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素敵なカラオケソング

「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に

曲名が「へ」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かぶでしょうか?

この記事ではから曲名が「へ」から始まる曲を紹介します。

「へ」から始まる曲は「HEY」や「平和」「HEAVEN」などといった言葉が使われたタイトルが多いようですよ。

元気なノリノリナンバーから、感動のバラードナンバー、歌詞の言葉に考えさせられるようなナンバーまで、さまざまな曲を集めました。

曲名しりとりや「へ」から始まる曲しばりのカラオケなどに、ぜひ活用してみてくださいね!

「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(31〜40)

ヘルライクヘヴンshikisai

ヘルライクヘヴン / 可不, 鏡音レン
ヘルライクヘヴンshikisai

緊張感のあるサウンドアレンジに斬新なフロウが融合した意欲作!

可不とレンによるデュエットが織りなす、攻撃的でありながら中毒性ばつぐんの1曲です。

自身への戒めを込めてつむがれた毒舌な歌詞が、強い印象を残します。

2025年1月に公開され、アルバム『WORLDSEND』にも収録。

ワークアウトのBGMなどに合うと思います。

セルフカバー版もあるので、ぜひそちらも聴いてみてください!

ヘイ!ホー!最高じゃん!GANG PARADE

GANG PARADE「ヘイ!ホー!最高じゃん!」Music Video
ヘイ!ホー!最高じゃん!GANG PARADE

底抜けに明るいロックサウンドと共に元気をもらえる一曲が2025年4月にデジタル配信されました。

THE イナズマ戦隊の上中丈弥さんと山田武郎さんによる作詞作曲で、バンドとGANG PARADEのコラボレーション第2弾となる本作。

「とにかく明るく底抜けに楽しい」というテーマ通り、ライブでの盛り上がりやファンとの一体感を見事に曲に落とし込んでいます。

この楽曲は6月18日発売予定のメジャー3rdアルバム『GANG RISE』の先行配信第3弾として登場。

MVでは古民家で鍋を囲むメンバーたちやCGの妖怪たちが賑やかに演出され、THE イナズマ戦隊も出演しています。

前向きな歌詞が印象的で、日常の不安を吹き飛ばしたい時や、思いっきり盛り上がりたい時にぴったりですね!

HELL or HEAVEN 〜愛しのPsycho Breaker〜Janne Da Arc

女だけど【歌ってみた】JanneDaArc「HELL or HEAVEN~愛しのPsycho Breaker」
HELL or HEAVEN 〜愛しのPsycho Breaker〜Janne Da Arc

ヘドバンで暴れたいならこの曲!

気位の高い女性に振り回されても愛し続ける男の盲目な愛を描いた作品です。

「世界を敵に回してもいい!」盲目に求め合う男女の愛に陶酔する世界観に、我を忘れてサイコブレイクする1曲です!

HEY!m-flo loves Akiko Wada

この曲はある意味、NHK史上歴史に残り続ける曲になるでしょう。

ラップユニットm-floと歌手の和田アキ子さんのコラボレーション曲なのですが、紅白歌合戦でなんと白組として演奏。

白組に女性歌手が出演するのはまさに前代未聞でした。

Hey baby!倖田來未

テレビアニメシリーズ、第12代目オープニングテーマに起用された楽曲です。

R&Bシンガー、倖田來未さんが2011年にリリースしたアルバム『Dejavu』に収録されています。

音楽に合わせてダンスをするキャラクターたちの姿が記憶に残っているという方も多いのでは?

「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(41〜50)

変身!立花綾香

変身!- 立花綾香 Ayaka Tachibana【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
変身!立花綾香

アニソンバンド、(K)NoW_NAMEのボーカルとして知られる立花綾香さん。

ソロとしても活躍しており、キレと迫力に満ちた音楽性が特徴です。

そんな彼女の作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『変身!』。

退廃的なサウンドが持ち味のロックナンバーで、全体を通して中低音域が目立ちます。

音域自体は普通くらいですが、ほとんどが中低音にまとまっているため、声が低い女性にとっては特に歌いやすい楽曲と言えるでしょう。

荒いサウンドなので、あえて繊細さを欠いた歌い方で実践してみるのがオススメです。

heavenly days新垣結衣

女優としての輝かしい活躍で知られる沖縄出身の新垣結衣さんは、意外と知られていませんが歌手としての一面も持ち合わせています。

2007年に映画の主題歌でJ-POPシーンに登場し、爽やかでクリアな歌声が話題を呼びました。

デビューから半年という異例の速さで日本武道館公演を実現。

同年には自身の唄を収めたアルバム『そら』を発売し、透明感のある歌声と爽やかなメロディで聴く人の心を魅了してきました。

女優としては2008年の日本アカデミー賞新人俳優賞をはじめ、数々の賞を受賞。

さらに2006年にはアニメ声優も務めるなど、マルチな才能を発揮。

優しく柔らかな歌声で心を癒やされたい方におすすめのアーティストです。