「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に
曲名が「へ」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かぶでしょうか?
この記事ではから曲名が「へ」から始まる曲を紹介します。
「へ」から始まる曲は「HEY」や「平和」「HEAVEN」などといった言葉が使われたタイトルが多いようですよ。
元気なノリノリナンバーから、感動のバラードナンバー、歌詞の言葉に考えさせられるようなナンバーまで、さまざまな曲を集めました。
曲名しりとりや「へ」から始まる曲しばりのカラオケなどに、ぜひ活用してみてくださいね!
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「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(101〜110)
Heaven (David Guetta & MORTEN Tribute Remix)Avicii

とても美くしいメロディラインと、最高にダンサブルなビートで世界中を沸かせ、たくさんのリスナーから愛されたアヴィーチー。
彼の代表曲である『Heaven』もスノーボードで風を切りながら聴きたい名曲です。
アヴィーチーを聴きながらするウィンタースポーツの爽快感は、まさに天国のような気持ち良さがあると思います!
Hey BrotherAvicii

アッパーなボーカルワークと洗練されたエレクトロダンスミュージックトラックが抜群の爽快感を与えるアヴィーチーによる夏の名曲です。
カラオケでも歌いやすいわかりやすいメロディーで高貴な世界へと誘われる盛り上がる曲となっています。
兵、走るB’z

B’zが2019年5月にリリースした本作は、ラグビー日本代表の応援ソングとして書き下ろされたナンバーです。
大正製薬の「リポビタンD」のCMソングにも起用されていますよね。
疾走感あふれるメロディーと、目標に向かって走り続ける姿を描いたリリックは、聴いているだけで勝負事にも最高のファイティングスタイルで臨めるのではないでしょうか。
低音域からハイトーンボイスに駆け上がるメロディーラインが気持ちを盛り上げてくれる、部活を頑張る皆さんにオススメしたいナンバーです。
平和島B-DASH

情熱的でグルーヴィーな楽曲で運動会、体育祭を盛りあげたい方には『平和島』がオススメです。
スカやポップを取りいれたパンキッシュなサウンドで知られるバンド、B-DASHが2002年にリリースしています。
抜け感のあるオルタナティブなギターロックが印象的です。
日本語でも英語でもない独自の歌詞が特徴の彼らですが、こちらの曲は「青春」をテーマにしたエモーショナルな歌詞が響きます。
暑さを吹きとばすパンクロックで会場のボルテージをあげてみては?
ヘドバンギャー!!- Headbangeeeeerrrrr!!!!!!!BABYMETAL

初期の隠れた名曲として、日本のBABYMETALファンからも多くの支持を得ている1曲。
インディーズ時代のシングル曲です。
いかにもメタル風のクラシカルでハードなビートのなかでのヘドバンから始まって、アニメ楽曲にあるようなアンニュイさのあるBメロ、そしてサビのメタルらしいメロディにつながり、1曲を通して十分な満足感が得られます。
自宅ヘドバンや一人カラオケでスッキリしたいときにも、オススメの楽曲です!
Head ShotBLACK IRIS

2018年から活動をはじめたBLACK IRISの『Head Shot』は2022年にリリースされました。
2018年の豊洲pitでおこなわれたBUZZ-UPでデビューした5人組ダンスボーカルグループです。
リリースしてすぐにオリコンのデイリーランクで1位、ビルボードでも10位にもなった勢いのある1曲。
曲全体からも速いビートといい意味での悪さはセクシーさは、シンプルに「かっこいいな」と思う1曲です。
さらにダンスもクールでビシッとそろって見入っていまいますよね。
Heaven’s KitchenBONNIE PINK

BONNIE PINKさんの名前を世間に広めた代表曲といえば、1997年リリースのシングル『Heaven’s Kitchen』です。
同タイトルのアルバムも発売され、オリコンアルバムチャートでは第8位を獲得しました。
『Heaven’s Kitchen』は彼女が初めて作詞・作曲した楽曲で、味の素マヨネーズ「ピュアセレクト」のコマーシャルソングに起用されています。
エレキギターとドラムがラウドでかっこいいロックチューンで、BONNIE PINKさんのアンニュイで気だるい大人な歌声とのギャップも魅力的なんですよね。
霹靂BRAHMAN

日本のロックシーンを語る上で、彼らも絶対に欠かせない存在ですよね!
1995年に結成されたBRAHMANは、ハードコアパンクを基盤にしながら、日本の伝統音楽やアジアの民族音楽の要素を取り入れた唯一無二のサウンドで多くのファンを魅了し続けています。
1996年にミニアルバム『Grope Our Way』でCDデビューを飾り、その後も数々の名盤をリリース。
激しい音楽性とライブパフォーマンスはもちろん、社会的、政治的メッセージを含んだ楽曲でも知られていますよ。
とにかく激しくて熱いロックを聴きたいという方には圧倒的にオススメのバンドです!
Hello,world!BUMP OF CHICKEN

現在シーンで活躍する数多くのアーティストに多大な影響を与えながら、現在も進化を続けている4人組ロックバンド、BUMP OF CHICKEN。
『コロニー』との両A面でリリースされた24thシングル曲『Hello,world!』は、テレビアニメ『血界戦線』のオープニングテーマとして書き下ろされた爽快なロックナンバーです。
疾走感のあるドラムのビートとクリーンなギターサウンドが生む奥行きのあるサウンドは、背中を押してくれるメッセージと相まって心が揺さぶられますよね。
新生活に不安がある時に勇気をくれる、春に聴きたくなるアッパーチューンです。
へべれけ宣言C&K

C&Kの9作目のシングルナンバー。
昭和歌謡曲風なイントロで始まりますが、曲は南米ラテンな音楽へと変化します。
前作の『愛を浴びて、僕がいる』とは打って変わっての底抜けの明るいアッパーチューンナンバー。
タイトル通りに、酔っ払って気持ちのいい時にカラオケで歌うと、また一段と気持ちよくなる1曲です。
みんなで集まった飲み会のカラオケにオススメです。
「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(111〜120)
HEAVEN’S WAITINGCANTA

CANTAは2002年に結成されたスリーピースバンドです。
もうメンバーがすごいです!
ボーカルギターは元・聖飢魔IIのルーク篁さん、ドラムは同じく元・聖飢魔IIの雷電湯澤さん、ベースは数多くの弟子を持つMASAKIさんという凄腕ミュージシャンの集まりです。
hedonist.CVLTE

北海道出身のオルタナティブバンド、CVLTE。
CVLTEと書いて、カルトと読みます。
オルタナティブロックとエレクトロニクスの両要素を感じるサウンドが特徴的。
メジャーの音楽シーンに合わせた楽曲を作るより、自分たちが表現したいサウンドを重要視するスタイルが若い世代の間で人気です。
ONE OK ROCKを思わせるハードなバンドサウンドに、最新のK-POPのような洗練されたポップスを混ぜたサウンドで、革新的な楽曲を生み出します。
hellsong. (let it in)CVLTE

北海道は札幌発のバンド、CVLTEの勢いが止まらない!
ちなみにCVLTEは「カルト」と読みます。
フランス語のCULTEに手を加えてCVLTEと名付けたとも。
ボーカルのaviel kaeiさん、ギターのTakuyaさん、ベースのfujiさん、ドラムのHALさんからなる4人組ユニット。
彼らの音楽性を定義づけるとするならばオルタナティブロック。
とにかく一度聴いてほしいです、かっこいいですから!
HeavenChara

80年代中盤から後半にかけてはやったアシッドジャズな雰囲気のアレンジが特色となる、Charaさんのデビュー曲。
彼女らしいメロディセンス、節回しはすでにこの頃から見えており、アーティストとしてのコアの部分がしっかりしていることを確認できますね。
Heaven’s hellCocco

デビュー当時は強烈なインパクトの歌詞とラウドなロックサウンドの楽曲で注目を集め、音楽活動以外にも絵本作家や俳優としての顔も持つ沖縄県出身のシンガーソングライター、Coccoさん。
『ザ・ベスト盤』に2003年のライブバージョンが収録されている『Heaven’s hell』は、Coccoさんの特徴的で優しい歌声が心に染みるナンバーです。
会えなくなってしまった大切な人を思う歌詞は、今もなお県内に基地がある沖縄出身のCoccoさんにしか表現できないメッセージなのではないでしょうか。
戦争により残されてしまった人の切なさや悲しみを感じさせる、センチメンタルなバラードです。
Hey! Stay by my side!dizzy sunfist

ポップ・パンクを思わせる爽やかでキャッチーな楽曲を届けるロックバンド・Dizzy Sunfist。
男女混合による3人のメンバーで構成されています。
ボーカル・ギターを担当するあやぺたさんとメイ子さんは女性メンバー、ドラムを担当するmoAiさんが男性メンバーです。
シンプルなコード進行を生かしたポップなメロディーラインの楽曲を制作しています。
国内の音楽フェスを盛り上げる存在として欠かせないロックバンドです。
洋楽をベースにしたキャッチーな英詩にも注目して聴いてみてくださいね。
Heads or TailsEXILE

こちらは大人気ダンスボーカルグループ、EXILEが2018年にリリースした『Heads or Tails』という曲です。
彼らのこの曲は特にクラブミュージック要素が強くとてもかっこいい1曲です!
また和のテイストも入っているのでとても渋いですね!
歌が得意な友だちに歌ってもらうと、迫力のあるステージができるのではないでしょうか!
ぜひトライしてみてくださいね!
平行線Eve × suis from ヨルシカ

届かない思いや切なさを表現したEveさんとsuisさんのコラボ曲。
平行線をモチーフに、距離感を縮められない関係性のもどかしさを描いています。
ロッテのガーナチョコレートキャンペーン「Gift」のテーマソングとして2021年2月にデジタルシングルでリリースされました。
豪華制作陣によるアニメ仕立てのMVも印象的な1曲です。
Eveさんの初のコラボシングルで、後にアルバム『廻人』にも収録されました。
ヘイ!ホー!最高じゃん!GANG PARADE

底抜けに明るいロックサウンドと共に元気をもらえる一曲が2025年4月にデジタル配信されました。
THE イナズマ戦隊の上中丈弥さんと山田武郎さんによる作詞作曲で、バンドとGANG PARADEのコラボレーション第2弾となる本作。
「とにかく明るく底抜けに楽しい」というテーマ通り、ライブでの盛り上がりやファンとの一体感を見事に曲に落とし込んでいます。
この楽曲は6月18日発売予定のメジャー3rdアルバム『GANG RISE』の先行配信第3弾として登場。
MVでは古民家で鍋を囲むメンバーたちやCGの妖怪たちが賑やかに演出され、THE イナズマ戦隊も出演しています。
前向きな歌詞が印象的で、日常の不安を吹き飛ばしたい時や、思いっきり盛り上がりたい時にぴったりですね!
ヘピヘピホリデイGReeeeN

8thアルバム『うれD』に収録されている楽曲『ヘピヘピホリデイ』。
仲間との時間をイメージさせるリリックと裏打ちのビートをフィーチャーしたアンサンブルがバカンスをイメージさせますよね。
メロディーやリズムが複雑なため難しい部分もありますが、キーの低さや音域の狭さから楽曲をしっかり覚えてしまえばカラオケでも楽しく歌えますよ。
お友達とみんなで歌っても盛り上がる、青春時代を思い出させてくれるポップなアッパーチューンです。


