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「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に

曲名が「へ」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かぶでしょうか?

この記事ではから曲名が「へ」から始まる曲を紹介します。

「へ」から始まる曲は「HEY」や「平和」「HEAVEN」などといった言葉が使われたタイトルが多いようですよ。

元気なノリノリナンバーから、感動のバラードナンバー、歌詞の言葉に考えさせられるようなナンバーまで、さまざまな曲を集めました。

曲名しりとりや「へ」から始まる曲しばりのカラオケなどに、ぜひ活用してみてくださいね!

「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(41〜50)

平和の琉歌サザンオールスターズ

サザンオールスターズ「平和の琉歌」
平和の琉歌サザンオールスターズ

戦争の痛みと平和への願いを静かに語りかけるサザンオールスターズのナンバー。

アルバム『海のYeah!!』に収録され、1998年6月にリリースされました。

沖縄を舞台に、戦後の傷跡と癒えない心の痛みを描きつつ、愛と希望の大切さを伝えています。

桑田佳祐さんの温かな歌声が、聴く人の心に寄り添うように響きます。

平和を願う気持ちが強くなったとき、ぜひ耳を傾けてみてください。

美しい旋律と深いメッセージが、きっと心に染み入ることでしょう。

HEVEN浜崎あゆみ

浜崎あゆみ / HEAVEN (Short Ver.)
HEVEN浜崎あゆみ

浜崎あゆみの37枚目のシングルとして2005年に発売されました。

松竹配給映画「SHINOBI-HEART UNDER BLADE-」主題歌に起用された曲で、オリコン週間シングルチャート1位を獲得しました。

自身2度目の着うたミリオンヒットも記録しています。

浜崎あゆみの曲の中でも比較的、歌いやすいキーの曲です。

HEVEN福山雅治

大人のバラードを中心に、とてもよい声を聴かせてくれている福山雅治ですが、少しハードなロックナンバーもかっこよくて彼の魅力をさらにアップしてくれます。

大人プラスセクシーな彼の曲は、これからも世の女性も男性もトリコにしてしまいますね。

へいらっしゃい!~ニッポンで会いましょう~ロージークロニクル

ロージークロニクル『へいらっしゃい!~ニッポンで会いましょう~』Promotion Edit
へいらっしゃい!~ニッポンで会いましょう~ロージークロニクル

日本の魅力を楽しく伝える、ロージークロニクルの待望のデビュー曲が誕生しました。

和の心を大切にしながら、世界中のリスナーに向けて温かなメッセージを込めた本作は、グローバル化が進む現代の日本を、四季折々の風情や、おもてなしの心、人々の優しさなど、さまざまな角度から描き出しています。

2025年3月にアップフロントワークス(zetima)からメジャーデビューシングルとしてリリースの、この楽曲は、山崎あおいさんの作詞、星部ショウさんの作曲による、心温まるポップチューンに仕上がっています。

ファンとの交流も楽しみな一曲となっています。

日本の良さを再発見したい方、そして世界中の方々に日本の魅力を伝えたい方にぜひ聴いていただきたい作品です。

変なゲームやってないで戻ってきてだんたい

変なゲームやってないで戻ってきて / 重音テトSV
変なゲームやってないで戻ってきてだんたい

ゲーム配信者として活動しているだんたいさんが2025年2月に発表したテト曲が『変なゲームやってないで戻ってきて』です。

流行の移り変わりが激しいゲームシーン。

『Apex Legends』プレイヤーであるだんたいさんが、他のゲームへ移行していった人たちに戻ってくるよう呼びかける、ユーモアたっぷりな作品です。

聴けば不思議と『Apex Legends』がやりたくなって、きます。

部屋とYシャツと私平松愛理

平松愛理さん最大のヒットソング、『部屋とYシャツと私』。

40代女性であれば、誰でも一度は耳にしたことがあるかと思います。

平松愛理さんは声域がかなり高いため、本作を音域が広い楽曲と思う方も多いのではないでしょうか?

実際のところ、本作は高音域で歌われているだけで、音域自体は広くありません。

低い声の女性でも適正キーに合わせれば十分に歌い切れるでしょう。

楽曲のボーカルライン自体はシンプルなので、ぜひ自分に合ったキーを見つけて挑戦してみてください。

Hey phonePeterparker69,野田洋次郎

Peterparker69,野田洋次郎 – Hey phone (Official Music Video)
Hey phonePeterparker69,野田洋次郎

Y ohtrixpointneverさんとJeterさんによるユニット、Peterparker69。

今、日本のダンスミュージックシーンで最も熱いエレクトロポップユニットの2人が野田洋次郎さんと共演したことで話題を集めた作品が、こちらの『Hey phone』。

本作はエレクトロポップを主体としているのですが、ボーカルラインの主張は弱く、全体的に狭い音域かつ起伏の少ないシンプルなボーカルラインにまとまっています。

ほとんどが低音~中低音域で歌われているのため、声変わり中でも問題なく発声できるでしょう。