドが印象的です。
木村さんの新たな一面を垣間見せる楽曲で、自信と勢いを象徴する力強さが感じられます。
2024年8月14日にリリースされる同アルバムは、複数の形態で発売予定。
振付師kazukiさんが手がけたダイナミックな振り付けも見どころの1つです。
エネルギッシュな楽曲が好きな方や、新しい木村さんの魅力を発見したい方にぜひオススメしたい1曲に仕上がっています。
平成5・5音頭村田英雄、坂本冬美

村田英雄さんと坂本冬美さんによる『平成5・5音頭』は、1989年6月にリリースされた楽曲で、平成の幕開けを祝う作品です。
明るい雰囲気の曲調も相まって、聴いていると元気が出てきますよね。
この曲の歌詞では富士山や桜といった日本を象徴するモチーフが歌われています。
村田英雄さんの力強い歌声と坂本冬美さんの清澄なボーカルが見事に融合し、唯一無二の魅力を放っています。
へんぺいそく松尾貴臣

松尾貴臣は長崎県出身のシンガーソングライターで、この曲は9枚目のシングルとして2015年に発売されました。
戦後70周年に贈る、偏平足のため兵役を逃れたじいちゃんをテーマにした優しい反戦歌です。
BSジャパン「徳光和夫の名曲にっぽん」にて2週に渡り特集が組まれました。
部屋とYシャツと私松浦亜弥

あややの愛称で知られる人気アイドルの松浦亜弥が、平松愛理の名曲をカバーしたバージョンです。
元気いっぱいのダンスナンバーが得意な松浦亜弥ですが、実は歌唱力もバツグン。
ゆったりとしたバラードも見事に歌いこなしています。
「部屋と部屋とYシャツと私」は、同じハロープロジェクトから、田中れいなもカバーしています。
「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(251〜260)
Heaven’s Door 〜陽のあたる場所〜栞菜智世

栞菜智世は福島県いわき市出身の歌手で、この曲は3枚目のシングルとして2016年に発売されました。
日本テレビ系ドラマ「地味にスゴイ!
校閲ガール・河野悦子」主題歌に起用された曲で、前向きな歌詞と爽快な歌声がドラマにぴったりの曲になっています。
平和への祈り桐朋学園生徒

1954年に公開された「ゴジラ」第一作で、劇中歌として使用された楽曲です。
桐朋学園の大講堂で、2000名あまりの生徒らによって歌われました。
作曲者はゴジラシリーズの音楽を多く手掛けた伊福部昭。
歌詞を作ったのは、ゴジラの原作者である香山滋です。
Hey…槇原敬之

「死ぬ」という単語が曲の中にストレートに登場するってなかなかないと思います。
人の生死を扱った曲は案の定暗く重いもの……と思っている方も多いと思うのですが、マッキーこと槇原敬之さんのこの曲『Hey…』は異色の作。
暗くなりがちなテーマを少しでも前向きになれるよう、アップテンポ調の明るめのメロディーに乗せています。
『Hey…』の曲題も今は亡き人に気軽に声をかけているかのような悲しくも軽いノリ。
「泣くまいか」とこらえる人の姿が余計寂しく思える1曲です。
HEVEN浜崎あゆみ

浜崎あゆみの37枚目のシングルとして2005年に発売されました。
松竹配給映画「SHINOBI-HEART UNDER BLADE-」主題歌に起用された曲で、オリコン週間シングルチャート1位を獲得しました。
自身2度目の着うたミリオンヒットも記録しています。
浜崎あゆみの曲の中でも比較的、歌いやすいキーの曲です。
ヘルプミーヘルプミーヘルプミー清竜人

2009年リリースのセカンドシングル曲がピアノバラードにアレンジされています。
原因はわからないけれどなんとなく生きづらいあなたや、よくわからない不安に時々苦しくなるあなたにオススメ。
そんなモヤモヤとした思いとまっすぐに向き合う名曲です。
HEY!片平里菜

世界的なギターブランドとして知られるエピフォンの日本女性初の公認アーティストとなったことも話題となったシンガーソングライター、片平里菜さん。
9thシングル『HEY! Darling EP』のタイトルトラックとなっている『HEY!』は、オープニングのフレーズから一緒に歌いたくなるポップ性を生み出していますよね。
一歩を踏み出す勇気をくれるポジティブなリリックは、日々の疲れた心を癒やしてくれるのではないでしょうか。
ゆったりとしたシャッフルビートが心地いい、エモーショナルなナンバーです。
変幻自在生田鷹司(PENGUIN RESEARCH)

5人組ロックバンド、PENGUIN RESEARCHのボーカルを務める生田鷹司さんは高知県出身なんですよ。
彼は中学3年生の時にギターを始め、間もなくバンド活動をスタートしました。
そして24歳の時に上京し、ベーシストの堀江晶太さんともに、PENGUIN RESEARCHを結成、翌年にはメジャーデビューしています。
そんな生田鷹司さんは、ゲーム配信者としても知られています。
バンド活動時とはまた異なる一面を見られるはずですよ。
平成黎明GAL眉村ちあき

個性的な音楽性で人気を集める女性シンガーソングライター、眉村ちあきさん。
新曲であるこちらの『平成黎明GAL』では、これまでの彼女とは違う曲調でまとめられています。
特にサビに入る前のフレーズではラップのような歌い方が披露されており、彼女の音楽性の幅広さがうかがえると思います。
とはいえ、決してイロモノの楽曲というわけではありません。
あくまで、ノリの良いさわやかなJ-POPにまとめられています。
春のドライブミュージックとして聴いてみてはいかがでしょうか?
ヘヴンリー・クルーズ矢沢永吉

1999年リリースのオリジナルアルバム「LOTTA GOOD TIME」収録曲。
作詞はコレクターズの加藤ひさし。
マラカスのシャカシャカリズムに、カッティングとワウペダルを繰り返すギターに、跳ねるようなベース。
南国っぽさの中にも、矢沢永吉らしいアーバンなムードをちりばめた、ゴージャスなクルージングナンバーです。
目を閉じると、クルーザーで海風を浴びているような錯覚に陥ります。
HEY!福山雅治

福山雅治さんの名曲『HEY!』。
とてつもないヒットソングというわけではありませんが、40代男性であれば「言われてみれば、こんな曲あったな……」と思うのではないでしょうか?
本作は福山雅治さんが得意としているスムーズで穏やかなメロディに仕上げられています。
テンポやリズム自体は良いので、カラオケで歌ってもしみったれた雰囲気にならないところも良いポイントですね。
福山雅治さんが歌っているということもあり、音域は狭く設定されています。
ぜひ挑戦してみてください。


