「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に
曲名が「へ」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かぶでしょうか?
この記事ではから曲名が「へ」から始まる曲を紹介します。
「へ」から始まる曲は「HEY」や「平和」「HEAVEN」などといった言葉が使われたタイトルが多いようですよ。
元気なノリノリナンバーから、感動のバラードナンバー、歌詞の言葉に考えさせられるようなナンバーまで、さまざまな曲を集めました。
曲名しりとりや「へ」から始まる曲しばりのカラオケなどに、ぜひ活用してみてくださいね!
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「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(251〜260)
ヘッドライト走裕介

走裕介さんが歌う本作は、2024年10月にアルバム『オリジナル&カバー・コレクション』の1曲として収録されました。
新沼謙治さんが歌った曲のカバーで、阿久悠さんによる歌詞と、徳久広司さんの心に沁みるメロディーが見事に調和しています。
走さんの力強くも優しい歌声が、人生の道を照らすヘッドライトのように、聴く人の心に希望の光を灯してくれるんです。
長距離ドライブのお供に、また人生に迷ったときに聴いてみてはいかがでしょうか。
Hey Hey Hey超特急

明るくテンションが上がる曲が聴きたいときは、こちら、ダンスボーカルグループ・超特急の「Hey Hey Hey」を聴いてみてください!
この曲は思わず踊りだしたくなってしまうような、ファンキーさがありますよね。
聴いているだけでテンションが上がるので、やる気が出ないときや疲れてしまったときなどにぜひ聴いてみてください!
HELL OR HEAVEN (地獄か天国)郷ひろみ

1978年7月にリリースされた郷ひろみさんの楽曲は、ディスコブームの真っ只中で生まれた名曲。
TBSドラマ『ムー一族』の挿入歌として使用され、若者を中心に大ヒット。
躍動的な歌声とアップテンポなディスコビートが特徴的で、当時のダンスフロアを熱狂の渦に巻き込みました。
郷ひろみさんのキャリアにおいても重要な1曲で、ライブでも定番曲として長く親しまれています。
本作は、「地獄か天国」という極端な選択をコミカルに描いており、人生の選択肢や決断の瞬間を軽妙に表現。
若い音楽ファンの皆さまも、ぜひチェックしてみてくださいね!
変わりたい唄阿部真央

「YAMAHA TEENS’ MUSIC FESTIVAL2006大分大会」で優勝したことをきっかけに注目を集め、2008年にメジャーデビューを果たしたシンガーソングライター阿部真央さんの16作目のシングル曲。
音楽番組『musicるTV』のオープニングテーマとして起用された楽曲で、疾走感のあるロックサウンドがテンションを上げてくれますよね。
全体をとおして音域がそこまで広くないため歌いやすいですが、とくにサビでは声を前に飛ばすように意識することでメロディーが平坦になりにくいですよ。
ストレートなロックナンバーのためバンドで合わせるのが楽しいアッパーチューンです。
Hello Alone雪ノ下雪乃(CV:早見沙織)由比ヶ浜結衣(CV:東山奈央)

俺ガイルの略称で呼ばれるアニメ『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている』のエンディングテーマです。
作品のヒロインである雪ノ下雪乃と由比ヶ浜結衣のデュエットソングで、ラブコメ作品の主題歌にピッタリのキラキラとした雰囲気が感じられる楽曲です。
それぞれの歌声にキャラクターの個性が出ているところも特徴で、作品の空気感も伝わってきますね。
青春という限られた時間を全力で駆け抜けていくすがたをイメージさせる、さわやかな曲です。
へびのしっぽ高橋知子

生き物をテーマにした愛らしい童謡は、子供たちの好奇心を刺激し、学びにつながります。
この楽曲は、ヘビのしっぽはどこからなの?
という素朴な疑問をテーマにしています。
動物園のおじさんが、うんちの出る場所のあたりがしっぽだよ、と教えてくれるんですよ。
子供たちは、歌を通して楽しく動物の体のつくりを学べます。
高橋知子さんが、中島和子さん作詞、前多秀彦さん作曲の本作を編曲し、やさしい歌声とピアノで演奏しています。
親子で一緒に歌って、ヘビについて考えてみるのはいかがでしょうか。
ヘイ・ヘイ・ブルース高田渡

関西のフォークミュージックブームを作り上げた1人として知られているフォークシンガー、高田渡さん。
メインはフォークミュージックですが、ブルースやブルーグラスも得意としているアーティストで、なかでもこちらの『ヘイ・ヘイ・ブルース』は特に人気があるブルースの名曲です。
本作の演奏は非常にブルージーなのですが、ボーカルは単調な方なので、歌が苦手な方にとって、非常に歌いやすい楽曲だと思います。
単調ですが、盛り上がる部分もある楽曲なので、ぜひチェックしてみてください。


