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【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ

「ほ」から始まる言葉といえば「星」や「ホタル」「ホワイト」などといった言葉が思い浮かびやすいところですよね。

では、曲名が「ほ」から始まる曲といえば、どんな曲があるのでしょうか?

この記事では、曲名が「ほ」から始まる曲を紹介します!

大人気アニメ映画の主題歌や衣装が話題になった曲、長年愛されている曲など、さまざまな曲を集めてみました。

もともとよく聴いていたという曲はもちろん、あまり聴いたことがなかったという曲も、この機会にぜひチェックしてみてくださいね!

【星やホタルなど】「ほ」からタイトルが始まる曲まとめ(481〜490)

ホホエミノオト降幡愛

降幡 愛『ホホエミノオト』MUSIC VIDEO
ホホエミノオト降幡愛

空に響くような優しいメロディーがステキです。

この曲はSFアニメ『アストロノオト』のオープニングテーマで、2024年5月にリリース。

降幡愛さんの歌声が、切ない恋心と不思議な出来事が交錯するストーリーに寄り添います。

またm80年代シティポップの要素を取り入れた爽やかな曲調は、朝の空気のように清々しく心地いいんです。

朝食付きアパートが舞台の物語にぴったりの1曲ですね。

ぜひカラオケで、肩を揺らしながら歌ってみてください。

本日のオススメ離婚伝説

離婚伝説 − 本日のおすすめ(Official Music Video)
本日のオススメ離婚伝説

深みのあるメロディーと心に響く歌詞が魅力の離婚伝説のナンバーです。

TVアニメ『ラーメン赤猫』のエンディングテーマとして2024年7月に配信リリースされました。

ポジティブで明るいメッセージが込められており、突然の分岐点に立たされた時でも直感を信じて進むことの大切さを伝えています。

日常の幸せや楽しみを見つけることの重要性も強調されており、これから先に待ち受ける未来への期待や希望が描かれていますよ。

軽快なリズムとともに、前向きなエネルギーを与えてくれる1曲。

日々の生活に彩りを加えたい時にオススメです。

ホームで香西かおり

香西かおり – ホームで Music Video
ホームで香西かおり

歌謡曲やポップスにも積極的に取り組むことで知られている香西かおりさん。

そんな彼女の作品のなかでも、特に涙を誘う切ないポップスとして人気を集めているのが、こちらの『ホームで』。

ポップスといっても現代ポップスのような複雑なものではなく、渡辺真知子さんや岩崎宏美さんのような昭和のポップスに仕上げられているので、音程の上下はあくまでもゆるやかです。

休符も多いのですが、ロングトーンが多いため、ロングトーンの歌い出しの前には呼吸を整えるよう意識しましょう。

鬼束ちひろ

2008年に発売されたシングルです。

映画『ラストゲーム 最後の早慶戦』の主題歌にも起用されました。

タイトルの蛍は季節を表すものではなく、はかなさの象徴として使用されています。

大切な時間が一瞬で過ぎてしまうことへの悲しさ、いつまでも続いてほしいと願う気持ちを蛍の一瞬の輝きと重ねて表現しています。

一瞬で過ぎてしまうからこそ、今というこの瞬間を大切にしたいと思わせてくれる、やさしさやあたたかさ感じる楽曲です。

朋輩よ鳥羽一郎

男同士のきずなを熱く歌い上げる作品です。

2025年2月にリリースされた本作は、演歌ならではのこぶしを効かせた歌唱がずい所に見られます。

鳥羽さんの歌声に、人生の荒波を乗り越えてきた男たちの思いがしっかりと感じられるのも印象的。

自分の立ち位置を謙虚に受け止める気概、友とのつながりを誇らしく思っている様子が伝わってきます。

人生を仲間とともに噛みしめたい瞬間に聴きたい1曲です。

星空の下のディスタンスTHE ALFEE

1894年に発売された、THE ALFEEの代表曲ともいえる楽曲です。

2019年に開催された、第101回全国高校野球選手権大会にて、習志野高校が演奏したことで大きく注目を集めました。

リズムの緩急が印象的な楽曲で、壮大な空気感と前に向かっていくような力強さが伝わってきます。

吹奏楽で演奏される際もこの緩急が印象的で、勝利をつかみ取ろうとする意志、勇ましさが表現されているようなイメージですね。

全体的に疾走感のあるテンポなので、応援のコールは難しそうですが、ピッタリとはまった時には、高揚感がより強調されるのではないでしょうか。

WHITE X’MASTHE BLUE HEARTS

80年代から90年代にかけての邦楽ロックシーンにおいて、彼らの存在を外すことはできませんね。

伝説的なロックバンドTHE BLUE HEARTSの楽曲で、1985年に開催されたクリスマスライブで一度だけ演奏されたものです。

原曲は作曲家アーヴィング・バーリンさんによる世界的な知名度を誇るクリスマスソング『ホワイト・クリスマス』。

それを彼ららしい、疾走感あふれる、これぞパンクといったサウンドに仕上げています。